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中学生 練習試合 vs 千葉Jr Penguins Ice Hockey Club
8月29日(水)  20:00-21:30 Citizen Plaza

2012年度後半期、勝ち発進です。

得点 1P 2-0 2P 2-2 3P 1-0 Total Atoms 5- 2 Penguins
シュート数 1P 8-16 2P 14-5 3P 6-7 Total Atoms 28- 28 Penguins

GK#12で第1ピリオド開始。このピリオドAtoms、Penguinsに2倍もシュートされていたそうです。GK#12無失点。選手たちもバックチェックに甲斐甲斐しくいきました。1セット目#44 #7 #10/3 #68#26、2セット目#8#71#89 #86#5 。Atoms2点とも2セット目がとってきます。1点目は自陣ボード際でみんなでパック取り合戦をPenguinsとやり、#89から#71にパスが出て(露語でもパスはパス、ゴールはゴールと言うのだそうな)Penguinsの小ぶりのGK君向って右が開いているのを見極めてスコアします。2点目も#89から#71に長めパスが出、#71パック保持力見せてシュートに持ち込むものの今度はPenguins GKしっかりセーブ。再度#89が、なにしろ日曜日に涼しかったところから残暑厳しい東京の地に足をつけたばかり、ふらふらしてますが、転びながらシュートし、そのリバウンドを#71が叩き込みました。本ピリオド、寄ってくるPenguinsが勝手に跳ね返っていくようにすら見える#86の体を活かした持ち上がりも印象的でした。1セット目はいつもDFの#3が今回はFW出場していて、もう少しで#68や#7が放ったシュートのリバウンドを決めそうな場面なんかもありました。アナウンス嬢、#71の2得点で勝ち逃げを祈ったか、ピリオド終了予告するはずが、試合終了予告アナウンス。この誤アナウンスで、みんなの気持ちを和ませ、第2ピリオド開始。今度は1セット目#71#7#8 #68#86、2セット目#44#89#10/3 #5#26。Atoms攻めています。フォアチェックもしっかり行ってます。このピリオドでPenguins2得点しますが、Atomsもさらに2加点。GKは#12から#30にピリオド半ばで交代です。#86がブルーラインを少し入ったところからスカーンと低く打ったのがきれいにネットに入ります。#89はゆっくりと一人でニュートラルからパックを運び、GKの前を少し移動して得点してきます。ピリオド終了間際、#86がtrippingを取られてペナルティボックス行き。キルプレーは#8#7#71#68。無難にまもります。4-2です。第3ピリオド、キルプレーの続き約10秒を#44#89#68#26で乗り切ったと思いきや、10秒後にペナルティボックスから#86飛び出してきて激しく走りこみシュートを放っていきました(CBJで大活躍中の父上のエネルギーが転移しているに違いない)。本ピリオド1セット目は#44#7#89 #26#86、2セット目は#8#71#10/3 #5#68。5点目を入れたのは#89。Penguins#5とAtoms#44がPenguinsゴール前でパックをめぐって肉弾小競り合いを激しく展開してますが、パックの方はヒョロロ~とこぼれ、#89がスコンと入れました。こうしてGK#30無失点で試合終了しました。

Penguinsのみなさんありがとうございました。本試合を皮切りにAtoms中学生チーム2012年度後半期に突入です。
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by uranmo55 | 2012-08-30 21:30 | 中学の記録 | Comments(0)
中学生 夏合宿練習試合 vs 法政高校
8月16日(木) 7:45-9:15 やまびこスケートの森 アイスアリーナ

恒例のお盆帰省返上Atoms合宿です。高学年、中学生が岡谷入りした13日は、峠の中、山間の天気らしく、それまでの晴天がみんなの到着とともに怪しい雲行きとなってきました。一行の方は、にぎやかに楽しげに元気一杯で到着。選手たち、少年男子は大部屋に、少年女子は小部屋に。

いやぁ陸トレの方が氷上よりきつかった(陸トレその他関連情報提供諸中学生選手)。うっかり隔離された少人数部屋で眠りすぎ、集合時間に遅刻した選手たちに待っていたのは大部屋生たちよりも一段多い階段ダッシュだったそうです。天気も陸トレを応援して晴れ間を恵みます。中学生とともに走れるコーチ陣(老若男女問わず)恐るべし。0.1tを押して坂を上がらなくてはいけないかもしれないという恐怖に、選手たち必死に山道坂道を追いつかれないように走ったとか。選手たちの筋肉痛は半端ではなく、睡眠のために横になるのが一苦行。

