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> メモ帳
第12回 帝産カップアイスホッケー大会 Cプール 第1試合
第1試合は、西武東大和さんとの一戦です。初戦ということもあり、硬さの見られる動きでした。
1ピリの残り2分で#18がゴールを決めて先制します。その後も攻防が続きますが、残り30秒で相手にゴールを決められ同点で1ピリ終了。
2ピリは、互角の戦いを続け、7本のシュートも相手のナイスキープに阻まれ、アトムズの精鋭キーパーも素晴らしい防御でお互い得点なし。
3ピリは、先に1点を失ったものの、#19の得点で同点に追いつきます。PSをきめられて1点を失いましたが、再び#18のゴールで同点のまま試合終了。
リーグ戦で、GWSは無く、引き分けとなりました。

アトムズ 東大和
1ピリ 1 1
2ピリ 0 0
3ピリ 2 2
合計 3 3

次戦は、神宮外苑との一戦です。
c0117689_10341538.jpeg

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# by uranmo55 | 2018-03-03 15:39 | 低学年の記録 | Comments(0)
【高学年】ジュニア親善長野大会
■平成30年1月20日(土) @ビッグハット
vs 軽井沢バッファローズ
■結果
 アトムズ    バッファローズ
(9) 1  1P  0 (9)
(12)  1     2P  1 (5)
(2)  0  3P  0 (2)
-----------------  
(23) 2  TTL  1 (16)
*( )シュート数

■セット
FW 80,5,65,19,8,71
DF 12,95,14
GK 31

■感想
この日の2試合目は対軽井沢バッファローズ戦。午前中に学校があった選手たちも加わり、16名で試合スタート。
1ピリ開始直後から押され気味だったものの、開始約2分で決めた5の1点先制からチーム全体に勢いがついてきました。キルプレーを乗り切り1ピリは1-0で終了。2ピリ開始後も選手たちはまだまだ疲れた様子もなく皆よく走りシュートを打っていました。なかなか点差が開かず両者共に必死だった時スパッと決めた14のナイスゴールはとても気持ちの良いシーンでした。その後ポストに当たって1点が返されてしまいましたが、3ピリもなんとか逃げ切り2-1で試合終了となりました。皆最後まで諦めず全力で戦った良い試合でした。地元チームに勝つのは嬉しいですね。

■平成30年1月21日(日) @ビッグハット

3位決定戦 vs群馬桐生ジュピター
■結果
 アトムズ    群馬桐生
(5) 2  1P  0 (5)
(8)  3  2P  0 (7)
(6)  2  3P  1 (12)
-----------------  
(19) 7  TTL  1 (24)
*( )シュート数
■セット
FW 80,5,65,8,19,33,89,25,71
DF 12,95,14,57,91,51
GK 31

■感想
午前中の準決勝、惜しくも敗れ3位決定戦に挑むアトムズ。
当日夕方から雪の予報が出ていたため時計と渋滞情報と睨めっこの父兄でしたが、1Pからベンチ入り全員出場のセット構成で試合が始まります。
95の得点で幸先良くスタートし順調に得点を重ね、GK,DF陣は敵の攻撃を確実に封じ込め7-1で見事3位で今大会を終了しました。唯一の失点も3-5のキルプレー(80,14ツーショットP箱)を凌いだ直後だっただけに勿体無かったですが今大会通じてGK,DF陣の守備の安定感は抜群だったと思います。
主力を欠いたFW陣も全員よく走ってました。今まで出場機会の少なかった選手も今大会は出番が多くあり精一杯頑張っていました。
今期の高学年としては最後の大会最後の試合を勝って終れました。


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# by uranmo55 | 2018-01-24 18:01 | 高学年の記録 | Comments(3)
第41回東京都秋季少年アイスホッケー大会VS西武WB
都大会最終日、三日目に江戸川に惜敗したものの西武との直接対決に時間内に勝てば3年ぶりの優勝です。
既に6連覇を決めた低学年、同日最終試合の中学生と全カテゴリー優勝すれば初の快挙となります。
春には3-9と負けてますが、低学年の時にはミラクルを起こした年代!期待したいところです。

