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2012年10月28日 帝産カップ二日目3位決定戦 新横浜ジュニア戦 @帝産
2012,10,28(日)
 帝産カップ(Bプール) 第3位決定戦 VS 新横浜Jr.

    シチズン    新横浜  
     0(2)     0(9)
     0(5)     1(11) 
     0(5)     3(14)
Total 0(12)    4(34)

1セット目 19,13,8,7/4,29
2セット目 6,91,44,93,11


本日の第2試合 
第1試合は全員出場で、快勝し、何とかこぎつけた3決。
なんとか、入賞したいアトムズ。4年生主体のセットで挑みます。
開始早々から、飛ばしていくアトムズ、よく足が動いています。
一方、新横浜は、立て続けの試合で疲れているのかと思いきや、アトムズ戦に備えて、前の試合は3Pからベンチで休んでいたとのこと。というわけで、同じようにガンガン来ます。
試合は一進一退の攻防。シュート数をみると、攻められているようにみえますが、これは、うちの打ったシュートが枠に入っていないことが多いからです。
(それだけ、シチズンFWには、何とか先制したいというあせりがみえました)
開始4分過ぎで#29がボーディングを取られます。この辺りから、#13、
#91、#19は、ほとんど、出ずっぱりの状態に入ります。

2Pに入っても、同じような攻防が続きます。
3年生の#6は、必死に走り、前へ前へ行こうとする姿が見えます。
同じく3年の#8は、もはや4年生と同じスピードで、攻守に絡み、このままいけば、中学生の兄のようになるのは間違いありません。
チームの士気を上げてくれたのは、これまた3年生DFの#4、#7の二人でした。この二人は、ブルーラインの死守はもとより、ゴール前でのマークも外しません。この点においては、4年DFより確実でしたし、ここぞ!という時にしっかり守ってくれました。
閉会式で、優秀選手に#7は選ばれますが、当然の受賞だと思います。(やったね!おめでとー!!)
あの小さい体で、身体の大きな相手選手にも果敢にチェックにいき、GKはじめ、チームを助けました。
今大会チームの守護神であるGK#1も、本当によくゴールを守ってくれました。慣れない高学年のシュートに苦しんだ試合もありましたが、こういう経験を積み上げて、必ず、成長します。
試合が動いたのは、2P終了間近でした。DFゾーンでのF.O。
なんとかブルーから出したいCF#13、相手DFにブルーを死守されます。ここからゴール前にパックが出て、右側から1本目シュートを打たれます。これを、#1が、よく反応して、とめますが、リバウンドが反対側に出ます。ここで、うちのDF、マークが外れました。よくありがちですが、シュートを打たれるとみんな、パックに目がいってしまい、反対側で詰めている相手FWにリバウンドをはたかれてしまいます。0-1

3Pに入り、すぐに点を取り返したいところですが、なかなか、そうはさせてくれません。出ずっぱりの4年FW3人の足はもはや、乳酸たまりまくり状態になっていますが、コーチにチェンジを許してもらえません。がんばれ!
「あー!」と足が悲鳴を上げると、その瞬間、気が緩み、2点目を決められてしまいます。
こうなってしまうと、気力だけで、走り続けていた足に限界が見えてきます。
それでも、ニュートラルあたりで、パックを取り返すと、え?と思うようなスケーティングで、アタッキングゾンーンまで持ち込み、打ちますが、シュートが全然、枠から外れています。
結局、3P、スタミナ不足で、3失点、試合終了です。

昨年より順位を落としての4位で大会を終えました。
4年FWの課題が、スタミナにあることは明らかです。それぞれが自覚し、どう対処していくのかは、本人次第です。
3年生は、勢いのあった(過去形です)4年についていくような感じがあったと思われますが、今となっては、追いつけ追い越せ状態になっています。
みんな忙しいんですが、ここで、少しでもスケーティングだけでも、頑張ると、やっぱり、違ってくると思います。結局、結果を出すには練習しかないんです。
来年のBプールは今の3年生が主体で戦うことになりますが、この調子で頑張って、今年のリベンジを果たしてほしいと思います。

余談ですが、近々、日光の屋外リンクがオープンします。ちょっと遠いのですが、週末、日帰り温泉にでも行くような気分で、400m外周リンクで、ひたすら滑るのはいかがでしょうか。(笑)近くには、自由にホッケーができるリンクもあるので、午前中はホッケーをして、お昼を挟んで午後はスケーティング。
帰りに温泉に入って、飛ばして帰る。じゃなくて、安全運転で帰る。
みんなで、声かけあって、一緒にいけば、きっと、また行きたい!と言い出すでしょう。