14日はたくさん氷上練習があって、一体いつ食事なんだ? これは食事?間食?軽食? とにかく合間合間につなぎで同行してくれた父上たちが手配してくれたものを食べたけど、お腹すきっぱなし。15日は日本で有数の諏訪湖の花火大会。近場から花火見物でもしているのかしら、と思いきや花火の反響音をBGMにBBQ(情報提供高学年#48母)。食べる食べる中学生。肉のなくなり方が高学年とは比にならない。そんな中学生のお腹をたっぷり満たして余ったお肉とご飯は、HKコーチ(Hコーチが多すぎるので新表記)がささっと手製肉弁当に(情報提供同高学年#48母)。翌16日合宿所をでるバスのなかでそのお弁当を幸せそうに大事に抱えている#86の姿を目撃。皆よく食べて、育つ予定。(そういえば過日、中学校で夏休み前に書かされた生活の目標に「背が伸びる」と書いたAtoms中学生が複数いることが判明。背が伸びるのが「生活」の「目標」と聞いて爆笑しましたが、じつに素直な成長期のホッケー選手たちらしい微笑ましいコメントではないですか。毎日勉強するとか、規則正しくとか、そんな答えはちっとも脳裏に浮かばなかったのでしょうね。)

合宿最終日に練習試合。本試合で2012年度Atoms中学生夏季合宿を締めくくります。ノーコンタクトゲームで行われました。

FW 1セット目#10#7#44 2セット目#37#71#51 3セット目#4#87#73
DF #86#26/ #68#5/ #3#86などいろんな組み合わせでまわしてました。
GKは#30第1ピリオド #12第2ピリオド 第3ピリオド前半#12後半#30
ベンチにはTコーチ、氷上レフェリーはHKコーチ I監督ベンチ裏でみんなを見守っています。高学年に付き添っていたHコーチも短パンTシャツ姿で、試合後半ベンチに登場。

対戦相手の法政高校チームはオレンジ系ジャージ。CマークはAtoms出身のスキルも体力も上の高校3年生。その反面ホッケー初心者の選手もいます。さらにはT高校の選手も数名参加している混成チーム。さまざまな技能レベルがみんなで切磋琢磨。おまけに土曜練習で氷に一緒に乗ってくれる大学生K.I.君がまるで試合の調整役のように(Max Cupの場合のベスト着用者相当)法政オレンジジャージ#51をつけて氷上を制御してくれます。なので正確な点数はわかりませんが、追いつ追いかけられつになるような按配で展開しました。対するAtomsは何人か欠けているもののほぼ全員で対戦します。それにもう一人スペシャルAtoms。別れ際にはみんなから半分冗談半分真剣に「東京に一緒に帰ろう」と名残惜しまれた元Atoms#87ですが、合宿にだけ愛知から参加しました。#87は低学年Atoms時代よくゴールの前に張りついてたくさん得点していた端正な少年、そして今もやはり端正な少年でした(注:この少年もまだボーイソプラノ。Atomsは大器晩成を生物学的に目指しているDNAに囲まれていると思われます)。

練習試合得点ハイライト。第1ピリオド開始。先制点は法政、すぐに取り返したのは#44。#7から長い横斜め上パスが#44に出て持ち上がって決めました。そしてピリオド終了、いざ作戦会議。Atomsたち、コーチたちの指示を聞くために半円形にベンチ前に集まったものの、法政高校側にコーチも含めてみんなの目が注がれます。法政高校チーム、なんとミーティングの気配なし。ザザッザザッとスケーティングひたすら全員なさってます。Atoms心落ち着けて改めて氷上ミーティング開始。ザザッザザッに消されるTコーチHKコーチの声を聞き取ろうと目と耳をかっぴろげています。観客席からHKコーチの口の動きが見えました。観客席で読唇「間違っていいからどんどんやってみろ」。それをブログ担当勝手に解釈:「経験をつんで進歩しろ」そしてミーティング終了、face-offに向かう1セット目、ベンチにあがる選手たち。ザザッザザッはまだつづき、Atomsみんなで法政高校のスケーティングが終わるのをペンギンのように棒立ちで眺めてました。第2ピリオド開始。確か#44アシスト、#37ゴール。#87と#71がセンターやったりウィングやったり、変則的なFWの組み合わせが時々見られます。第2ピリオドと第3ピリオドの合間はザザッザザッにもう慣れました。Atomsググッと円を小さく互いに身を寄せてコーチの話を聞いてます。第3ピリオド、敵前で#71face-off、膝を氷につけて粘ったパックを、シュートに備えてゴーリー脇へ移動していった#37に、#51がつなげて#37がゴール。もう時間も終わりに迫っているころ#26#7#44#10がしつこくそれぞれがそれぞれのところで粘って#44のゴールにつなげました。

