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第9回群馬県桐生協会長杯埼玉ウォリアーズ戦
昨年準優勝と相性の良いこの大会、
是非とも頑張っていきたいところですが
初戦に立ちはだかるは強豪埼玉Jrウォリ
アーズさんです。練習試合では手痛い
洗礼を受けた相手ですが果たしてどこ
までアトムズのホッケーが通じるか、
注目の一戦です。

ATOMS     WARRIORS
SOG  G    G   SOG
3    1 -1- 0    4
3    0 -2- 2   10
1    0 -3- 1    8
7    1 -T- 3   22

SET
1P
9(9)/12(31) 11(3) 15(15)
10(87) 2(22)
2P
9(9) 11(3) 15(15)
10(87) 2(22)/12(31)

アタッキングゾーン
でのパワーシフト
9(9) 11(3) 10(87)
12(31) 2(22)

3P
9(9) 11(3) 15(15)/12(31)
2(22) 10(87)

立ち上がり早々相手陣内、
ゴール前の混戦から最後は
9(9)がリバウンドを叩いて
ゴールネットを揺らし貴重
な先制点!
これで勢いのついたアトムズ
は、何回かゴーリー1(8)の
ファインセーブに救われつつ
も終始ゲームをうまくリードし
1ピリ終了。
続く2ピリ、追加点が絶対欲しい
ところであいたが開始早々にWの
エース34にこぼれ球を上手く持ち
こまれ、得意のバックハンドを
ファーサイドの肩口に決められ
同点に追いつかれます。
その後もW34,28,87の三羽烏に
要所を締められ中々ブルーライン
をきる事ができず、劣勢を強いられ
ます。頑張れアトムズ、
もっとフェンスを上手に使って、
ウィングは積極的に敵ディフェンス
の裏を獲っていこう。前に出てこない
ウィングは抑えやすいものです!
そんな中終了間際、W28の右外側から
のカットイン、コーナーからのスピード
あるラストパスにW34がワンタイマーで
うまく合わせてバックドアを決められ
てしまいます。。う~んアトムズ、勿体
無いぞ、後30秒での失点は。。時間を
意識してプレーすることを心がけ
よう。何となく戦っていてはこのレベル
では通用しないぞ。
嫌な流れを引き摺らないように。。と
いうパパママの想いも虚しく、3P開始
早々にW34にニュートラルゾーンでの
パック処理から一人で持ち込まれて、
最後は巻きで追加点を許してしまいます。。
これは痛い、その後も結構良い場面は作るの
ですが足の止まりと共に小さくなり
がちな局面が増え、枠を外したり重なったり
と、非常に勿体無いプレーが続き試合終了です。

今回は惜しかった!よく頑張った!
展開次第では何かが起きる予感のする
対戦でした!

ここで一段の高みを目指して、是非とも
何と無くプレーすることをやめて欲しい
とおもいます。セットする前に、必ず
何か仕掛けること。2点差ついた時点で、
焦ってパックに固まるのではなく、
寧ろ誰かが反対側やディフェンスの裏に
浮いていて、カウンターをねらうべき
でしょう。

そして今回よく見られた、ろくに周り
を見ないで闇雲にパックを前に出す
行為は、そろそろやめにしましょう。
敵のディフェンスにパスをしている
のと一緒です。すべての動作に都度
意図を持ってプレーしましょう。

そして何よりも気持ちで負けては
いけません。自分よりレベルの高い
相手に対して、下がるのではなく、
よく体を見て寧ろ前に出る勇気を
持とう。仲間を信じて突っ込もう。
たとえ空振りでも、ファールを
取られても、仲間が守ってくれると
信じて前に一歩踏み出しましょう。
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by uranmo55 | 2012-11-18 22:27 | 低学年の記録 | Comments(0)
中学生 練習試合 vs 西武White Bears Junior Ice Hockey Club
11月17日(土)  20:00-22:00 Citizen Plaza