がんばれ、アトムズ!
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by uranmo55 | 2012-10-29 14:53 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012年10月28日 帝産カップ二日目 千葉ジュニアペンギンズ戦 @帝産
10月28日(日)帝産カップ第2日目
千葉ジュニアペンギンズ戦

  アトムズ   千葉ペンギンズ
   2( 8)−0(2)
 5 2( 8)−0(0) 0
   1(10)−0(2)

1セット目 FW6、13、15 DF7、29
2セット目 FW5、91、10 DF8、93
3セット目 FW44、19、2 DF4、11

昨日の2試合を終え、本日の第一試合これに勝てばなんとか3決に進むことができます。
相手チームは以前も何回か対戦したことのあるペンギンズ。プレーヤー7名と人数的にもシチズンは有利に思えます。
セットも本日は4年3年と上手くミックスした感じでスタートです。

1ピリからほとんど攻め続けるアトムズ戦士。4年各CFが上手にゲームを作り、両ウイングが走ります。DFも同じように4年生が主導になり3年DF#7、#8、#4もきっちりブルーを死守、そして時には上がっていく姿も。特に#8はシュートもかなり打ちました。もちろんカバーに#91が入ってくれるので安心して観ていられます。
先制点はその#8アシストからの#91ゴールでした。とても良い連携です。その後#7のアシストから#13のゴール決まり1P終了。

2ピリに入ってからも同じような流れでゲームは進みます。
#29から#91が3点目を決めたかと思うと、何とか得点させようとゴール前にパックを出す#13の声に応えるかのように#6がゴールを決めます!やった!
途中ペナルティーを取られショートの場面もありましたが、その時でさえも関係なく攻め続けました。

3ピリ、相手チームかなり疲れていますがアトムズ手を緩めません。引き続きパスを出し、通し、皆で走り攻撃。ゴール前で#6、#15、#5、#10、#44、#2各々が惜しいチャンス沢山ありました。どこで点が入っても全くおかしくない状況でした。ようやく相手GKの前の混戦をものにしたのは今大会紅一点で頑張った#15でした。良かった!!#13は両ウイングの2Gアシストができ、昨日のお粗末な試合のお詫びが少しできてよかったです。

ただ残念だったのは試合終了間際のPPで4年生のみのセットで得点に行かせてもらえたのに結局得点できなかった事。FWの3人で何とかしようとしてDFにパックを戻しませんでした。正直DFドフリーでした。
DFの二人もFWに遠慮せずどんどん声を出してパックを戻させバッティング!なんていうのも格好良いです。FW3人もこういうチャンスを「3人で」と思わず5人でパックを回してこれから必ず得点できるようにしていかなければ成長しませんよ。
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by uranmo55 | 2012-10-29 14:48 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012年10月27日帝産カップBプール 準々決勝 神宮Jr.戦 @帝産
2012.10.27(Sat.)

帝産カップ(Bプール) 準々決勝 対 明治神宮外苑

結果:

ATOMS 1-0  神宮
  (2)0  1P  0(1)
  (6)0  2P   0(2)
   (6)0  3P   0(0)
   (1)1 GWS  0(1)
 (15)1  Total  0(4)

※カッコ内はシュート数

明け方の中央自動車道から清里の紅葉を抜け、すっかり秋めいた帝産ロッヂへ。そうです。帝産カップの開幕です!!小学生だけでも高学年(Aプール)、中学年(Bプール)、低学年(Cプール)と3大会もある同大会。前年度の我がATOMSはいずれのカテゴリーでもあと一歩のところで優勝を阻まれ、準優勝という悔しい思いをしました。

さて、今年度の先陣をきって始まった3-4年生のBプール。「今年は全カテゴリーで頂点取ったる!!」を合言葉に緒戦の神宮外苑さんとの試合に臨みます。ATOMSは昨年度のシードということで、準々決勝が初陣となりました。