試合結果は
アトムズ         西武
0       1P      3    
0       2P      2
0       3P      3
0     TOTAL     8

アトムズ   SOG    西武
2       1P     18    
2       2P     11
0       3P     15
4      TOTAL   44

1P
02:49西武得点G西48A西81,西8
06:19西武得点G西22
09:16西武得点G西48A西22,西81
2P 
16:01西武反則西8チャージング
17:38アトムズ反則80フッキング
20:23西武反則西56クロスチェッキング
22:01西武得点G西81A西48
22:52西武得点G西13A西81
3P
25:33西武得点G西81A西8
26:31西武反則西81トリッピング
27:26アトムズ反則14ハイスティック
28:48西武得点G西81A西8
30:46アトムズ反則20トリッピング
34:36西武得点G西81

アトムズ選手のセット割
第一セット FW20,44,8DF95,80
第二セット FW37,16,19DF12,14

以下は筆者の独断と偏見の観戦記です。
試合開始時にお互いセットしてオヤッと思ったこと。アトムズがセンターを20→44に変えて敵エース西81のマークさせる作戦なのか?しかし西武はそれを外してセンターをセカンドセットから西16を起用して西81を外し左ウイングに本来DFの西48を起用してきたことでした。
両軍指揮官の駆け引きが見られましたが、すぐに試合開始とならずに水浸しのリンクの整備のために一旦選手はベンチに引き上げます。
お互いの手の内だけ晒した格好になりましたが、セット変更なくフェイスオフへ。
開始直後から44がマークする相手に迷ってしまい結局いつものDマーク、20がゴール前のサポートに入る感じで、何本か危ないシュートを打たれてしまいますが先発GK31の好セーブでしのぎます。
西武は2セット半回しのような布陣で主力をサポート役につけて西13等4年生も起用してきます。春季後に二セット目の核の西9が中日ジュニアに移籍した影響でしょうか。
アトムズ2セット目と西武2~3セット目の対決は、アトムズ16、37の豊富な運動量のチェックが効いて互角以上の戦いを見せ、敵陣へも攻め込みます。
第一セット同士のシフトで西8の中学生張りのスラップシュートが西81のスケートに当たりバックドアの西48へパスとなってしまうアンラッキーな先制を許します。
第二セットも西22のコーナーからの侵入を止められず巻かれてしまい失点。0-2となります。
途中から第一セットのセンターに入った西81を44が執拗にマークしエースには得点を許しませんが、柔軟に周りの選手を活かす西81を起点に失点を許してしまいます。
東京都選抜の主力メンバー8人を擁する西武相手に奇策は用いず正面からぶつかって行っての2P終了2分前までの0-3は1PGK31、2PGK1の好セーブもあってスコア以上に大健闘している感じでした。
2P我慢の中で4分過ぎに西8のチャージングの反則!チャンス到来。8のナイスシュートも西GK31に阻まれ得点には至りません。
PP直後に80がフッキングのペナルティ。PP~PK等ほぼ同じメンバーなの滞氷が連続し足が止まるパターンですが、ここは16、44のフォアチェックで敵陣からパックを出させずしのぎ切ります。
再び西武に反則西56のクロスチェッキングで反撃のチャンスをもらったものの、パスが繋がらず、相手陣へ入れません。第一セットの滞氷時間が長くなり少し足が止まりかけてきた感じがした2P終了間際に連続失点。
ここまで無得点に抑えていた西エース81への44のマークが甘くなったところへ西48からパスが出てフリーで決められてしまいます。
0-4になり、疲労の色濃くなったアトムズを見て西武は西13、西14、西87と4年生を3人も起用します。フェイスオフを取った西81から西13にパスが渡りシュート。敵味方のブラインドで見えなかったのか、そのまま右隅に入ってしまいます。
0-5となり2P終了。
3Pに入りGKが再び31へ、FWDFも41、65、91が登場!西武のファーストセットに対峙し、41果敢にシュートを2本放ちます!続いて28、77、93も登場!西81にゴールを決められますが、苫小牧で全国制覇した西武ファーストセット相手に頑張ります。
アトムズ7、71が登場したところで西武もやっとファーストセットが引っ込みました。出番のなかった西17、西35が登場。西81のGKへのスラッシングでパワープレイ。57、89が登場しゴールを狙います。
14と西8が揉み合った際に両者スティックは高かったものの14だけハイスティックをとられキルプレーに。65、72が守ります。キル終了後に西81に7点目を決められてところでGK1にチェンジ。今日は仲良く半々の滞氷時間です。
最終スコアは0-8でしたが、善戦したといえるのではないでしょうか。第一、第二セットとGKのうち9人が残るアトムズに対して、西武は2~3人のみ。百倍返しのリベンジはGWまでお預けです。


