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中学生 練習試合 vs 稲毛Mariners
4月29日(日)  21:15-22:45 Citizen Plaza

2012年度中学生チームにとっての初練習試合。どんなチームになるのか、楽しみです。両チームが氷上に乗っている姿を見てびっくり。稲毛Mariners人数は少ないですが、体格検査でもあるのではないかと疑わせるようなゴッツイつくりの選手陣。迎えるAtomsは人数はごっそり18名いますが、スレンダーなチーム、まだボーイソプラノがたくさんいます。MarinersのGoalie、ネットを覆いつくしています。AtomsのGoalie両者とも小ぶりの細身。レフェリー/ラインズマンの二者も好対照(笑)。試合の方はといえば、練習試合らしく18人みんなが氷に乗ってハッスル、6-6と引き分ける好試合となりました。

得点 1P 0-1 2P 1-1 3P 4-2 4P 1-2 Total Atoms 6- 6 稲毛 Mariners

第1セット FW #44 #89 #17 DF #68 #86
第2セット FW #51 #1 #87/73 DF #26 #3/52
第3セット FW #37 #7 #4 DF #5 #8

本試合のセットの組み合わせは以上。ポジションが余り固定されていない比較的柔軟な当チーム、今年度1年はどんな風な起用、采配があるのでしょうか。Goalieはといえば#30と新人#12の2名体制。Goalieの防具をつけて練習すること1ヶ月強の#12にとって、今試合がGoalieとしてのぞむ初の試合です。

第1ピリオド。Atoms得点なしということで、各セットの雰囲気をこのピリオド借りてご紹介。1セット目、攻め込んでます。#44#89がシュート放ってます。#86も持ち上がって打ち込んでいきます。唯一体格としては互角が保てるセットです。2セット目の体格的には凸凹セット。FW陣自陣内でのプレーに気迫が感じられます。ちなみに#26、DFの宿命ではありますが、正面衝突にひっくり返ること多数。ガンガン寄って行っては果敢に空中に吹っ飛ばされているのは#51。敵陣に攻めあがって行きたい心意気素敵です。Goalie#30、ネットしっかり守っています。3セット目mini-miniセット。バックチェック、フォアチェックにマメマメしく行きます。#5豆サイズではありますがフィジカルです。みんなで細かく拾って、つないで守りから攻めへ転じるセットの様相を呈しています。ニュートラルにいる#4に自陣内から長いパスが通りそうで通らない。#8DFは指の怪我から完全復帰、相手の体にシュートを当てもしますが、自ら敵のシュートも体で受けて阻止します。#7も#37も敵ネットにシュート放っています。で、豆サイズ#37、ドカーンと迫力であたり、boarding取られてペナルティボックス行きとなって本ピリオド終了。0-1。

第2ピリオドは、よってキルゲームで開始です。まず#44#17#68#86で出場。#17しつこくパックキャリアーにまとわりつきます。そのあとには#89#51#3#26が投入されて、#51空中を舞うことを惜しまずチャンスメークを試みます。ついに#3から#51につながり、shorthandにもかかわらず、攻めのチャンスを生み出しましたが得点にはつながりません。Atomsの1点目は2セット目のプレー中です。#52が体でMarinersを押さえ、#87はスティックでのパック争いに粘りました。チェンジで#8が入りしなにシュート、ネットにはとどかずMarinersプレーヤーに当たったのでしょうか、パックは#1のブレードとジャストミート。パックはネットの中に消えていきました (G #1 A #8) 。1-1で同点、と思いきやその後のパワープレーもものにできず、逆にMariners選手がペナルティボックスから出場した直後Mariners#13に決められて、またまた1点追いかける立場に。#73や#1もMarinersネットに打って行き、3セット目のmini-mini君たちは、敵陣内で試合展開、パックをぐるぐるつないで攻撃をかけていますが得点することはできず、1-2で終了。