第1セット
FW 2or6 12 5
DF   93 29

第2セット
FW 19 91 44
DF   11 8

GK 1

上記に適宜セットを組み替えて、10、4、7、15が出場

さて、久しぶりに高学年である4年生と低学年である3年生が一緒に戦った試合でしたが、本来の実力が出せないままなんとか勝利しました。

相手チームのシュート数を見てもおわかりのように、終始ATOMSは圧倒的に攻め続け、ピンチらしいピンチもほとんどなく、試合を常に支配しておりました。

にも拘わらず、このような苦しい展開になった一つの要因としてはやはりシュート数に隠されていると思います。勿論、ATOMSは1ピリから圧倒的に攻めていました。多少シュート数カウントを辛めに見られていた可能性はありますが、それでも圧倒的に攻めていて1ピリのシュート数2本は少なすぎます。2ピリ、3ピリも同様で、これの倍のシュート数があっても全く違和感ないほど攻めていたと思います。

一つは決定的な形にならない限り、シュートを打たないこと、もう一つは狙いをつけすぎてゴールの枠から外れたシュートが多かったのが要因です。
ATOMSは個人技が優れた選手が多く、以上の要因も上手くかみ合えば大量得点に繋がると思いますが、緒戦ということもあり、勘がうまく働かないと思ったら、「FWもDFも遠くから強いシュートを打って、FWは相手ゴールに殺到してリバウンドをはたく」、などペースを変えてみるの一計かと。

更に言えば、相手は2試合目でこちらは初戦。4年生にとっては普段使い慣れていないブルーパック。相手チームの成長、色々な理由が重なった上での苦戦だったと思います。

結局Game Winning Shotまでもつれましたが、最後は#91が上手く相手キーパーをフェイントでかわし、バックハンドで押し込みファインゴール!守ってはチームの守護神#1が相手キャプテンのキャッチサイドへの鋭いシュートを好捕してなんとか勝利を掴みました。

まさに「薄氷を踏む思い」で勝利したATOMS。準決勝の相手は去年劇的な逆転劇で勝利した中日クラブです。ぜひとも勝利して決勝へ駒を進めたいものです。Let's Go ATOMS!!
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by uranmo55 | 2012-10-27 15:00 | 高学年の記録 | Comments(0)
中学生 第14回群馬少年親善アイスホッケー大会 vs軽井沢中学校
10月21日(日) 14:15-15:45 伊香保リンク 屋内第1リンク

軽井沢中学校と5・6位決定戦に望みます。軽井沢中学校は確か8名+GK2名でした。活発なスピーディで展開の速い試合で、Atoms少数精鋭応援団は極度の興奮状態に陥りました。「あたれ!ガツガツ行け!」こんなに父上たちを興奮させる試合をしてみせたAtoms、チームとしてさらなる脱皮が近づいているのかもしれません。

得点 1P 2-4 2P 1-2 3P 0-0 Total Atoms 3-6 軽井沢中学校
シュート数 1P 8-13 2P 10-14 3P 8-19 Total Atoms 26–46 軽井沢中学校

FW第1セット  #44 #7 #10
第2セット  #89 #71 #37
DF #86 #26 #5 #8
GK #30

第1ピリオド、GK#30調子冴えてます。選手たち軽井沢中学校のスピードとパス回しに、精一杯反応しながら動き回ります。軽井沢中学校に圧されずに、逆に精神的に相手を追い込むのは、パックでなくて体に行かないと、という緊迫感が応援団には漲っています。GK#30すばらしいセーブを繰り出します。フリーズします。キャッチします。敵陣にパックと共に上がる率を確実に上げているのは#71。そしてやりまりした。#71と#89でパックを奪い、#89ヒョヒョイと先制点です(G#89 A#71)。軽井沢中学校が刺激されました。猛烈な勢いでAtomsを気迫で制そうとするかのように得点を取り返してきます。そのあとにもさらに追加されて1-2。今度はこちらがパワープレーで#89がゴールを回ってシュート打ったか、打たなかったか判別つかず。とにかくネット前の#71にパックは登場しそれを#71スパンと入れて取り返す(G#71 A#89)。2-2。1セット目も#44#7自陣側でのfaceoffから走りこんでいってシュート。ちょっとバックチェックが甘かったらすぐ得点され、2-3。GK#30落ち着いてます。スティックセーブがきれいです。パックの妙な跳ね具合にやられてもう一点軽井沢が得点。2-4。第2ピリオド。Atoms得点です。#71が運びあがってバックハンドでシュート。セーブされ、ブルーラインを守って#8がパックをゴール方向に力強く打ちます、それを綺麗に確実にGKを外してネットの空きスペースに#89が滑り込ませます。これがAtoms3点目(G#89 A#8)。GKの判断安定していて、ネットから走り出して見事なポーク。チャンスメークしてます。軽井沢中学校はこのピリオド2点追加して3-6で第2ピリオド終了。第3ピリオド、それはそれは激しい攻防でした。GK#30新調したばかりのスティックが折れるほどのすばらしいセーブぶり。Atomsみんなで攻めあがり、攻めている最中にブザー。得点はしませんでしたが、得点もさせませんでした。

