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中学生 練習試合 vs西武White Bears
7月30日(月)  18:30-20:00 ダイドードリンコアイスアリーナ

電車が止まってしまったり、工事渋滞があったりで、集合時間に間に合わなかった選手たちをZamboni前の坂で迎えてくれたのはCマーク弟。アップは公園でやってるよ、とみんなに伝えてくれていました。選手たち助かってます。コーチや親もロンドンオリンピック見ている場合ではないと、仕事から続々と東伏見に(1名誤って高田馬場に行かれたとか)駆けつけます。男性陣はクールビズ調背広姿で登場。熱血応援陣そろっているのに、なぜか応援席静か。サラリーマンユニフォームパワーのせいかしらと思っていたら、後半はすっかりサラリーマンモードから抜けられて元気いっぱい発声。なんたって18点得点されて、こちらは無得点の試合でしたから。

Atoms GK#12よかったです。集中力のある冷静なGoalieぶりでした。リバウンドコントロールする姿も様になり、たくさんセーブしました。多分初のフル出場。なにしろお祭りの射撃コーナーよろしく、パックがゴールに向かってありとあらゆるところから連射されてます。打たれても、点と取られても、すっくと立ち上がり構え続けました。

本練習試合では、DFは#3#26#68#86、FWは#7#10#17#37#44#51と固定されていましたが、誰とでも組めるように、いろんなポジションでプレーできるようにとは、Hコーチのかつての言葉。それぞれの中での組み合わせは多様でした。FWの組み合わせをいくつかあげておくと、#44 #7/17 #10、#37 #7/17 #51 、#17#7#37、#44 #10 #51。DFは全組み合わせいろいろぐるぐる回し。シュートだって、いろいろありました。全部はあげきれないけれど、#37のあわよくば先制点シュート、タイミングが合わなかった「あ~っ惜しい!」セットプレー#10#17#51。#68スパーンとブルーラインから、#86(ちなみに本試合#86兄がラインズマンとして氷に乗ってくれていました)間髪をおかずブルーラインから踏み込んでいってシュート、ブルドーザーよろしく前進する力をもっていることもみせつけた#44は、シャープに上げて打って見せます。ええいもう一歩で打てたのにが何回かの#7、#26ためらってドカーンのタイミング逃したか。試合はAtoms GKの調子がいい感じで第1ピリオド開始。WB後半盛り上がってきて6得点、第2ピリオドに4点WB追加。第2ピリオド後半ころ#3が氷の真中でWBに体当ててパック自由にさせまいとねばります、WBたまらずパックがスティックから外れ、あとにそれを拾うAtomsがいてという展開がみられます。このころからでしょうか、連携して奪ったパックを味方のブレードでつないで、攻めあがりシュートに持っていくというプレーの頻度が上がります。3Pでさらに8得点WBにされますが、Atoms進化の兆候あり。氷上で「強く!」とAtoms選手が叫んでいます。確かに腕力の効いた力強さが見たいところ。観客席からの愛情こもった大声が氷上の選手の耳まで届いているのかどうかはさておき、やはり背広姿で電車でかけつけたコーチ2名が、ベンチの中で各選手に声かけて説明、指示しているのが見えます。これは間違いなく聞こえています。選手たち、どんどん吸収してぐんぐん伸びていってください。

White Bearsの皆々様、ありがとうございました。
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by uranmo55 | 2012-07-31 15:57 | 中学の記録 | Comments(0)
中学生 練習試合 vs西武東大和Junior Ice Hockey Club
7月25日(水)  20:00-21:30 Citizen Plaza

はるばるCitizenのリンクまでYamato中学生チームが来場。迎えるAtomsも久しぶりに3セット回しでいける人数集まりました。残念なことにAtoms GKが故障で欠場となりましたが、YamatoのGoalie君たちが快くネットに入ってYamatoのシュートをAtomsのために大活躍して止めてくれました。Yamatoさんの胸をお借りして、精一杯戦いましょう。当たらないとあっという間に散ってしまうので、せめて当たって砕けたいものです。