White Bearsさんと2時間の練習試合。人数もバランスよくWhite Bears11人、Atoms14人。AtomsはGKが2人揃ってます。25分くらいずつ×3ピリオドで行いました。ベンチには電車で群馬の高学年の大会から中学生の練習試合のために駆けつけたHコーチの姿。

得点 1P 1-5 2P 1-2 3P 1-3 Total Atoms 3- 10 White Bears
シュート数 1P 8-14 2P 7-10 3P 12-9 Total Atoms 27- 33 White Bears

FW1 #44 #7/#71 #89 FW2 #8 #7/#71 #37 FW3 #1 #7/#71 #3
DF1 #26 #86 DF2 #5 #68

第1ピリオド。GK#30がゴールを守ります。Atoms選手がバックチェックを頑張るとそれに呼応するかのごとくGKもよいセーブ。WBの飛び出しを許すとAtoms失点。#44が#89に短い有効なパスでパックを出してAtoms得点。ピリオド終了3分前くらいにポンポンポンと3点WBに立て続けに得点され、1-5。WBの5点目、これはGKにとってはきついゴールでした。このゴールが決められると同時にブザー。第2ピリオドゴールの前には#12の姿があります。ごちゃごちゃと人混みの中での戦いに強い#89が、今回も混、戦の中から得点してきます。White Bearsは2加点。Atoms中学生、点数的には負けていますが、それをマイナスに作用させることも無く、よく動いて静かに、せっせとみんなでダイナミックに自陣、敵陣を行き来し、シュートにつなげようとホッケーしています。ピリオドの合間にもっとコミュニケーションしろ、声を出せというコーチの指示が聞こえてきます。第3ピリオドGK#30の姿が再びゴール前にあります。#7、敵陣内のfaceoff、後ろの#8に向かってパックを思い切り掻き出します。いつも#71が鮮やかにやってみせるfaceoffです。#8がそれを活かしきりました。ピリオド先制点を決めます。GK#30も気持ちがよい具合に引き締まっているようです。DF陣もFW陣もシュートの機をつくり、打っていきます。本ピリオド初めてWhite Bearsよりシュート数が上回りました。3-10で負けました。

残りの時間でPS。残念ながら全員に回りませんでした。AtomsはGK#30と#12が交互にWhite Bearsのショットを受けます。White Bears選手、GKとの駆け引き上手です。さまざまな技を駆使してAtomsGK2人と対峙してました。器用にGKを欺きます。Atomsは#86が一番手をつとめ、レフリーとラインズマンを務めてくれた父上、兄上の姿が見守る前で見事に決めてきました。全体的にAtoms選手は、駆け引きにはまだ慣れていないようです。

試合終了後、節電で薄暗いCitizenのロビーで、両チームの選手が仲良くしている姿はよいものです。次は秋季大会まで会えないのかな?
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by uranmo55 | 2012-11-18 09:36 | 中学の記録 | Comments(0)
2012年11月3日 練習試合 船橋ドリーム戦 @シチズン
シチズン    船橋
 0 (0)ー4(8)
 3(15)ー1(3)
ーーーーーーーーーーー
 3(15)ー5(11)

前半 GK28
 1セット目 30,13,19,43,11
 2セット目 10,51,5,88,2
後半 GK33
 1セット目 66,9,39,95,18
 2セット目 89,91,6,48,29

中学生の小瀬大会に出場している為、中学生の練習枠を使わせてもらっての練習試合でした。
セットは間もなく迎える桐生/小瀬の大会を見越して組んであります。

前半開始早々、相手チームのキャプテンにあっという間に持っていかれゴールを決められてしまいます。0−1
その後も相手チームの個人技で失点を重ねるシチズン。気付けば0−4です。各々がマークをしっかりさせないとあっという間に同じような失点を繰り返してしまいます。これでは攻め上がる事も難しい!!
そんな中チームNo.1成長株の#2はメキメキをそのDNAを発揮。スケーティングだけではなくDFとしてのプレーもしっかりしてきました。これからがとても楽しみです。期待していますョ。
前半25分終了。