6位になりました。伊香保まで来場した少数精鋭応援団、Atomsのフィジカル度が激しくない選手たちも青あざ打ち身になるボティコンタクト度の高い試合に、出場選手たちへの期待値がぐぐぐぐっと上がりアドレナリンが選手たちと一緒に出まくって、テンションが絶好調になった試合でした。Atoms2012中学生チーム、大会がつづきます。つぎの大会がますます楽しみになりました。
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by uranmo55 | 2012-10-25 05:10 | 中学の記録 | Comments(0)
中学生 第14回群馬少年親善アイスホッケー大会 vs犀陵中学校・バスターズ合同
10月20日(土) 16:00-17:30 伊香保リンク 屋内第1リンク

本試合#10が待望の2012年度初得点を果たしました。おめでとう。
長野県勢、どうやらもう一つ県のホッケー行事と日程がかぶったようです。人数あわせが大変な模様。2戦目は合同チームと対戦。それでも人数が少ない。なんと6名+GK1名です。Atomsは今試合から#26が加わって10名+GK#30になりました。合同チーム最後までよく走りました。Atoms#44に最後の最後まで走り惜しみせず2人もかかってきました。小ぶりな体に突撃のエネルギー湛えて迫り続けた合同チームに拍手です。

得点 1P 7-0 2P 10-0 3P 7-0 Total Atoms 24-0犀陵+バスターズ
シュート数 1P 26-3 2P 28-1 3P 26-3 Total Atoms 80-7犀陵+バスターズ

FW第1セット  #44 #89 #8/ #10
第2セット  #10/#8 #7 #37
DF #86 #26 #5 #71

セットは上記のほかに#71CFというのが第3ピリオドにありました。さて第1ピリオド開始センター#89の前にはその半分くらいに見える小柄な犀陵+バスターズ合同チームのセンターが気後れせず構えています。Atoms、得点を重ねます。まず#89が一人で持ち上がり決め、そのあとには#26tがブルーラインから振りかぶって打って得点。こうして最初の6点は1セット目がトントン決めてきます。2セット目、犀陵+バスターズ合同チームが2人もペナルティボックスに入ってようやく得点します。1セット目がどちらかというと個人技で、2セット目の方はくるくるつないで得点につなげたいというところでしょうか。第2ピリオドも快調に得点しつづけ、Atomsはキルプレー中も敵陣の中。そしてまだ得点に恵まれない#10と#44に得点させたくてセットアップする様子がラインメートから漂っています。第3ピリオド、#10についに待望の得点。本ピリオド後半は、あまりペナルティボックスとは馴染みのないAtomsが、つぎつぎにペナルティボックス送りになりました。以下に、ゲームシートを基本に、若干修正した得点アシスト数を掲載して本試合得点経過詳細報告に代えます。ちなみにこの得点数字はチームの得点のために捨て身的貢献を示す#44、DFとしてブルーラインを守る#5、そしてGK(この人が得点するのを見てみたい)の活躍があってのことをお忘れなく。得点は#89が11点。#8が4点。#86、#37、#71が各2点。#10、#26、#7が各1点。アシストは#7が4回。#89が3回。#44、#8、#37が各2回。#10、#71、#5が各1回ついてます。GKにとっては嬉しいshutoutゲームとなりました。
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by uranmo55 | 2012-10-24 05:19 | 中学の記録 | Comments(0)
中学生 第14回群馬少年親善アイスホッケー大会 vs埼玉JuniorWarriors
10月20日(土) 9:00-10:30 伊香保リンク 屋内第1リンク