得点 1P 1-3 2P 0-4 3P 0-1 Total Atoms 1- 8 Yamato

第1セット FW #8 #17 #37
第2セット FW #44 #7 #10/51
第3セット FW #73 #51/10 #52

DF #86 #3 #68 #26 #5 全組み合わせで、ぐるぐる回し。

ついうっかりスピーディなYamatoのプレーに惚れ惚れ… そんなことしている場合でないのは重々承知しておりますが、ゆとりをもって、よいようにやられるというのはこういう感じですか。Atoms、3本しかシュート放てず。自陣のブルーラインから出るのが恐ろしく困難な状態。何しろ相手にしっかりパックの行方はバレていて、ことごとく相手のブレードに収まる、納まる。

しかし、たったの3本しかシュートを放たなかったのに1点取りました。とってきたのは1セット目、これが麗しかったです。第1セット目の組み合わせの成長ぶり、連戦連敗の中の猛烈な楽しみです。だから、この試合のブログは、この1セット目の得点物語。

自陣内でパック争い。#37のブレードにのり、走りあがれる体制になった時には、瞬時に#17も真ん中寄りを、ブレードをしっかりいつでもパックを受け取れるようにしながら、走りあがりだします。もう一方で#8の方もブルーライン際まで走りあがります。#8のブレードは、YamatoのDFいますけど、ばっちり#37からのパックのために開かれています。#37、#8に出すことを選びます。#8YamatoDFに寄られてゴール裏方面へ行かざるを得ません。#17はそれに合わせて、ゴール前からゴール裏方面へ移動、#37は#8を追尾してます。これで#8からパックがどう絡めとられても#17と#37がフォローできます。#8ゴール裏をパックと共に走り、Yamatoの選手は#8のパックを狙います。#8がYamatoからのスティック攻撃に負けてパックを失いつつあったとき、#68がそのパックを掬い、ボード沿いに回そうとしたところでYamatoにパックがつかまります。間髪おかず、#17がボード際、猛プレッシャーをYamatoのパックキャリアーにかけています。その#17に名前を呼んでゴール前に自分がいることを知らせているのは#37。さらにそれより少し後に#8がシュート位置確保しています。「パックよ出て来い、出て来い」とブログ担当なんぞが念じている場面です。#17、Yamatoの選手2人を引きつけておいてパックをボード沿いに押し出すのに成功。その動きに合わせて#37がボード脇まで動き、しっかりパックを待ち受け#17にリバースしてパックを戻します。この間#8はゴール前に動いてきています。ここで#17から#8に出したいところですが、Yamatoのプレッシャーがあり無理です。それを見て#8、ボード寄りに動いていきます。#17から#8へパックを放ちます。その途中でYamatoにとられ、Yamatoがブルーラインにいる味方にパックを通そうとしますが、#8が阻止。その瞬間#8に向かって移動中のパックをゴール裏で追尾してきていた#17はゴール前へ、#37も#8とタイミングを合わせられるような形で#8と反対側のゴール前に力強く待ち受けています。#8が阻止したパックはスケートに当たったのかボヨボヨ~と#17へ。#17シュート、#37リバウンドに備えてゴールに走り寄ります。その#37の目に映ったのはネットの中に落ちていくパック。#37の「やった!」ポーズが赤旗より先に出て、観客は得点を知りました。

Yamatoの皆々様、ありがとうございました。Atomsの面々、上昇への意思と練習と研鑽あるのみ。
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by uranmo55 | 2012-07-27 12:59 | 中学の記録 | Comments(0)
号外 Citizen Black Jokers 2012 Max Cup vs Jibars
7月22日(日) 20:45- ダイドードリンコアイスアリーナ

CBJ Max Cup初の負け試合になりました。じつは応援席からベンチサイドから、こどもたちに檄を飛ばしている父上たちの勇姿をちょっと見てみたいと思い、東伏見に足を運びました。関係者のみなさんがブログ書くの?とつぎつぎと聞いてくださいました。それで書かないつもりだったのですが、「楽しかった」をみなさんと分かちあいたくて、ちょろちょろっと書いてしまいました。御笑読あれ。

CBJ、ここまで全勝、本試合は人数もそろい、対戦相手は強敵Jibars。観客席の方は、檄飛ばし集団がすべて氷上にいるため、いたって静かです。帰り道ついでに寄ったというT家族なんて、ひっそりとGoal裏から見ていたので、いることに最後のほうまで気づきませんでした。一番にぎやかだったのは紐がほどけたまま氷上にいる父上に「ひもひもひも~!!!」と空しく叫びつづけた2姉妹の声か。もっともその声は氷上の#27には気持ちよい声援に聞こえていたようで、#27第2ピリオド半ばで、スコアします。このゴールはシュートを禁じられたベスト着用の#14が、縦横無尽に氷上を走りまくり、丁寧にセットアップいたしました。