そうして迎えた第3ピリオド。Goalie#12の姿がネット前にあります。ついに試合デビューです。1セット目敵陣内で展開、2セット目、Marinersのすばやい逆襲に1点を許します。Goalieには観客席から#12 に暖かいドンマイコール。3セット目#12に向かって打たせないという強靭な意思が全員から表れています。Marinersにプレッシャーをかけ、シュートを放たせません。それにAtoms人数が多いのが強み。Marinersの足は疲れてきています。Atomsまだ走れます。#7がMarinersから払ったパックは、きれいに#37のブレードへ。そのパックをブレードに載せて#37が自陣を疾走、パックは自陣に戻されるものの今度は#4のスティックに乗り、#4真ん中を駆け上がります。ウグイス嬢のノーマイクの#4への声援が響き渡ります。タイミングよくチェンジで入ってきた#17が#4のパックを拾い、ゴール前へ持ち上がり、シュート。セーブされ、跳ね返ってきたのをよけついでにこけて、正座なさっております。そこに#89が駆けつけ、Goalieの上にパックを放り込み貴重な2点目(G #89 A #17)。ウグイス嬢、舌がもつれて#89の姓が言えず、#89父、脇で爆笑。選手の方はこれでノリます。3点目、#89ゴール欲ありあり見せて、ネット前に張っています。そして激しいゴール前バトルを制したのは#89。執念で倒れこみながらゴール上方にパックを叩き込みます(G#89)。ウグイス嬢、姓を言うのはさっさと諦めて、名前の方をさらっとアナウンス。2セット目も息があってきています。観客席からの「体ぁ!」という声に応えたのは、#3。ヘルメットから長い髪をたなびかせながらガッとヒップで押さえ込みます。Marinersの方は遠くからも打ってきます。Atoms Goalie余裕のキャッチ。どうやら#12度胸も冷静さもあり、と見ました。新人らしさの溢れる必死な、でも冷静さの保たれたパックフリーズぶりです。1セット目が4点目を入れます。#68ブルーラインを割らせません。それどころかパックをネットの前に放り出します。Marinersとの間で激しい攻防が展開しています。ハングリーに待ち受けるFW勢。パックがゴール前を少し離れます。#44パックをものにします。ゴール裏を通して#17へ。#17、よく見えてます。Goalieの空いているところの前にパックを出します。どっちが入れるか、#89か#44か。#44が低く隙間に放り込みました(G #44 A #17)。5点目は3セット目が入れました。3セットみんなでもぎ取った1点です。みんなでパックを自陣から出して、足を動かしてフォアチェックして#37→#4、#4がGoal前に打ったものをバックで移動しながら器用に#37が決めました(G #37 A #4)。そのあと#89が反射的に頭を抱えたAtomsにとっては不運なゴール。ここまでで5-4。このあとおまけの第4ピリオド5分。ここでなんと2点失点。Atomsは3セット目がもう1点追加。またまたみんなでパックを自陣から出して#7→#37。#37が走りあがれば#4が猛並走。#7猛追走。#37→#4、失敗Mariners選手にあたり戻ってきたのを#37踏ん張って#7へパス。#7シュート、立っているMariners Goalie右脇にパックは吸い込まれていきました(G #7 A #37)。そしてAtoms#12がパックをフリーズしたところで試合終了。6-6でした。

稲毛Marinersの皆さんありがとうございました。またよろしくお願いします。おかげさまで、2012年度中学生チーム、気持ちよい試合の幕開けを迎えることができました。都の春季大会がすぐそこに迫っています。監督、コーチ、今年度もご指導よろしくお願いします。選手の皆さま、そして応援団/家族のみなさま、今年度もみんなで一生懸命、楽しんでホッケーしていきましょう。今年度の中学生ブログはホッケー素人が担当します。一年よろしくお願いします。
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by uranmo55 | 2012-04-30 15:21 | 中学の記録 | Comments(1)
2012年4月13日 埼玉Jr.ウォーリアーズ戦@川越スケートセンター
<ご挨拶>
本年度より高学年のブログは5年生の親達での輪番制になりました。一年間どうぞ宜しくお願い致します。
今までブログを楽しんでいた側としては、ブログ担当の方に尊敬と感謝の言葉を心の奥底より申し上げます。
そして今年のブログ担当者は全員プレーヤー経験の無い、いつも好き勝手な事ばかり言っているパパママ達です。恐らく読んでいても訳が分からない事でしょう。
プレーヤーでもある冷静なお父様方のフォロー無くしてはブログは炎上しますので、フォロー・アドバイス・削除等宜しくお願い致します。