Atoms低学年から高学年まで全員東京を出払って試合に臨んでいる今週末、伊香保リンクには、選手たちが車に乗り合い、防具も車に乗り合い、秋色いっぱいの山道をぐねぐねとのぼりつづけ、今年一番の冷え込みで外は気温6度という伊香保リンクに7:30集合。本大会は勝っても負けても3試合保障されています。その1試合目Warriors戦にAtomsは9名+GK#30で挑みます。なんと対するWarriorsはさらに少数7名+GK1名です。アイスタイムを大いに堪能しましょう。

得点 1P 0-3 2P 3-1 3P 1-2 Total Atoms 4- 6 Warriors
シュート数 1P 4-10 2P 9-14 3P 6-11 Total Atoms 19-35 Warriors

FW第1セット  #44 #7 #10/#89
FW第2セット  #10/#89 #71 #37
DF #86 #5 #8

眠れる早朝中学生Atoms。第1ピリオドまだ半覚醒状態と見えて、ほぼ自陣内で展開。しゃきっと覚醒しているのはWarriors。第2ピリオド後半、Atomsようやく目が覚めだして、#86がWarriorsのパスをニュートラルで頂戴して攻めに転じ、#89と2対1で持ち上がり#86得点#89アシスト(G#86A#89)。時間をおかず今度は#89がWarriorsGK前から後に出したパックを#37がネット方向に、それを#71がきっちりとネットに入れる。久しぶりのパワープレーでの得点(G#71 A#37 A#89)。リズムにのったAtomsが敵陣の中で攻める。#44は誰でも彼でも敵がパックに触れば威嚇的猛攻。効果あり、ついに#44からパックが#89につながり#89ゴールに背を向けたままパックをネットの中に流し込む(G#89 A#44)。GK#30も流れに乗ってよいセーブ。3-4と追い上げて第2ピリオド終了。第3ピリオド開始早々にWarriorsに得点されたものの、#8が中盤で氷の上を滑る低いシュートでドカンと取り返し(G#8)、1点を追う試合が続きます、「あと1点」の気持ちがきっとみんなを攻めへ導いているに違いない。ついにHコーチ#8#71#37 #86#5を投入。いざ攻撃、と思いきや、ここで逆に得点され、気が殺がれた雰囲気が一瞬漂ったものの、気力は落とさず、しっかり走りきり、試合は4-6で負けました。試合終了時にはすっかり目が覚めていたAtomsでした。
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by uranmo55 | 2012-10-23 08:08 | 中学の記録 | Comments(0)
2012年10月21日 練習試合 軽井沢バッファローズ戦 @風越
10月21日(日)VS軽井沢バッファローズ

シチズン  バッファローズ   
 0( 3)- 5(27)            
 3(11)- 0(22)
 1( 9)- 1(15)
計4(23)-6(64)      

1セット目 FW39,13,6 DF93,9
2セット目 FW19,89,44/24 DF91,43
GK 前半28 後半33


午前中の試合後2名、帰京。
子供から聞いた話なので、半信半疑ですが、選手1名、父兄1名が新幹線で帰京した後、再度、軽井沢に戻るというハプニングがあったそうです。マジ?

第2試合が始まるころは外は暗くなっていました。
コーチから「バッフォローズ、手ごわいぞ!」と子供たちは聞かされていたようでしたが、1Pは、コーチに言われたように、ガンガン攻め込まれます。
GK ナイスセーブもありましたが、痛い5失点。まあ、ただ今成長中ということで、失点は仕方ないでしょう。
#6と#91のポジションを第1試合とは変えます。#91は4年生にして、どのポジションもこなせる貴重な人材。どんな時も冷静で、素晴らしいDFでした。

2Pは、前半7分で#28はゴールを無失点で#33に引き継ぎます。
#33、さすが、チームの守護神、好セーブ連発です。
ここまで静かだったFW陣、口火を切ったのは、#89でした。
その後もいいパスを出して、#19がしっかりきめます。
#39は#13からのパスを上手く打ってゴール決まりました。
#6も続け!と#13からのパスを受け、ノーマークシュートを放ちますが、惜しくもゴールならず。残念!!
#44はお兄さん譲りのハードチェッカーですが、今夜はおとなしめだったかな?
#24は、チェックに行けるところでは、いっていましたね。いいぞ!