そういえば対戦相手の名前の由来は、強烈。なんと「じじい&ばばぁ」たちなんだそうですが、スマートにワイルドカードを切りまくる当方Black Jokersとて平均年齢、若くはございません。CBJの見所のひとつは選手たちのスケーティングへの心意気。この年になってからこのハードなスポーツをはじめた父親勢が必死に足を動かしている姿は若干悲哀感をかんじさせつつ微笑ましいものです。それから昔は走れたはずとの記憶はあるものの、今の体がその過去の栄光についていけず転ぶ老化現象を「運動会現象」と勝手に呼んでいますが、どうやら何名かは、その現象に苦しまれている様子。この方々を「現実が受け止められない派」とすれば、「年取ったから派」--加齢に寄り添ってプレーする節電型の方々もおり、さらには強烈な「年取ったとは言わせない」放電派もおられます。とにかくこの人たち全員ホッケーに中毒していることは間違いなく、共通しているのは、なんだかんだとやたらに楽しそうなことです。試合前のベンチの風景、みんなのうきうき感が見ているものにも伝わってきます。試合スタイルも、こどもたちが氷上にいるとき、ドスを聞かせ激励叱声を飛ばしているのとは対照的な、穏やかな冷静な激しさ、そして献身的なプレー。#6スティックが鼻に命中したか、氷上に血の筋を残し、ベンチにリタイア。氷上の血を取り除くために「ホーキング」(注:箒で氷を掃除すること)なんて、ちょっと子供たちの試合ばかり見ているものには珍しい場面も。得点はといえば第1ピリオド#88が熱く2点、3点目は#29がクリアしたパックがきれいなロングパスとなり、#17がゴール。3-1発進です。いつも子供たちとまざって川越で練習する常連#17、うれしそうです。第2ピリオド、#86貫禄のPSを決めます。さすが常日頃大声で声援なさっている皆様、氷上のコミュニケーションもよさげです。シュート数はJibarsの方が勝っています。Goalie#8見事な守りです。Jibars2点追加。5-3。このまま加点を続けて勝ってもらいたいものだと思いながら第3ピリオドを迎えました。残念ながら、開始1分半くらいでJibarsに得点されます。ノーチェックゲーム、ボディコンタクトが足りないのでしょうか、ゴール前で#47かなり押し相撲を敵とやっております。氷上の選手たちの声も双方心理攻防戦をやっている気配。試合も後数分残すのみ、のところでJibarsに同点ゴールをされ、なんと残り後一分をきったところでもう一点加点され、6-5で負けました。
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by uranmo55 | 2012-07-25 09:33 | Comments(1)
練習試合 千葉Jr.ペンギンズ @アクアリンク千葉
対ペンギンズ戦

GK#28

FW
1S#39#13#66
2S#19#89#91
3S#44#12#10
4S#2#11#24

DF
1S#95#9
2S#48#29
3S#43#6

FW×4、DF×3なので毎回FとDの組み合わせが変わるセット展開。


1ピリ

アトムズ1ー2ペンギンズ

(アトムズ得点は#89・アシスト#48)
シュート数
アトムズ・7本
ペンギンズ・15本


2ピリ

アトムズ3ー0ペンギンズ

(アトムズ得点1、#66・アシスト#13)(得点2、#91・アシスト#19)(得点3、#91・アシスト#19)

シュート数
アトムズ12本
ペンギンズ4本


3ピリ

アトムズ1ー0ペンギンズ

(アトムズ得点、#95)

シュート数
アトムズ10本
ペンギンズ6本

総合
アトムズ5ー2ペンギンズ

シュート数
アトムズ29本
ペンギンズ25本


備考
ペンギンズの得点はいずれもアトムズFWか゛4S目の時でした。

#13からのパスが#2にピタリと決まり、あと一歩で初ゴールになりそうなシーンが目をひきました。

#9のヘルメットてっぺんのアップルマークがスタジアム上部から観戦していた父兄たちに「カワイイ♡」と好評(笑)
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by uranmo55 | 2012-07-23 15:38 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012年7月13日 練習試合 江戸川アーマーズ戦
<スコア>
前半 2 ― 0
後半 0 ― 6
 計 2 ― 6