監督コーチの皆々様、合宿でのご指導ありがとうございました。またここに同行してくださった父上たちを一言ずつ紹介して感謝に代えさせていただきます。「こどもたち合宿に行っちゃったらすることないですもん、同行しますわ」…父子愛が胸に響きます。CBJ名誉の負傷を押しての同行…ホッケーへの軽度中毒です。ひたすらリンク内を走り続けて筋トレに励んでいた父上…ホッケーへの狂おしい禁断症状が感じられます。観客席の大声の伝統をキープしつづけた御自身はホッケーはなさらない熱血Hockey Dad。

それでは皆様、また東京で!
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by uranmo55 | 2012-08-17 15:25 | 中学の記録 | Comments(0)
夏合宿練習試合 VSやまびこバスターズ @岡谷
【日時】 8月15日 8時15分~9時45分
【場所】 やまびこスケートの森 アイスアリーナ

おはようございます。#19#91父です。
夏合宿での練習試合の様子をブログアップします。


Aチーム
①FW #39 #13 #9 #19  4人回し
  DF #48 #95
②FW #5  #30 #2 #10  4人回し
  DF #11 #93
  GK #28

Bチーム
①FW #66 #91 #89 
  DF #29 #18
②FW #6  #51 #44 #24 4人回し
  DF #88 #43
  GK #33


【Aチーム】    
前半 0-6
後半 0-4
計   0-10   (SOG 1-32)

【Bチーム】    
前半 1-4
後半 0-2
計   1-6    (SOG 6-22)
   

今回の練習試合は、チームをバランス良く2つに分割しての1.5Hになりました。
前日は3回の氷上練習と陸トレをこなし、確かに疲れもピークに達してきております。
主力選手・控え選手関係なく1試合を通しているので攻め込まれる時間が圧倒的に長くなりました。

テーマは、勝敗度外視でその様な中でどうやって【シッカリ走り、シッカリあたり、シッカリ声を掛け合うか】
と言ったところでしたが。。

Aチーム
前半から猛攻を受けます。1分半・2分半・3分半・5分とセットが入れ替わる度に失点をくらいますが相手のスピードに慣れて来てからは少しずつ対応出来る様になってました。失点パターンは、ワンツーパス・センタリング→シュート・遠目からのDFスラップショットなど、バスターズさんの攻撃パターンは多彩でした。
後半になるとアトムズも1つ目はある程度の攻防が出来る様になってましたがバックチェックをサボってDF48が1人で守るけどやむなく失点・・・など、勿体無いシーンも有りました。


Bチーム
同様に前半から押され先制されますが、アトムズもやられっぱなしで黙ってないです。#91のフォアチェックから#89がしっかりとフォローにつめ、#66もしっかりとフォローに入り、#66ゴール・#89アシストですぐに取り返します。FW3人で攻めつつも必ず1人は高めに残りうまく入れ替わりながら(3人とも学年は違いますが)バランスが取れている印象を受けました。その後は膠着状態が続きましたがスカートメクリやブラインドをつかれるなどで2失点。後半も奮闘しパワープレーのチャンスなども有りましたが、2失点を喫して1-6で終了。



(感想)
合宿は初日からスケーティングを多めに練習してきてます。試合では頑張って走ろうという意識を持っている選手と、口では分かっているけど今一つ体が理解出来ていない選手と居ました。この温度差が点数結果になってしまったかもしれませんね・・・。しかしながら、午後の練習ではスタッフ陣の叱咤激励も効いてきたのかダッシュ練習では最後まで流さずに走るなど基本的なポイントは抑えられる様になってきた様にも見受けられました。まだまだノビシロ有りと思いました!今すぐには結果はついてきませんが必ず身に付くはず、根気良く頑張りましょう!!