さて後半戦です。
1セット目は6年で固めます。攻撃力も前半戦とは比べ物にならない程upです。
2セット目は4、5年のセットでしたが#91のセンターが冴え冴えでした。DF#48からの上手い縦パスを#91が良いところで上手く浮け1点目。とても良い形でした。#48のDFはもう安心してみていられますネ。
2点目も#91のナイスなアシストからの#95G。ここのところ#91はどのポジションも落ち着いて上手くこなし、とても良いです。

その後もシチズンは攻め続けシュートを打ちます。惜しいシーンは沢山ありました。
そして3点目はゴール前の混戦を#6G、#89アシストです。いいぞ!もう一点だ!と思った瞬間1セット目DFのマークが外れたところ、リバウンドを叩かれ失点してしまいます。んー残念。トータルでは敗戦となってしまいました。

今試合は6年生で普段もっと走れる選手がいまいち走れていなかったり、力を発揮しきれていないシーンも見受けられました。大会でそうなってしまっては今まで何の為に練習してきたのか分かりません。
再来週の桐生/小瀬はどちらもベストメンバーで臨むというわけにはいかない様ですが、そんな中でも選手一人一人が自分の持てる力を充分に発揮できる様、体調を整え頑張って欲しいですね。
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by uranmo55 | 2012-11-16 23:50 | 高学年の記録 | Comments(0)
第12回ジュニアアイスホッケー小瀬大会 vs 甲府チェスカ
11月4日(日) 8:30~10:00 小瀬スポーツ公園アイスアリーナ

昨日の衝撃的な敗戦から、選手は寝ないで作戦会議、父兄はお蕎麦屋さんで反省会。立ち直りました。宿から会場まではアップを兼ねてジョギングです。(本当は集合時間に遅れたからです。)さあ、どんな展開でしょうか?

第1ピリオド 立ち上がりは、何となく空回りしている感じです。でも#89が#5から縦パスを受け、ゴールを決めてから動きが良くなりました。徐々に、当たる・走る・パス・レシーブができてきました。基本的なことがしっかりできれば、流れはこちらに来るはずです。2-0で1ピリ終了です。

第2ピリオド 歯車がカチッと音を立ててはまった様な展開になりました。#89,#71,#37、クルクルとパスを回します。これにDFの#86,#8がからみ、次々に得点を重ねます。#44,#51も一直線に走る走る。
君等が走ればみんなが走る!#7攻めて守って素晴らしい運動量です。#30危なげなくゴールを守りきりました。9-0で2ピリ終了です。

第3ピリオド 最後まで攻め続けます。当たる・走るを手を抜かずにやっているので、パックがこぼれても戻ってきます。良い試合展開です。#3体を寄せてシュートを打たせません。#12も時折くるピンチにも、集中してゴールを守っています。今日はお父さん達の声援もやさしい?!4点を追加して13-0で試合終了です。

1P   2 - 0      集中力のある良いゲームでした。体格の良い
2P   7 - 0      相手に当たり負けなかったこと、走り負けなか
3P   4 - 0      ったことは評価できると思います。相手に4本
--------     しかシュートを打たせなかったFW・DFともに
Total 13 - 0 Win  自信につながるのではないでしょうか。

コーチ・ご父兄の皆さん、お疲れさまでした。帰る時間が早く、渋滞には巻き込まれませんでしたが、少し寂しい気分でした。秋季大会・関東大会に向けて、チーム力・体力・技術力などなど、高めて行きましょう!!