3Pに入ると、人数の少ない相手チームの体力が消耗、こちらも、パックが手に付かないシーンが見受けられ、疲れているなぁと感じましたが、みんな、最後までよく走りました。
個人技でどうにかしようとせず、しっかりパスを出すシーンがこの2試合とも、随所にみられたので、そこら辺は評価に値しますね。
試合終了後、ありがたいことに、相手方の2チームとも、「わざわざ、軽井沢まで来てくださり、ありがとうございました。」とご挨拶くださり、互いに握手をしました。逆の立場の時には、ぜひ、こういうことができたらいいですね。

さて、帰りは高速の事故渋滞がひどく、皆様、本当に疲れたと思います。
今週末は4年生は3年生と帝産カップがあるし、その後も桐生、小瀬と大会が続くので、しっかり体を休めて、体調万全でのぞみましょう。
お疲れ様でした。
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by uranmo55 | 2012-10-21 20:59 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012年10月21日 練習試合 チーグル軽井沢戦 @風越
10月21日(日)VS チーグル軽井沢@風越リンク

シチズンー チーグル     FW
0( 7)-1(14)    1セット目 19、91、89
1( 5)-1(11)    2セット目 39,13,44
2(18)-3(12)    3セット目  5,24,10
計3(20)-5(37)    DF  6,43,93,9                       GK 前半 33 後半 28

昨夜の大敗から12時間後、アトムズ戦士の姿は軽井沢にありました。
コーチ並びに送迎のご父兄の皆様お疲れ様です。
さて、こちらも久々の対戦となりましたが、いつもは大所帯のアトムズ、残念ながら、今回の遠征はDFの参加率が低く、FW登録の二人#6、#9がDFになりました。
試合は、7割方、チーグルペースか?でも、昨夜の試合よりははるかに自分たちのプレーができたように思えます。
#91が再三シュートを打ちますが、なぜかゴールが決まらず。
こんな日もあります。でも、いいところに#89、#19がいるので、ゴールに固執しないで、思い切ってパスを出したら、アシスト付きますよ。
2セット目FW #39,#13は普段、よく組んでいるので、連携がとれていました。#39から#13のパスを#13が決める。
パスを出した#39がしっかり#13についていくので、ゴールも決まります。
この試合、#13はハットトリックでしたが、フォアチェックにいこうとしないプレーが目立ちすぎたので、チャラどころかマイナスです。
#44は得点にこそからんでいませんが、必死に走り、自分のできることをやりました。
3セット目も、アタッキングゾーンでプレーする時間がかなりありました。
#24は、初ゴールか?という惜しいシュートがありました。ポジショニング、ばっちりでしたね。ただ、何回か、オフサイドに気づかないシーンやDFゾーンで、ゴール前にパックを出すシーンが見られたので、そこは課題ですね。
DFは毎度のことですが、GKのナイスセーブに助けられました。
#43、#93は来年を見据えて、自信をつけて、敵との間をあけすぎない。下がりすぎない。パスを出す相手をよく見て出す。など課題を克服しなくてはなりません。
さぁ、この後、夕方からもう1試合あります。それまでの数時間、各々ランチをとって、軽井沢の見事な紅葉と澄んだ空気を満喫して、16:40再度集合です。
 
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by uranmo55 | 2012-10-21 13:57 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012年10月20日 練習試合 西武ホワイトベアーズ戦 @シチズン
  アトムズ  西武WB
   0(2)−3(19)
 1 1(1)−3(21) 16
   0(2)−4(15)
   0(0)−6(25)

A GK33
1セット目 FW13、39,9、66 DF95、18
2セット目 FW19、91、89、6 DF43,29

B GK28
1セット目 2P FW13、9、39、66、6 DF 51、88
      4P FW89、91、19、13、9
2セット目 FW24、12、10 DF93、11

春の大会でも差のあった西武さんとの練習試合。
昨日の川越ではパスの練習、ポジション、マークの確認など今夜の試合でその成果が見えるはずの良い練習でした。
しかし開始早々(私は見てなかったのですが#19#91父の談ですが)昨日言われていた事が全く出来ていない状態からの失点でした。(というかDF二人は川越に来れなかったので仕方ないのかも?)
西武は春以上にシステムがしっかり出来ていて高学年のホッケーが見られる一方、シチズンはDFからの球出しすら出来ません。シュート数が少ないのでお判りでしょう。