<セット>
前半
1セット目 FW39・13・ 9 DF18・95
2セット目 FW19・91・89 DF48・29

後半
3セット目 FW66・10/30・44
4セット目 FW 5・ 2・ 3
       DF11・42・6(3人回し)
GK28

今夜の練習試合の相手は都大会では引き分けに終わってしまったアーマーズさんです。
応援団の中にはカナダから一時帰国中の元メンバーもおりましたョ。ありがとうね。
前半45分後半45分ずつ、アーマーズは同じメンバー(2つ回し)で出場しましたが、人数の多いシチズンはセットで前半後半を分けました。

<前半>(1・2セット)
今夜の2セット目はとても良かったです。パスも出ていたし通ったし。先取点はG#19ノーアシストになっていましたが、#48からの縦パスからの得点でFW陣もいい形になっていました。
やっぱりこういうパスが出るのが高学年の試合ですね!いいぞ!!

試合もシチズンペースで進み、2得点目はブルーからパックを出して自分で持ち上がったDF#95によるものでした。彼はこの調子で選抜試合も頑張ることでしょう。


<後半>(3・4セット)
前半は優雅に試合の行方を見守っていたGK#28父。後半は一転、しっかりゴール裏で応援されていました。
その思いが通じたのか、結果的には6失点でしたが、それ以上によく守っていました。自ら前に出てパックを押さえるシーンもあったし、DFからのバッティングも止めていたし、とても良かったです。

プレーヤーはFW7名DF3名をうまく回しました。
試合経験が少ない分、押され気味の試合ではありましたがFWはよく走っていました。#66は再三にわたり持ち上がってはシュートを打っていたし、#44#10のプレッシャーも良かったです。
経験年数に比例するかのように#30#5#2#3も走り、守り、アーマーズの1・2セット目を相手によく頑張りました。
一つ一つの試合で頑張れば十分一つ目二つ目に入るチャンスがあると思います。


明日も有難いことに練習試合をさせてもらえます。
今夜の反省点を自分たち自身で考え、明日修正できていたらまた一つ成長した証となることでしょう。
頑張れアトムズ。
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by uranmo55 | 2012-07-17 11:49 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012年7月7日 ダイドードリンコカップ準々決勝 vs 新横浜A
<スコア>
1P 0 ― 3
2P 0 ― 1
3P 0 ― 1
計 0(6)― 5(30)
※( )内はシュート数


<セット>
1セット目 FW 9・13・39 DF95・48
2セット目 FW19・91・89/66 DF29・6・43(3人回し)

3ピりは全員出場


<1ピリ>
攻守が噛み合わず、0-3で1ピり終了。


<2ピリ>
2度のペナルティーでピンチを招くピリオドとなった。
キルプレーから一点献上。
パワープレーのチャンスもなかなか生かすことができない。


<3ピリ>
更に失点した後、ゲームは膠着状態。
残り時間も少なくなった頃、レギュラーメンバーを絡めベンチメンバーが出場したが、状況は好転せず零封されてしまった。

残念ながら準々決勝で敗退となってしまいました。
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by uranmo55 | 2012-07-17 11:00 | 高学年の記録 | Comments(0)
低学年練習試合 VS西武ホワイトベアーズ (2012年7月14日)
           アトムズ          西武WB
         ( 5)  1    前半    0  (16)
         (11)  2    後半    2  (14)
         (16)  3    合計    2  (30)
                           ※カッコ内はシュート数

■背番号(練習着)
GK:#1(8)
DF:#2(22)、#8(87)、#10(7)【C】、#11(15)【A】
FW:#3(3)、#5(31)、#9(9)、#12(1)【A】、#13(55)、#16(16)、#18(86)、#19(91)、#20(20)、#21(95)、#22(14)、#23(72)

■セット組み
第1セット:#3、#8、#10、#11、#18
第2セット:#2、#5、#9、#12、#13
第3セット:#16、#17、#19、#20、#22、#23、#25


■試合経過
前半
6:00 アトムズ G#3

後半
1:40 西武WB G#81
12:50 西武WB G#45
15:40 アトムズ G#8
26:10 アトムズ G#9

■観戦記
西武WBとの練習試合は20時定刻にスタート。
(2-3年生は2-3年生が相手、1年生以下は1年生以下が相手)