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# by uranmo55 | 2018-01-05 22:18 | 高学年の記録 | Comments(0)
【中】第41回東京都秋季少年アイスホッケー大会 最終戦vs.西武戦
2017年12月25日(月)~30日(土)までダイドードリンコアイスアリーナで開催されました「第41回東京都秋季少年アイスホッケー大会(中学生の部)」も12/30(土)17:45FOの西武WBさんとの一戦が最終戦となりました。
今大会は近年まれに見る実力伯仲の大会で、最終戦を前に上位3チームに優勝の可能性がある状況となりました。アトムズ中学生チームは、是非とも自力で勝利して優勝したいところです。仮に45分で負けてしまうと勝ち点が西武さんとアーマーズさんと同点になるといった痺れる展開が待ち構えています。

ここまで連日5戦をこなし疲労もピークを迎えており、両チームとも集中力が勝敗のカギになることが予想される状況でFOを迎えました。

【第1ピリオド】
これまでの試合でも1ピリから先制点をあげると比較的優位に試合を進められることから是が非でも先制点が欲しいところです。アトムズもこれまでの連戦での調子を見つつFW2セットで試合を進めていきます。西武さんも同様に2セットで試合を進めていく中で、6:06NDでパックを奪った#19がそのまま1対1で冷静にGKをかわし待望の先制ゴールを決めます。このゴールで勢いに乗ったアトムズは7:39にDF #8のアシストでCapt.#13がきっちりと追加点を決めてくれ畳みかけます。
 さらに、直後に相手のペナルティもありPPのチャンスを迎えます。ここでさらに追加点を挙げることが出来れば非常に楽に試合を進められる展開となるため誰しもが前のめりになる展開です。
 しかし、ここからが西武さんの底力を目の当たりにしました。一人少ない状況ながらディフェンスを献身的に行うため、なかなかアトムズはPPでのセットが出来ません。そして、アトムズのパスまわしが乱れたところをすかさず奪われ、9:14 PPでありながら失点をしてしまい2-1の嫌なムードが漂います。
 ところが、ここからが今までのアトムズと一味違うところで、すぐさま気持ちを切り替え10:30に#19→#91への息の合ったコンビが本領発揮してくれ3-1とまた2点のアドバンテージを作り1ピリが終了します。