2P、4PはBチームと相手の4年生中心のセットが出ますが、そのレベルでも差が明らかでした。
3Pに入ってもシチズンは浮上しません。完全にチェンジのタイミングがずれたところからの失点。ゴール前DF不在状態からの失点。一対一の状態で何をしたいのか不明なDFをあざ笑うかのような相手の刺さる様なシュート。
川越の練習がまるでなかったかのようなポジショニングにパスを出そうともしないで一人で上がって潰される低学年レベルのプレー。勝つ気が無いのかな。
ブログが炎上しそうな怒りの報告しかできない心の狭い母からのリポートご容赦ください。明日は軽井沢での2試合。DFがほとんど来ないピンチ状態のシチズン、どうなることでしょうか。少なくとも今試合以上の試合はしてほしいものです。
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by uranmo55 | 2012-10-20 13:53 | 高学年の記録 | Comments(0)
中学生 練習試合 vs Big White Ice Hockey Club Team
10月8日(月)  20:00-21:30 Citizen Plaza

体育の日。今日はBig Whiteさんと2発目の練習試合です。成長ホルモンが活性化している中学生らしく両チームともダイナミック度が増した試合を展開。AtomsGK#30がリンクにて風邪に倒れ、GK#12がフル出場です。25分×3ピリオドで行いました。

得点 1P 3-1 2P 2-3 3P 1-0 Total Atoms 6- 4 Big White
シュート数 1P 13-7 2P 7-15 3P 5-8 Total Atoms 25- 30 Big White

FW1 #37 #71/#7 #89 FW2 #10 #7/#71 #44 FW3 #3 #71/#7 #73
DF1 #26 #86 DF2 #5 #68

FWの組み合わせは以上で固定。DFは上記以外の組み合わせも。第1ピリオド、またまた#26の思いっきりのよい空振りで強気の守りの雰囲気を確立。GK#12は落ち着いてパックをコーナーへ払い、敵のイライラを煽る#44は快調な動き、時々折角手にしたパックを置き忘れるのも愛嬌。#7がチェンジついでに走りこんできてパックを受けて突撃していく動的突撃をみせ、ここのところアイスによくのっている#73がよく動けるようになって来た。Faceoffでどう仕掛けるかも見てて楽しい…この人たちわざとfaceoff負けるなんていう技も活用しているのかしら。#37はドカーンと当たられても、片足になっても、倒れない。#10器用に敵をかわして打ち、#3足も声もよく活用する。そして、ポンポンと得点。#89→#37が一点目。#89が2点目。#89父上、ゴール裏で笑みが止まらない。そして、3点目。#89一人で運びシュート。「ヤッタァ」感満ち溢れてバンザイポーズ。みんなで意気揚々とベンチに、と… #7ふと、気づいた。ホイッスル鳴ってないし、赤旗上がってない、おまけにセーフの声。#7慌ててUターンして、転がっているパックをゴールの中にスティックの先で押し込んで得点完了。これはBig Whiteにとってはこれ以上なくいや~な得点のされ方に違いなく、ベンチからの声がオクターブ上がっています。#89と#7、控えめに互いのグローブをトントンとお互いを称え合って(?)から、faceoffに向かう。ピリオド終了間近。#12が陸に上げられた魚よろしくバッタバッタのた打ち回って、パックを守りきる。本ピリオド、3-1。

第2ピリオド。#44がペナルティボックス詣で。DF#5#26。久しぶりの組み合わせ。#26ブルーラインをダイビングして守る。#5に力強さが感じられる。中盤、#89が得点。高学年応援団がゴール裏で歓喜の声。直後、今度は#71がfaceoffから一人で運びあがりGKとポストの間の隙間にパックを打ち込む。Big White強力な攻めセットを組んできます。Atoms-Big White、ボードでパック争いになり、両チーム1人ずつペナルティボックス行き。4人対4人。Atoms、3点取られて、2-3。第3ピリオドも引き続きのキルプレーで開始。点数動かず。#86さわやかに献身的に試合の行方を読み、GKをまもり、パックキャリアーに迫る。#89、パックをもったら火がつくゴール欲。ネットに向かってブルドーザー、邪魔に入ったBig Whiteの選手も一人二人一緒に押して運びながらネットへ前進。でも得点ならず。そのあとに#68がボード際からはじいて、ゴール方面へ送り出したパックを#89がネットの中へ。第3ピリオドこれが唯一の得点。1-0。合計6-4にて試合終了。

Big Whiteのみなさん、Citizenまで繰り返し短期間に足を運んでいただき、ありがとうございました。またよろしくお願いします。
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by uranmo55 | 2012-10-10 07:02 | 中学の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
by uranmo55
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