<セット>
1、2ピリオド
 1セット目 19・13・39
         6・95
 2セット目 89・ 9・30/10/ 5
        43・48
 3セット目 29・91・ 5/10/30
        11・18
3ピリオド
 1セット目 19・13・91
        48・95
 2セット目 39・29・89
        43・ 6
 3セット目  5・ 9・10/30
        11・18

GK 33(1P、2P前半)、28(2P後半、3P)

<スコア>
   埼玉  ー アトムズ 
1P (13)ー (7)
2P (16)ー (4)
3P (10)ー (5)
計 10(39)ー (16)
( )内はシュート数

<試合風景>
1P
ウォーリアーズ、本日エース不在ににもかかわらずパック支配時間が長く、調子が掴めないアトムズ。
あっという間に0-2です。

2P
開始早々、ウォーリアーズお得意のDFゾーンからのロングパスを#51が足を止める事無くレシーブ、アトムズのDFの反応が遅れ0-3。(何度このパターンで失点させられているのか!!そろそろ学んで欲しい物です。)
アトムズFW陣もなんとか持って上がろうとしますがパスを出せず、持って上がったパックをカットされ、ウォーリアーズの素早い動きに振り回され、皆完全に自分のポジションを見失っている様子。
2P半分でGKチェンジ。ゴール前がガラ空き状態での失点、混戦からの失点が続き0-5
良い試合のときは早いフォアチェック、アタックングゾーンでの攻防から得点を重ねるのに、今夜のアトムズにはそんなシーンが全く見られず非常に残念です。

3P
セットを変えますが特に好転は見られず同じようなパターンでの失点を繰り返し0-8
(このような同じ失点の時、子供達は自ら話し合って同じ失点をしない様、何かに気付いて欲しいというのが本音です。)
試合開始から一時間経った頃、ようやくアトムズ#48が決めます1-8
二人のGKのナイスセーブもあり、流れを取り戻したいアトムズでしたが、結局1-10で試合終了。

<素人のぼやき>
ウォーリアーズはFWの待ち伏せ攻撃パターンが多く、アトムズはポジションが滅茶苦茶になりがちです。これをさせない為には、とにかく自分のマークすべき相手をしっかりマークし、早いフォアチェックで相手のペースにさせない事ではないかと素人は考えます。
(経験者のお父様方コメント宜しくお願いします。)
都大会まで二週間ちょい。好成績を残すにはパスを二回以上繋ぎ、リバウンドも二度三度行く気持ちが欲しいなぁ。
今年はDFも充分持って上がれるので、しっかりお互い声を掛け合ってDFカバー。DFも上がってもすぐ自分の元のポジションに戻る。
ウイングの敵DFマークの徹底も欠かせませんね、違うかな?
狭いスペースでのチーム練習ですが、だからこそアタッキングゾーン内での攻防なら負けないはずのアトムズです。
皆の力を合わせればもっと良い試合を作れるはず!!
この試合を教訓に新高学年チームがまとまり、右肩上がりで成長していく事を願っています。
頑張れアトムズ!!
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by uranmo55 | 2012-04-15 00:34 | 高学年の記録 | Comments(0)
3/31
3/31江戸川アーマーズ
新体制での試合はこれで2試合目。5月の春季大会まではあと一ヶ月。
今日も頑張って行きましょう!
セットは
1P
FW13-48-19 DF95-29
FW9-39-91 DF18-6
FW44-89-12-5 DF93-11-43
2P
FW89-13-39 DF43-95
FW19-9-91 DF6-29
FW48-5-44-12 DF93-18-11
3P
FW91-13-19 DF95-11
FW89-48-44-5 DF6-43
FW95-9-39 DF18-29
人数が多くなりセットの組み替えも大変です。
キーパーは28⇨33 2P途中で交代です。
1P
開始早々本試合の第一セットに抜擢された新四年生13・19が暴れます。高学年のスピードにも十分ついていけてます。
3:01 ゴール前混戦の中91が押し込み先制ゴーール
アトムズ1-0アーマーズ
6:38 にはフリーでDFの間を抜け出したアーマーズFWをキーパー28が前に出てセーブ。
14:10 19がスカートめくりで
アトムズ2-0アーマーズ
19:20 19がゴール前で相手マークを外しゴール前に流れてきたパックを叩き
アトムズ3-0アーマーズ
1P終了。
アトムズ皆元気です。昨日の夜川越で夜練して朝7時集合は結構キツイですね。防具も乾いていないのでは?
でも今季高学年は層が厚く試合に出るため皆必至です!
さあ2Pもこの勢いで頑張りましょう!