前半
2-3年生セットは圧倒的にパックを支配して有利に試合を進めたが、シュートが打ちきれず1点どまり。
1年生以下セットは、逆に攻め込まれる展開が続き多くのシュートを受けるも、GKの活躍により見事0点に抑えた。
6:00、DF#8の遠目からのシュートがコーナーに流れたところを#11が競って混戦状態へ。混戦からゴール前にこぼれたパックを、#3がゴール右下隅に叩き込みゴール。
1-0で前半終了。

後半
前半同様アトムズが優位に進めるも、シュート数に勝る西武WBが一時逆転に成功。
しかし、アトムズがその後得点を重ねて再び逆転に成功。一進一退の見ごたえある試合展開となった。
1:40、敵#81がNゾーンから抜け出しスピードに乗ってGKとのイチゼロ。右サイドへ巻かれてゴールを許し1-1(同点)。
8:25、Dゾーンでの#10のボディチェックが反則となり敵にPSを与えるも、GKがナイスセーブで逆転を許さず。
12:50、敵#45がNゾーンから抜け出しGKとイチゼロ。敵シュートをGKが足を伸ばして弾いたがパックはゴールの中へ。1-2(逆転を許す)。
15:40、自陣ゴール裏からパックキープした#8が、スピードに乗って左サイドを持ちあがりそのまま敵GKとのイチゼロ。敵GK左にゴールを決めて2-2の同点に追いつく。
26:10、終了間際、自陣から出たパックをNゾーンで#9が拾い、そのまま持ち上がってノーマークシュート。敵GK左肩口に決めて3-2と逆転。
ここで21時となり3-2で試合終了。見事な逆転勝利となった。
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by uranmo55 | 2012-07-15 16:23 | 低学年の記録 | Comments(0)
2012年6月30日 ダイドードリンコカップ初戦 vs ビッグホワイト
<スコア>
1P 0(7)ー 0(8)
2P 0(6)ー 0(9)
3P 2(12)ー 0(6)
 計 2(25)ー 0(23)
※( )内はシュート数

<セット>
1セット目 FW19・13・39
2セット目 FW91・48・89
DF 95・18・6・43・29 5人回し

<1ピリ>
チームの点取り係とも言える#9が大会直前に手を骨折するというハプニングに見舞われたシチズンアトムズ。どうする?
「もてる男」になるために目下、調教中の我がチームの守護神には無失点でいくように勝手に伝えておきましたヨ。(^_^)
立ち上がり良い形で攻めるシチズン。相手のペナルティーも誘ったし、パワーのチャンスもありましたが得点に結びつかず0−0

<2ピリ>
1ピリ同様、両チームとも一進一退の攻防が続く中、#19が左ゴール裏からのナイスパスがゴール前にいた#13へ。ゴール!と思いきや...外した。(涙)
すみません。0−0

<3ピリ>
相手チーム若干の疲労が見えてきました。ガンバレ!アトムズ。
そしてその時はついに来ました。キャプテン#95!
ニュートラルから一人で持ち上がり、この角度から!?という所で見事ゴール!!
さすがキャプテン!やったー! 1−0

その直後GKと1対1の大ピンチに見舞われますが、パックはポストに当たりセーフ!!ふ〜!
その後、残り1分ちょっとのところで#19の打った良いシュートのリバウンドを#39が叩き、そのリバウンドを#13がゴール。 2−0

スコアシート上はG13A19でしたが、#13は「#39も絡んでいたからA39もつけて欲しかった。」と話していました。
DF陣も総体的に良く守れていたと思います。
コーチから指示されていたらしいDーDパス、危ないパターンもありましたが、練習の甲斐あってか、随分周りが見えるようになってきました。
次の対戦相手は新横浜Jr.(A)です。
事実上の神奈川選抜といっても過言ではないセットです。
守る時間帯が多くなるはず。GK、DFの頑張りに期待します。
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by uranmo55 | 2012-07-09 00:26 | 高学年の記録 | Comments(0)
平成24年度第9回TIHFジュニアフレンドリーマッチ 予選第2戦 対西武WB
           アトムズ            西武WB
          (11)   4    1P    2  (10)
          (12)   7    2P    2  (8)
          (17)   7    3P    2  (15)
          (40)  18    TTL    6  (33)
                            ※カッコ内はシュート数

背番号(練習着)
GK:#1(8)
DF:#10(87)【C】、#12(22)【A】、#7(7)
FW:#11(9)【A】、#3(3)、#5(31)、#13(55)、#14(8)、#15(15)、#17(1)、#18(77)、#21(11)、#22(86)、#23(2)、#24(14)、#25(95)