Let’s Go ATOMS!! Enjoy!! (久しぶりだぁ~~)
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by uranmo55 | 2012-11-11 04:02 | 中学の記録 | Comments(0)
中学生 第12回ジュニアアイスホッケー小瀬大会 vs甲府Monkeys Jr
11月3日(土) 13:00-14:15 山梨県小瀬スポーツ公園アリーナ

運の女神ときたら最初と最後の10秒は中学生Atomsから目を放して、甲府Monkeysのやんちゃ振りを愛でることにしたようです。GK#30、予想もつかないところから飛んでくるパックをすぐれた反射力で何回も止めました。試合中は運の女神、GK#30の味方でした。Atoms総勢11名でこの試合は戦います。GKも2名そろってます。

得点 1P 2-1 2P 1-1 3P 2-4 Total Atoms 5-6 Monkeys
シュート数 1P 5-10 2P 10-11 3P 9-14 Total Atoms 24–35 Monkeys

FW第1セット  #44 #7 #89
FW第2セット  #51 #71 #37
DF #86 #5 #8
GK #30

第1ピリオド、8秒で先制されます。0-1。びっくり。唖然感を消化するためかDF#86とGK#30じっくり話してます。FWにはマイナスに響いていないようです。攻めあがっています。GK#30慎重にパックをフリーズしてます。ようやく8分後に取り返します。自陣ゴール近くからニュートラルにいる#89へ、#7が長いパスを通します。#89が敵陣内に入りました。#89まずは打って、ゴール前に出てきたパックを#44と#89とでハタハタして得点 (G#89 A#44) 。1-1の同点。攻めつ攻められつ。GK#30が横にスライドしながらのパッドセーブを連発、#8がMonkeys選手を華やかにかわして、気持ちよく得点(G#8)。2-1。ピリオド終盤、相手のペナルティ誘ってパワープレー。

第2ピリオドは、パワープレーのつづきから開始。Atomsパワープレーらしいプレーを展開します。Faceoffから#89がいきなりドカン。ネットには入らず、もう一度faceoff。Faceoffに並びながら、#8と#89が互いに何か言葉を交わして、うなづきあっています。ホッケー語は通じる。#86と#8、ブルーラインから交互にドカンドカンうちまくったもののパワープレーは無得点で終わります。本試合#44のほかには#51と#37も肉弾ぶりをみせていて、なんとなく#37に#44の姿がかぶって見えます。#5もつねにブルーラインを守るための好位置にいます。敵が振り向きざまにバックハンドで近距離から撃ってきたときのGK#30の右足の反応の秀逸さにうなったあと、「こんなこともあるさ」という感じでMonkeysに得点を許し2-2。#71がパックを持ち上がり、横をいくのは#37、この2人の前にはMonkeys選手が1人いるのみ、チャンスです。#71から#37へ、#37のシュート入らず。パックは#71が拾い、ゴール裏を回って、ゴール前に来ている#51へ出します。#51のシュートは入りませんでしたが、その直後一瞬誰の手にも届かずにいるパックに向かって片膝ついて滑り込みながら鋭角にあげてMonkeysゴーリーの頭上に入れて見せたのは#71 (G#71 A#51) 。3-2で1点抜きました。GK#30セーブした後にギリギリでゴールラインを割っていないところにポツンと残ったパックを、すばやく手を伸ばして自分に引き寄せて守ります。

こうして第3ピリオド突入、雰囲気はAtomsとともにあります。#51がパックを持ってあがっていきます。#71もその後をあがって行きます。頃合を見計らって#71、#51に「後に#71在り」のシグナルを送り、#51がそれに見事に応えてパックを後に出し、#71がシュート、得点です。4-2として一瞬2点リード。Monkeysが取り返して4-3。次の得点はパワープレーで。パワープレーらしく#37がゴール脇からブルーラインのDF#86にパスを送り、またまたDFの#86と#8が豪快にゴールに向かってパックを放ってスコアリングチャンスを作り、それを#71が生かします(G#71 A#8?#86? アシストはこの2人のどちらかです)。このゴールには氷上の選手たちが沸きました。5-3。#71ハットトリック達成です。…運の女神、ここら辺でへそを曲げました。残り時間あと2分でMonkeysのシュートがニョロリとネットギリギリにゆっくりと入ります。DF#8がうなだれました。残り30秒で5-5の同点になり、残り7秒で5-6と逆転され敗北を喫しました。