2P開始
セットを入れ替えましたが、どのセットも1P同様コンビネーションはまだまだ。個人技で攻めるだけでもう少し分厚い攻撃が欲しいですね。
1Pは完全にアトムズペースでしたが2Pに入りアーマーズもチャンスを何度か作りますがアトムズDF陣の早い詰めでシュートまで行きません。
8:21 1Pから何度も1人で持ち上がり攻め続けていた13がゴール横こぼれ出たパックを倒れこみながらゴール!
アトムズ4-0アーマーズ
13:41キーパーチェンジ。28完封で33に
22:40 9から出されたパスを19肩口に決めて
アトムズ5-0アーマーズ
25:00 48が自陣からトップスピードに乗り相手を振り切りキーパーも巻いてゴール!
2P終了間際ギリギリでした。オフィシャルの皆さん大丈夫。。ピリオド終了まえでしたから(^∇^)

3Pは一進一退の攻防が続く中、アトムズの反則が続きピンチ!でもアトムズ必至に守ります。
その後もアトムズ疲れてきたのか足が止まるも必死になって相手を追いかけ一生懸命守ります。
ここまできたらなんとしても完封勝利だあ、ガンバレアトムズ!
残り時間も僅かとなりこのままいって欲しいと願うパパママでも出てる選手は皆キャリアに寄ってしまい危ない。アタッキングゾーンではセンターも含め皆攻め込みディフェンディンクゾーンでは五人一緒にキャリアに。危険です。でも最後まで守り切り
アトムズ完封勝利!!!
1p 2P 3P
アトムズ3(13)-3(12)-0(13)=6(38)
アーマーズ0(8)-0(4)-0(11)=0(23)
結果的には完封勝利ですが、でも満足出来ません。もっといけます。東京都春季リーグは本当にもうすぐです。新六年生頑張ってチームをまとめてくれ!
新五年生、六年生が少ないなか君たちが中心となって頑張れ!
新四年生ガンバレ!高学年のカテゴリーでも十分行ける。気持ちで負けるな!
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by uranmo55 | 2012-04-09 12:33 | 高学年の記録 | Comments(0)
3/31 高学年練習試合 VS江戸川アーマース
江戸川アーマーズとは昨年度 
春季東京都大会では4-4の引き分け。
周期東京都大会では2-1で接戦で勝利と実力は拮抗していました。
さあ今期はどうなるでしょう。楽しみな試合です。
新体制での試合はこれで2試合目。5月の春季大会まではあと一ヶ月。
今日も頑張って行きましょう!
セットは
1P
FW13-48-19 DF95-29
FW9-39-91 DF18-6
FW44-89-12-5 DF93-11-43
2P
FW89-13-39 DF43-95
FW19-9-91 DF6-29
FW48-5-44-12 DF93-18-11
3P
FW91-13-19 DF95-11
FW89-48-44-5 DF6-43
FW95-9-39 DF18-29
人数が多くなりセットの組み替えも大変です。
キーパーは28⇨33 2P途中で交代です。
1P
開始早々本試合の第一セットに抜擢された新四年生13・19が暴れます。高学年のスピードにも十分ついていけてます。
3:01 ゴール前混戦の中91が押し込み先制ゴーール
アトムズ1-0アーマーズ
6:38 にはフリーでDFの間を抜け出したアーマーズFWをキーパー28が前に出てセーブ。
14:10 19がスカートめくりで
アトムズ2-0アーマーズ
19:20 19がゴール前で相手マークを外しゴール前に流れてきたパックを叩き
アトムズ3-0アーマーズ
1P終了。
アトムズ皆元気です。昨日の夜川越で夜練して朝7時集合は結構キツイですね。防具も乾いていないのでは?
でも今季高学年は層が厚く試合に出るため皆必至です!
さあ2Pもこの勢いで頑張りましょう!