試合経過
1P
0:40 アトムズ G10
2:00 西武WB G25
2:30 アトムズ G3
3:45 西武WB G11
4:00 アトムズ G3
12:30 アトムズ G14

2P
0:40 西武WB G11
1:30 アトムズ G14 A10
1:50 アトムズ G10
2:20 アトムズ G11
3:20 アトムズ G3 A22
3:35 アトムズ G3
5:40 アトムズ G14
7:50 アトムズ G12
8:50 アトムズ 反則15
14:30 西武WB G22 A11

3P  
2:30 アトムズ G10
4:40 アトムズ G3 A12
5:50 アトムズ G7 A15
7:30 西武WB G25 A81
7:55 西武WB G81
8:10 アトムズ G3
10:00 アトムズ G15 A7
11:35 アトムズ G11
12:40 アトムズ G3 A12

セット組み
第1セット:#10、#14、#18、#21
第2セット:#5、#11、#17、#25
第3セット:#3、#12、#22、#23
第4セット:#7、#13、#15、#24


観戦記

平成24年度第9回TIHFジュニアフレンドリーマッチ、予選2試合目。
前の合同チームとの一戦から休憩無しで試合に挑むアトムズ。

予選リーグ2戦目の相手は、西武WB。
この試合に勝って、予選Bブロック1位で明日の順位決定戦に進みたいところ。
17時00分、定刻を10分遅れて試合が開始されました。

第1ピリオド、序盤は一進一退の点の取り合いからアトムズが抜け出す展開。
0分40秒、#10がパスカットから抜け出し、ノーマークでのシュートを落ち着いて決めて1対0とアトムズが先制。
2分00秒、自陣ゴール前混戦から敵#25にバックハンドでねじ込まれて1対1。
2分30秒、#3が右サイドから持ち上がってのゴールで2対1。
3分45秒、敵#17にゴール肩口に決められ2対2と再び同点。
4分00秒、#3が今度はゴール前混戦を叩いてゴールで3対2。
12分30秒、#14がゴールして4対2と引き離して第1ピリオドを終了。

第2ピリオドは、先制こそ許したものの、その後は圧倒的アトムズペースとなり試合をほぼ決定づけた。
0分40秒、敵#11の肩口のシュートが決まり、4対3とされるも、ここから怒とうの7連続得点が始まる。
1分30秒、#10が持ち上がってシュート、こぼれたパックを#14が叩き込んで5対3。
1分50秒、またも#10が持ち込み、ゴール裏を回ってのラップアラウンドで6対3。
2分20秒、#11が左サイドから決めて7対3。
3分20秒、#22からパスを受けた#3が左サイド遠目角度の無い位置からゴール右隅に見事なゴールで8対3。
3分35秒、再び#3が左サイド遠目角度の無い位置から先程の再現のようなゴールで9対3。
5分40秒、#14がゴール前から高目へシュート、こぼれたパックを今度は低目にしっかり決めて10対3。
7分50秒、#12がニュートラルで奪ったパックを落ち着いてゴール左下に決め、これで7連続ゴールとなり11対3。
8分50秒、#15が反則を取られるも、GK#1が危なげなくセーブ。
14分30秒、敵#11からのシュートをGK#1がはじいたところを、敵#22にリバウンドを叩かれ11対4となったところで、第2ピリオドを終了。

第3ピリオドも、アトムズのゴールラッシュは止まらず、一方的な展開となった。
2分30秒、#10がコーナーからキープしてそのままシュート、見事決まり12対4。
4分40秒、#12が自陣ゴール裏から持ち上がってシュート、こぼれたパックを#3が決めて13対4。
5分50秒、#15がコーナーからゴール前の#7にパス、#7が見事に決めて14対4。
7分30秒、敵#81が持ち上がってのシュートをGK#1がブロック、しかしながらこぼれたところを敵#25に叩かれ14対5。
7分55秒、またも敵#81に持ち上がられノーマークでシュートを決められ14対6。
8分10秒、#3が左サイドからのシュートを決めて15対6。
10分00秒、#15から受けたパックを#7が左サイドからシュート、こぼれたパックを#15がゴール右下にねじ込み、16対6。
11分35秒、#11が自陣から持ち上がってのゴール右下隅へ見事なゴールで17対6。
12分40秒、最後は#12がパックをキープしてゴール裏からゴール前の#3にパス、#3が確実に決めて18対6。
終わってみれば、18対6でアトムズが圧勝し、見事予選リーグBブロック1位で明日の順位決定戦に進んだ。
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by uranmo55 | 2012-07-09 00:04 | 低学年の記録 | Comments(0)
平成24年度第9回TIHFジュニアフレンドリーマッチ 予選第1戦 対合同チーム
            アトムズ          合同チーム
                      (満大Jr&リトルペンギンズ)
          (12)   3    1P    1  (4)
          (10)   3    2P    1  (9)
          (15)   4    3P    0  (4)
          (37)  10    TTL    2  (17)
                            ※カッコ内はシュート数
背番号(練習着)
GK:#1(8)
DF:#10(87)【C】、#12(22)【A】、#7(7)
FW:#11(9)【A】、#3(3)、#5(31)、#13(55)、#14(8)、#15(15)、#17(1)、#18(77)、#21(11)、#22(86)、#23(2)、#24(14)、#25(95)