本試合中に#3が駆けつけましたが、残念ながら本日の試合はこれで終了です。
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by uranmo55 | 2012-11-09 06:57 | 中学の記録 | Comments(0)
2012年10月21日第6回アクアカップ 3位決定戦 対千葉Jrペンギンズ ソニックス合同 @アクアリンク千葉
10/21(日)
第6回千葉県アクアカップジュニアアイスホッケー大会 3位決定戦 対千葉Jrペンギンズ ソニックス合同

            アトムズ          千葉ペンギンズ ソニックス合同
          (14)   3    1P    0  ( 0)
          (12)   6    2P    0  ( 1)
          (13)   3    3P    0  ( 0)
          (39)  12    TTL    0  ( 1)
                            ※カッコ内はシュート数

■背番号(練習着)
GK:#1(8)
DF:#5(31)、#7(7)、#11(87)【A】、#12(22)【A】
FW:#10(3)【C】、#11(87)【A】、#14(88)、#15(15)、#16(16)、#18(77)、#20(20)、#22(86)

■セット組み
第1セット:#14、#10、#18、#11、#5
第2セット:#22、#11、#15、#12、#7
第3セット:#16、#20


■試合経過
1P
1:19 アトムズ G#14、A#10、#18
5:11 アトムズ G#10、A#14、#18
7:47 アトムズ G#11、A#10

2P
1:01 アトムズ G#11、A#10
2:12 アトムズ G#11
2:21 アトムズ G#11
3:25 アトムズ G#14
4:20 アトムズ G#12
8:09 アトムズ G#15、A#11

3P
0:15 アトムズ G#10、A#15
1:42 アトムズ G#22、A#14
6:38 アトムズ G#22、A#12

■観戦記
千葉Jrペンギンズ ソニックス合同との3位決定戦は12時25分にスタート。
試合時間は、正味10分×3P、練習5分、インターバル5分
準決勝の悔しさをぶつけて、是非勝利を飾りたいアトムズ。

1P
立ち上がりからアトムズのペース。アトムズは2ケタシュートを放ち、敵のシュートは0本に押さえた。
1:19、AZで#18から#10に繋ぎ、#10がスロットエリアからシュート、こぼれたパックを#14が叩き込み1-0。
2:36、敵#40エルボーイングの反則により、1分間の退場。
3:31、敵#33トリッピングの反則により、1分間の退場。
5:11、#18がコーナーからゴール前で待つ#14にパス。#14のシュートリバウンドを#10が叩きゴール。2-0。
7:47、#12からパックを受けた#11がNZから抜けだし、そのまま持ち込んでゴール左隅に決めた。3-0。
1Pは3-0で終了。

2P
2Pも終始アトムズの展開。このピリオドも2ケタシュートを放った。
1:01、AZ左サイドから#10が敵の股下を抜いてゴール前で待つ#11にナイスパス。#11が左肩口に決めて4-0。
2:12、#11がパックをキープしながらゴール裏を回ってシュート、そして自らリバウンド。#11がハットトリックを決めて5-0
2:21、#11がフェイスオフで奪ったパックをそのまま持ち込んでゴール右隅にゴール。6-0。
3:25、AZスロットエリア付近での混戦から#14がゴール前に抜け出し、左肩口にゴール。7-0。
4:20、#12がNZから左サイドを持ちあがり、そのまま持ち込みゴール左下隅に決めた。8-0。
6:02、#5ボーディングの反則により、1分間の退場。
8:09、#11が持ちあがり、中央を走る#15にパス。#15の遠目からのシュートは少し枠外にずれたが、ゴール裏から跳ね返ってきたパックを#15が今一度叩きゴール。9-0。
9-0で2Pは終了。8点差ついた時点からランニングタイムに変更された。