2P開始
セットを入れ替えましたが、どのセットも1P同様コンビネーションはまだまだ。個人技で攻めるだけでもう少し分厚い攻撃が欲しいですね。
1Pは完全にアトムズペースでしたが2Pに入りアーマーズもチャンスを何度か作りますがアトムズDF陣の早い詰めでシュートまで行きません。
8:21 1Pから何度も1人で持ち上がり攻め続けていた13がゴール横こぼれ出たパックを倒れこみながらゴール!
アトムズ4-0アーマーズ
13:41キーパーチェンジ。28完封で33に
22:40 9から出されたパスを19肩口に決めて
アトムズ5-0アーマーズ
25:00 48が自陣からトップスピードに乗り相手を振り切りキーパーも巻いてゴール!
2P終了間際ギリギリでした。オフィシャルの皆さん大丈夫。。ピリオド終了まえでしたから(^∇^)

3Pは一進一退の攻防が続く中、アトムズの反則が続きピンチ!でもアトムズ必至に守ります。
その後もアトムズ疲れてきたのか足が止まるも必死になって相手を追いかけ一生懸命守ります。
ここまできたらなんとしても完封勝利だあ、ガンバレアトムズ!
残り時間も僅かとなりこのままいって欲しいと願うパパママでも出てる選手は皆キャリアに寄ってしまい危ない。アタッキングゾーンではセンターも含め皆攻め込みディフェンディンクゾーンでは五人一緒にキャリアに。危険です。でも最後まで守り切り
アトムズ完封勝利!!!
1p 2P 3P
アトムズ3(13)-3(12)-0(13)=6(38)
アーマーズ0(8)-0(4)-0(11)=0(23)
結果的には完封勝利ですが、でも満足出来ません。もっといけます。東京都春季リーグは本当にもうすぐです。新六年生頑張ってチームをまとめてくれ!
新五年生、六年生が少ないなか君たちが中心となって頑張れ!
新四年生ガンバレ!高学年のカテゴリーでも十分行ける。気持ちで負けるな!
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by uranmo55 | 2012-04-09 12:33 | 高学年の記録 | Comments(0)
第8回『TIHF』フレンドリーマッチ決勝戦VS江戸川アーマーズ

              アトムズ            江戸川
               (8)   1    1P    0  (2)
              (10)   2    2P    0  (1)
               (6)   2    2P    2  (11)
              (24)   5     TTL   2  (14)
                  ※カッコ内はシュート数
背番号(練習着)C10(13)、A11(19)、A12(91)、GK1(8)、DF2(11)、 3(29)、4(99)、13(7)、14(22)、15(87)、FW5(10)、6(12)、7(5)、  8(42)、9(44)、16(3)、17(9)、18(15)、19(1)、20(31)、21(55)、   22(86)、23(77)、24(2)、25(95)、26(14)
試合経過
1P
2:50  江戸川 12 ホールディング
9:25  アトムズ G11 A2
2P
8:00  江戸川 10 ラッフィング
8:40  アトムズ G12 A15(パワープレイ)
11:54 アトムズ G12 A11
3P  
4:55  アトムズ G12 A15
5:50  江戸川 G10 A44
8:06  江戸川 10 チャージング
11:00 アトムズ G12 A11
14:45 江戸川 G10 A44