試合経過
1P
2:55 アトムズ G15 A22
5:30 合同 G17
9:30 アトムズ G11
10:45 アトムズ G3

2P
0:15 合同 G17
1:40 アトムズ G11
4:25 アトムズ G10
7:30 アトムズ 反則7
12:25 アトムズ G10

3P  
6:30 アトムズ G3
10:45 アトムズ G3
12:30 アトムズ G14
14:30 アトムズ G23 A3

セット組み
4人セットをいろいろ組み替えていました


観戦記

平成24年度第9回TIHFジュニアフレンドリーマッチがいよいよ開幕。
初日は4 on 4 クロスアイスゲームでの予選リーグ、アトムズはBブロック3チームでの総当たり戦に挑みます。

予選リーグ初戦の相手は、満大Jr&リトルペンギンズの合同チーム。
15時42分、定刻を若干遅れての試合開始。
選手人数に勝るアトムズはいち早く練習を開始、やる気が伝わってきます。

第1ピリオド、開始早々アトムズがパックをキープ。#10、#3が立て続けにシュート!敵GKにセーブされるも上々の立ち上がり。
2分55秒、右サイドコーナー#22からパックを受けた#15がゴール前好位置からシュート!
1発目のシュートは防がれたものの、そのままリバウンドを叩いて見事ゴール!先制点はアトムズがGET!
勢いに乗りたいアトムズだが5分30秒、敵#17にゴール肩口に決められ1対1に追いつかれてしまう。。。
しばらく落ち着いた試合展開が続く中9分30秒、#11が自陣ゴール付近から持ち上がってのシュート!見事決まって2対1。
これに続けとばかりに10分45秒、#3が持ち上がってシュート!こぼれたパックを自ら拾って続けざまに左サイド遠目からのシュート!見事決まって3対1。
良い流れで第1ピリオドを終了。

しかしながら第2ピリオド、先制したのは合同チーム。
開始早々15秒、ニュートラルゾーンでパックを奪った敵#17がノーマークのまま持ち込んで股下にゴール。アトムズは1点差に迫られる。
次も取られると同点に追いつかれてしまうアトムズだが2分50秒、コーナーでキープしていた#11がゴール右下に狙いすましたゴールを決めて、
早々の突き放しに成功!更に4分25秒に#10のゴールが決まり5対2。徐々にアトムズの流れとなってくる。
7分30秒、#7が思わず反則を取られてPSを与えてしまうも、これをGK#1がナイスセーブ!
PS直後の敵#22の持ち上がりからのシュート&リバウンドもGK#1がゴールを許さず、ゲームは完全にアトムズペースとなってくる。
12分25秒、#10が遠めから放ったシュートが見事ゴール!6対2で第2ピリオドが終了。

第3ピリオドは、第2ピリオドの勢いそのままにアトムズの一方的展開。
6分30秒、#3がこの試合2点目のゴールを決めて7対2。#3は、続く10分45秒にもシュート&リバウンドで見事3点目を決める!これで8対2。
12分30秒、#14がゴール前の混戦から粘りのゴールで9対2。
最後は試合終了間際の14分30秒、#3のシュートしたパックがゴール前にこぼれたところを、1年生#23が上手に叩いて見事ゴール。
10対2で見事アトムズが予選リーグ初戦を勝利した。
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by uranmo55 | 2012-07-08 23:59 | 低学年の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
by uranmo55
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