【第2ピリオド】
 次の1点が勝敗を大きく左右すると誰もが思っていたため、その1点をどちらが取るかが注目の2ピリが始まりました。相手チームもピリオド間に戦術を変え、セットをずらすなど徐々に試合にスパイスが加わり始めてきました。序盤は一進一退の攻防が続きましたが、19:07にこの均衡を破ったのが1年生ながらクレバーなプレイを続ける#88からのパスを#8がミドルシュートを放ち、相手GKがはじいたところにゴール前で詰めていた#13が押し込み4点目をゲットしてくれます。アトムズにとって非常に大きな1点が入りました。
 しかし、勝負とはそう簡単に行かないものでここから試合の流れというものを肌で感じる攻防が続きます。
 アトムズは得点した直後、少し気持ちが楽になったのかパス回しなどが雑になってきます。その隙を付かれ、フリーになる場面が出始め、19:51に相手のシュートを止め行ったところでペナルティを受けてしまいキルプレーのピンチを迎えます。そして、20:11ここできっちり西武さんはこのPPをものにして得点をあげ4-2とまたその差を2点差に詰めます。
 さらに明らかにこのゴールで流れが西武さんに傾いたところで畳みかけられてしまい、24:29にゴール前でパックを振られ追加点を入れられてしまい、その差はわずか1点。少しずつ背筋が寒くなってきました。
 しかし、アトムズの攻撃に対して西武さんも精いっぱいの守備で応戦する中でペナルティをもらい、本日2度目のPPのチャンスを得ます。今度こそはリードを広げるため大事にセットしたいところですが、そこは強豪の選手層の厚さに勢いを止めることが出来ず26:10に相手の1年生に同点ゴールを献上してしまい、ついにアドバンテージを失い第2ピリオドが終了します。

【第3ピリオド】
泣いても笑っても残すところこのピリオドで勝敗が決します。いつもなら流れを変えきれずこのまま逆転される場面をいつも見てきた保護者たちからの掛け声もいつも以上に気合が入ります。実力が拮抗しておりどちらにもチャンスがある展開でしたが、守護神GK#32のスーパーセーブ、一方で堅実なキャッチングで徐々にアトムズにも1ピリの時のリズムが戻りはじめてきます。相手がパックを持つとフォアチェックにすぐさま#44が行き、NDでパックを奪う場面が出始めてきました。さらに、DFも#11と#31が相手のパックキープ時にも冷静に対処しピンチの芽を摘んでくれます。そうした中、チーム全員がそれぞれの役割は果たし始めた34:42にNDでパックを奪った#87がブルーラインを越えたあたりからミドルシュートを放ちゴールを決めます。選手全員で勝ち取ったゴールで、勢いを取り戻します。
 しかし、残り11分。1点のリードは決してセーフティリードではありません。相手も得点を取るためにさらにスピードを上げて攻撃を仕掛けてきます。ゴール前でのルーズパックも冷静にGKとDF陣がさばいてくれます。残り1分、いつ相手チームが6人攻撃を仕掛けてくるかが気になり始める時間帯となったところで、不運にもペナルティのコール。残り46秒。タイムアウトを挟み、ここで相手チームはGKを上げての6人攻撃。ペナルティでキルプレーとなっているアトムズにとっては2人少ない絶体絶命のピンチ。しかし逆に相手GKがいないENのチャンスでもあり、その1プレイを狙っています。
FOのたびに緊張が走る攻防が続きましたが何とか最後まで相手の猛攻を凌ぎきり試合終了のブザーが鳴りました。

優勝の瞬間、選手たちはGKの元に集まり歓喜の渦を作っています。
選手たちは春季大会で経験した悔しさをバネに釧路での合宿や日光での直前遠征などを精力的にこなしてきました。そして何よりチームが一丸となり勝ち得た優勝がきっと後々、いろんな場面で選手たちに力を与えてくれるものと思います。

 このような素晴らしいチームに仕上げてくださった監督、コーチに感謝するととも、3年生が最上級生らしくリードしてくれたこのチームを後輩たちは誇りに思い、来年に活かしてほしいと思います。その前に、年始にはさらなる高みを目指して、監督、コーチへ最高のプレゼントが出来るように関東大会ではより一層チームワークを発揮してほしいと思います。