セット組み
1P・2P
①FW11-10-12 DF3-2
②FW9-(10、11、12が交代で)-8  DF4-15
③FW5-6-7 DF14-2
④FW17-12-11 DF3-13
⑤FW22-20-24 DF3-2

観戦記
さあいよいよ決勝戦です!夏のフレンドリーのリベンジを見事に果たしたアトムズ、難敵を倒してホットしたのか人数の少ない相手に合わせた省エネモードのゆっくりした立ち上がりです。
そんな中で8は今大会全ての試合で素晴らしい出足で気合の入ったフォアチェックを続けています。そんな気迫に押された敵キャプテンが思わずホールディングのペナルティを犯してしまいます。
早速のパワープレイに選手より先に応援団がヒートUP長年低学年を応援し続けた応援団長ママから『行けぇぇぇ!』と檄がとびます。
その隣で体育会系新団長ママが『パワーだよ!パワー!シュート打たなきゃ入んないよぉ!』と叫んでいます。
①セット目が何度もゴールに迫りますが敵GKも踏ん張りパワー終了。
8、9のフォアチェックで攻撃のリズムを掴んだアトムズが攻め続けます。
決勝戦という緊張が解けたのか江戸川が攻め込んできたパックを奪い10→3→2→11とDF~FWといいパスが繫がり先制点1-0です。
小瀬富士山大会よりDFとFWの連携が格段に向上しました。
2のブルーライン上の守り、3の敵ウイングとの一対一の守り、4の判断の早さ、特に3年生DFの実力UPは目を見張るものがあり、チームとしての完成度の高さを感じます。
また2年生でファーストセット入りしている15は視野が広くセンターでもDFでもどこでもこなせる次期エースにふさわしい活躍です。
1P終了間際の江戸川の連続攻撃を2年生GK1がしっかりクリーズ前まで出てセーブ!何とかしのぎきって1点リードして1P終了ですがまだまだ安心できません。

2P開始直後攻め込まれますが3-2のDFラインが固くシュートを打たせません。
9しつこいチェックで敵DFと一緒に潰れます。そこにCF10がパックを拾いスカートめくり『入ったぁぁ!』とスタンドは大喜び。しかしゴールジャッジの旗はあがらず、応援団はブーイング。
『ゴールジャッジは誰ぇ?』とのぼやきも出ましたが、ゴールジャッジはアトムズのパパさんなので文句は言えません。
私がビデオスロー再生で確認したところ慌てたGKがパックを踏んだまま座りゴールライン上でパックは止まったみたい。クリーンな判定です。
フェイスオフでパックを取った10振り向きざまに鋭いシュート!最近得意なプレーです。
敵陣ブルーライン手前でDFのパスを貰った8ひとりで切れ込んで3人かわしナイスシュート!そのままスピードを落とさずにリバウンドも詰めます。
3と2が敵のクリアパックを猛然と追いついてしまいアイシングを消してしまいますが意に介していない様子。それぐらい今大会のDF陣の運動量の豊富さは抜群です。
再び鋭いフォアチェックで敵DFからパックを奪った8もう一人の追いすがるDFを置き去りにしてゴールに迫ります。
あまりの出足のよさに敵キャプテンのイライラは頂点に達し思わず笛の後に8を両手で突き倒してしまいます。
ラッフィングのペナルティの笛も聞こえないくらいアトムズ応援団からブーイング『うちのマドンナに何するんだ(怒)』。
まるでスタンレーカップファイナルのホームゲームでエースがハードチェック喰らったときのような盛り上がりです。
パワープレイに子供達も燃えています。一回クリアされるも、深い位置までフォアチェックに行った8が戻りオフサイド解消と同時に15が素早く拾い絶妙の放り込み!
反応した12が拾って1人抜いてGKもまいてゴォォォォ~ル!最高のコンビネーションに応援団の絶叫は最高潮120dBはゆうに超えていたはず。
その後もアトムズのプレーは観客を魅了します。
10が素早いカッティングで切れ込みDF2人をひきつけフォローに来ている11をチラ見してドロップパス(マミィはここで涙腺が限界に達したそうです)
応援席のママさんたちから『かっこいいぃぃ!』と黄色い声も、でも後日談ではキャプテン10試合前のミーティング中コーチの話に返事の声が出せなかったぐらい緊張していたそうです。
パスを受けた11がバックチェックに来た敵センターを軽くかわして肩口にナイスシュート!敵GKも天晴れナイスセーブ!決勝戦にふさわしいレベルの高い好ゲームです。
①②両方登場しアイスタイムの長くなっている10,11,12の運動量が落ちません。11のチェックでパックを拾った12が狭いスペースをするするっとかわしながらスロット中央を横切り横に移動して着いてくるGKの逆方向に冷静に流し込んで3点目のゴールを決めました。
ここで満を持して③セット目のFW陣5,6,7が登場!フレッシュなだけに気落ちする相手の動きを完全に凌駕し試合の流れを決定付けて2P終了3-0です。