もうそろそろ皆 帰路にたつころですね、帰宅するまでが合宿です。気をつけて帰って来てください。





    
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by uranmo55 | 2012-08-16 10:49 | 高学年の記録 | Comments(0)
中学生 練習試合 vs 江戸川Armors Jr Ice Hockey Club
7月31日(火)  20:00-21:30 Citizen Plaza

Armors、ホームリンクが改修中。「練習がなくて氷にのるのに飢えている状態」だそうです。生き生きと楽しそうにCitizenのリンクをスピード感溢れさせて走り回られました。チームとしてのホッケー堪能されたのでは。Armorsのスピード感と躍動感にAtomsも感化され少人数で負けじと、氷上で躍動しました。点数からは見て取れませんが、Atoms東京在留組(ネットにパックを豪快に叩き込むのが大好きな面々は北の方面に海を越えて長期不在にしております。キャビアやイクラに舌鼓を打っているのかも)はパックをネットに向かって打っています(舌鼓は打っていません)。前試合後半から動きの勢い上昇中。メンバーの方も人数は減ったものの前日とほぼ同じ。両エンドを激しく行き交った試合になりました。

今試合、集まった面々をみてどんな変則的組み合わせで行くのだろうと思っていた人は多いはず。FW2セット回し。Hコーチ、2セット目FWには、早朝サッカー少年DF#5をCF起用、白く輝く銀盤にこんがりと黒く焼けた顔でface-offしております。おまけにこの2セット目は、1セット目からFW誰かが交代で残留するというx(エックス)ファクター付き。GKは#12、こんなすばらしい猛特訓はありません。よく動いてよく反応してます。パックをフリーズする瞬発力もずいぶん上がりました。

得点 1P 0-5 2P 0-7 3P 1-5 Total Atoms 1- 17 Armors
シュート数 1P 4-12 2P 5-14 3P 2-5-19 Total Atoms 11- 45 Armors

第1セット FW #44 #7 #37
第2セット FW #x #5 #73

DF #3 #26#68 #86 全組み合わせで、ぐるぐる回し。

第1ピリオド。バックチェック、フォアチェック、こまめに行きました。#3#37#44#86あたりは肉体の有効活用も上手です。#68きれいにゴールに一直線に走っていくArmorsを後から追い上げてポークしてパックを外してシュート阻止しました。#44にパックがよくつながります。#44パックを保持して何回もガッシガッシ、Cマークをピロピロはためかせながら(注:熱心に洗濯している方々のジャージは名前やらマークやらが剥がれてきてジャージに風情が出てきます)、持ち上がっていきます。#37との連携プレー決まるところが見たかったです。確か#37と#44と#7は初組み合わせ。本試合の最初のシュートを放ったのは#7。そういえば#73自陣からひとり旅をこなしました。#7や#5が温かく見守ってます。シュート!なんと打った先待ち受けていたのはGKではなく相手DF。残念。Armorsの1セット目の面々得点量産ライン。第1ピリオドは5点入れられ、第2ピリオドは、7点入れられました。なんのそのAtoms少数元気印。勢いがあります。たくさん転んで、エネルギーいっぱい。#37きれいに敵陣内でArmorsからパス頂戴してシュート、その直後パックはArmors#25にわたり、走りあがってきます。#26がシューティングゾーンを奪い、Armors#25、ゴール脇にいる味方方面へ放りますが、#68ゴール前でスティック伸ばしてダイブし、パックはゴール前をかろうじて通過。Armorsにパックは渡したくない、ブルーラインの外にパックを出したいと、#7パックあげてクリアー試みるもののチェンジで入ってきた背の高いArmors#10にバシッと当たって失敗、加勢に飛び込んできたのは#44。尻でグイグイ#10を押して、#7つんのめりそうな格好でなんとかブルーラインの外につつきだします。それもほんのわずかの間、Armors#10がスイスイとパックと共にゴール目指して走ります。#44#7#68#26がつぎつぎと阻止を試みますが失敗。だけどArmors#10のシュートもポストに嫌われました。と、こんな具合。#86にはリンクほぼ一周して持ち上がっていく場面なんかもあります。それで本ピリオドのシュートを猛ダッシュで持ち上がって締めくくったのは#7。得点ならず。第3ピリオド、Atoms1点欲しい。その気持ちが#44の激しい直線型持ち上がりによく出てます。足を傷めてる気配は微塵も感じさせません。#44シュートがうまく行かなければ、サイドにパス。が、#73とタイミングが合わず。合わなかった後のごちゃごちゃの中でふと気がつけば#86がパックを持ってススッと前に進み出てシュート。よく見えてました。#86。パックは見事にゴーリー脇を通過してきれいにネットの中へ。貴重な1点を決めてくれました。#44からも1点欲しいところです。#44攻めあがり続けますが、#44は得点ならず。第3ピリオド1-5で終了。

練習試合がつぎつぎと…嬉しいですね。監督、コーチの皆様、ありがとうございます。夏バテに気をつけてお過ごしください。

Armorsのみなさん、ありがとうございました。またよろしくお願いします。
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by uranmo55 | 2012-08-02 05:10 | 中学の記録 | Comments(1)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
by uranmo55
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