3P
3Pもアトムズペースは変わらず、最後まで試合を優位に展開した。
0:15、NZから#15が持ち上がりゴール前に走り込む#10にパス。#10が見事にゴールした。。10-0。
1:42、左サイドから#14が持ち上がりシュート。リバウンドが出た所に#22が走り込みパックをねじ込んだ。11-0。
6:38、ゴール裏から左コーナーに流れたパックを#12が拾ってゴール前の#22にパス。#22が敵GKの股下を抜いてゴール。12-0。
12-0で試合終了。アトムズが敵を圧倒し、全員ホッケーで大勝した。
大会結果は3位。試合後、#14と#22が賞状を受け取りました。
(準決勝での悔しさは次の大会で晴らしましょう!)
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by uranmo55 | 2012-11-03 18:20 | 低学年の記録 | Comments(0)
2012年10月21日第6回アクアカップ 準決勝 対埼玉Jrウォリアーズ @アクアリンク千葉
10/21(日)
第6回千葉県アクアカップジュニアアイスホッケー大会 準決勝 対埼玉Jrウォリアーズ

            アトムズ          ウォリアーズ
          ( 3)   0    1P    3  (11)
          ( 4)   2    2P    0  ( 4)
          ( 3)   1    3P    1  (11)
          (10)   3    TTL    4  (26)
                            ※カッコ内はシュート数

■背番号(練習着)
GK:#1(8)
DF:#5(31)、#7(7)、#12(22)【A】
FW:#10(3)【C】、#11(87)【A】、#14(88)、#15(15)、#16(16)、#18(77)、#20(20)、#22(86)

■セット組み
第1セット:#10、#11、#14、(#5、#7、#12)DF3人回し
第2セット:#10、#15、#11、(#5、#7、#12)DF3人回し
第3セット:#16、#18、#20、#22

■試合経過
1P
3:55 ウォリアーズ G#34
6:45 ウォリアーズ G#34
8:43 ウォリアーズ G#34

2P
1:06 アトムズ G#11 A#12
4:57 アトムズ G#11

3P
7:41 ウォリアーズ G#34
9:50 アトムズ G#14 A#5、#10

■観戦記
試合時間は、正味10分×3P、練習5分、インターバル5分。
敵は前の練習試合で15点差で敗れた強豪。頑張れアトムズ。
7時10分試合開始。

1P
1Pはウォリアーズペース。アトムズは全員ホッケーで耐える展開となった。
3:55、敵#34が敵陣から左サイドをスピードに乗って持ちあがり、GKを右にまいてゴール。0-1。
6:45、敵#34がNZでパックを奪い、そのまま持ちあがりゴール。0-2。
8:47、アトムズのDZでのオープンパスを敵#34にパスカットされ、そのままゴール前に切り込まれてゴール。0-3。
前回の練習試合同様、敵#34に上手く支配され、1Pは0-3で終了。

2P
2Pは互角の展開。GKの好セーブで敵を0点に押さえつつ、得点機会を確実にものにしたアトムズが1点差まで詰めた。
1:06、#12がNZでパックを奪って持ちあがり、AZに入った所で中央を走る#11にパス。#11がゴール右サイドにしっかり決めた。1-3。
4:21、#14トリッピングの反則により1分間の退場。
4:57、ショートハンドながら敵陣に攻め込むアトムズ。敵が放り出そうとする所を#11がブルーライン手前でしっかり止めて、そのままドリブルで敵3人をかわしてゴール左下隅に決めた。2-3。
5:17、敵#9トリッピングの販促により1分間の退場。
ピリオド終了間際、敵2人にノーマークで攻め込まれるもGKが見事セーブし、2Pは2-3で終了。

3P
3Pは再びウォリアーズペース。再三の敵#34のシュートをGKの好セーブで耐えながら、なんとか同点の機会を伺うアトムズ。試合は1点を争う好ゲームとなった。
7:49、NZから敵#34に右サイドを持ちあがられ、ゴール前で右へのフェイントからゴール右下に決められた。2-4。
9:50、最後まで諦めずに攻めるアトムズ。ゲーム終了間際に#10⇒#5⇒#14とパスを繋ぎ、#14が見事にゴール。3-4。
“残り10秒でもう1点”は叶わず試合終了。3-4の惜敗となった。
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by uranmo55 | 2012-11-03 18:17 | 低学年の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
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