3P開始前にTコーチとGK1の師弟コンビ身振り手振りで秘策を伝授している様子。うなずきながらじっと聞いているGKを見ていたら感謝の気持ちで胸が一杯になり涙がこぼれそうでした。
(2年前は防具を着けただけで動けなくて転んでいるような状態だったヨチヨチGKを決して怒らず優しく根気良く、何とか敵の3年生GKと見劣りしない位の1人前のGKに育てていただいて本当にありがとうございます)
さぁ優勝まであと1ピリオド。一番幸せな時間です。たった15分じゃ勿体無いような、でも早くゲームセットして欲しいような複雑な心境です。
選手達は冷静でシフトが3分を越えて長くなった①セット目DF2が自らベンチに戻り15と交代します。入った15のゴール裏からの攻めだしのパスが12に渡り、壁際を駆け上がりDFをかわしてゴール前を横切りながらGKを動かして空いたネットに軽く揺らします。ゴーォォル!
今年度、双子のエースで何度こんなシーンを見せてくれたことでしょう。ありがとう!ほんとにありがとう!頼りになります4―0です。
でも江戸川も決して諦めていません。この試合2個のペナルティを取られた敵キャプテン名誉挽回のシュートGK1スティックではじいたものの力負けして弾んだパックがゴールに入ってしまいます4―1。
もう勝ったつもりで居たアトムズ応援団に緊張が走ります。応援に駆けつけたハードチェッカーの兄、中44から弟9に『オイ!フォアチェックいけぇ!』と激が飛びます。
集中力の切れ掛かったGKにも来期の応援団長から『集中しろぉ(怒)』の激が。いつも全学年の応援に駆けつけてくれる高37パパママ姉からも『大丈夫!大丈夫!』と優しい声も。
ここで来期を担う2年生達も登場します。DF14堅実であたりの強いプレーを見せ、DF13は身体を張った気迫の守りを見せます
敵10チャンスに焦ってチャージングをとられます。この試合3つ目のペナルティですがやや厳しい判定。さっきのマドンナへのラッフィングで審判に目をつけられてしまったのかも知れません。
チャンスに来期を担う2年生FW17も登場!双子のエース達と組んで得点を取る手本を見せてもらいます5―1。
続々と新戦力が登場します。2年20、1年22、年長24決勝戦の大舞台は貴重な経験となります。
江戸川のシュートが前に出たGK1の肩に当たり無人のゴールへコロコロと・・・そこに江戸川の選手が飛び込むのを見て20が身体ごとダイブして楯となりシュートさせない必死のプレー。GK1キャッチでゴールラインを超える寸前で押さえます。
残り試合時間は1分を切って3年生のパパママ達は入団してヨチヨチだった時からの思いがこみ上げてきてフライングの涙が溢れています。
しかし江戸川もまだまだ粘り強く反撃します。連続攻撃をアトムズ陣地で展開し敵10がしぶとくパックキープしアトムズ10、15をひきつけてコーナーでかわしフォローに寄った4も抜いてゴールに迫り江戸川44,77がゴール前でフリーになります。
GK1ポークチェックで一発目は防ぎますがリバウンドを敵10が技ありの引きから上げてネットを揺らしてキャプテンの意地を見せます5―2。
しかし反撃もここまで既に時計は残り10秒。スタンド・ベンチ一体となってカウントダウンが始まりランニングタイムのため審判がセンターサークルにパックを運んだところで試合終了。
GK1がセンターに駆け寄りDF・FWと抱き合って喜びます。ベンチのメンバーもリンクに飛び出してきて抱き合います。スタンドでは歓喜の涙・握手・ハイタッチ・ハグが。
表彰状とトロフィーを貰った後全員で3年前の第4回以来の東京都の王者としてのウィニングランをリンク一周して応援団に応えてくれました。