 最後になりましたが、今大会も6日間通して送迎等にご協力いただきました保護者の皆さま、そして大会期間中、応援に駆けつけてくださったアトムズの高学年、低学年の方々、ご友人の方々、また大会運営をしていただきました東京都アイスホッケー連盟をはじめ、参加チームの皆さまにこの場お借りして改めて御礼を申し上げます。ありがとうございました。

【セット】
(GK)
#32
(FW)
①#13 #19 #88
②#91 #44 #87
PP #13 #19 #91
(DF)
#11 #8 #31

【スタッツ】
(アトムズ)  (西武WB)
ゴール:5-4
SOG:33-32

(ゴール)
06:06 アトムズ G#19
07:39 アトムズ G#13 A#8
09:14 西武 G#55 A#28(-1)
10:30 アトムズ G#91 A#19 A#8
19:07 アトムズ G#13 A#8 A#88
20:11 西武 G#55 A#11 A#14(+1)
24:29 西武 G#28 A#11
26:10 西武 G#13(-1)
34:42 アトムズ G#87

(ペナルティ)
03:51 アトムズ #13 TRIP
08:16 西武 #91 TRIP
19:51 アトムズ #11 TRIP
24:47 西武 #81 HOLD
37:55 西武 TOO-M
41:20 西武 #91 INTRF
44:14 アトムズ #31 HO-ST

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# by uranmo55 | 2017-12-31 13:12 | 中学の記録 | Comments(0)
【低】第19回TIHFジュニアフレンドリーマッチ 大会記
2017年12月24日(日)に東伏見のダイドードリンコアイスアリーナで開催されました「第19回TIHFジュニアフレンドリーマッチ」に参加しましたアトムズ低学年チームの大会記を記載いたします。

【Aチーム】
今大会、Aチームは5試合の総当たり戦でのシリーズでした。
初戦は明治神宮さんとの一戦。先制点を許す苦しい展開でしたが、アトムズ戦士はキャプテンを中心に落ち着きを取り戻し6-1で逆転勝利しました。

二回戦は、アーマーズさんとの一戦。初戦の固かった動きを反省しつつ、リンクを広く使いながら試合を優勢にすすめ8-2で勝利しました。

三回戦は、フリーブレイズJr.東京さんとの一戦で、連戦での試合となりましたが、終始パックを優位に支配して16-2で勝利しました。

四回戦は、東大和さんとの試合でしたが、相手GKが体調不良で急きょ交代するといったアクシデントもあり13-1で勝利しました。

最終戦は、西武さんとの一戦でした。序盤から優勢に試合を進めましたが、少しでも油断するとそこは強豪西武さんの反撃もあり一進一退の攻防が続きました。後半、リズム良く得点できたことで余裕が生まれ5-1で勝利することが出来ました。
今大会優勝という目標を春先から掲げていただけに喜びもひとしおも大会となりました。

【Bチーム】
Bチームは2年生以下を中心としたメンバー構成で未就学児も3名いるこれからのアトムズ戦士を支えてくれるメンバーで3試合戦いました。

一回戦は、西武さんとの一戦でしたが、先制点を許し前半をビハインドで折り返す苦しい展開でしたが、後半に見事底力を発揮して3-1で逆転勝利しました。この1勝が非常に大きな勝利となりました。

二回戦は、アーマーズさんとの一戦。2年生を中心にリズム良く得点を奪い、さらには未就学児の選手も積極的にパックに絡む展開で7-2で勝利しました。

最終戦は、東大和さんとの一戦でしたが、徐々にチームにもまとまりが生まれ始めて終始優勢に試合を運べたため、6-1で勝利し優勝することができました。

この大会でアトムズ低学年カテゴリーの年内のイベントは全て終了しました。最後にAチーム、Bチームともに優勝できたことは来年に向けて良い弾みになったと思います。
最後にこの1年間、アトムズ低学年チームの運営にご協力いただきました皆さまにこの場をお借りして御礼を申し上げます。ありがとうございました。

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# by uranmo55 | 2017-12-31 11:40 | 低学年の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
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