今年度の低学年は7月の第7回ジュニアフレンドリーで準優勝。9月の軽井沢6チーム対抗戦は一位になったものの表彰はなし(涙)。10月の帝山Bは4年生と奮闘するも準優勝。
11月は桐生で準優勝、小瀬・富士山で3位。年が変わって2月の帝山Cで2年生以下が準優勝。3月のグレスケカップで再び4年生と頑張ったものの優勝チームに惜敗。
一位1回、準優勝4回、3位1回と安定した力を発揮するも、後一歩優勝トロフィーに手が届かなかっただけに、最後の最後の大会で優勝して有終の美を飾れて喜びもひとしおだったと思います。
また数々の決勝での悔しい思いがたゆまぬ努力となり、突出した個の力だけでない高い完成度をもったチームに全員で成長できたのだと思います。
ご指導くださった監督・コーチ、感動をくれた選手達、日々の練習・試合を支えてくれたパパママ、全ての人にこの幸せなブログを担当させていただいたことを感謝したいと思います。
この3年生たちならきっと高学年に行ってもやってくれると思いますし、その成長を間近で体験してきた2年生以下も来期も続いてくれると信じています。

追記:
優勝を花道に引退するマドンナ8のパパママが撮影してくれた試合後のロッカールームでの写真の子供達の最高の笑顔が私の宝物になりました。
これがあればどんなに遠い送り迎えも、凍えるようなリンクの寒さも苦になりません。最高の感動と祝杯をありがとう。
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by uranmo55 | 2012-04-03 10:00 | 低学年の記録 | Comments(5)
第8回TIHFジュニアフレンドリーマッチ 準決勝 対西武東大和ジュニア.
さて、緒戦は危なげなく勝利しましたが、準決勝は宿敵、東大和ジュニアとの対戦です。昨年7月のフレンドリーマッチでは1対7で敗戦し、無念の涙を飲みました。そのような意味では、文字通り「打倒 東大和」を実現しなければ、優勝の栄冠を手にすることはない、逆に言えばその機会を与えられたとも言え、本大会の「天王山」です。選手たちもドーナツの差し入れをもりもり食べて英気を養い、選手だけではなく父母にも緊張感の張り詰めた徒ならぬ感覚に「これまでの一戦とは違うな…」とだれもが感じながら、今シーズンのクライマックスに臨みます。

試合結果
ATOMS 6-2 東大和(3-0,3-0,0-2)

第一セット
FW 11(19)、10(13)、12(91)
DF 3(29)、2(11)
第二セット
FW 8(42)、10・12・11(13、91、19)、9(44)
DF 3(29)、15(87)

上記セットに適宜
FW 5(10)、6(12)、7(5)、17(9)、20(31)、22(86) 、24(2)
DF 4(99)、13(7)、14(22)

※カッコ内は練習ジャージの背番号

【第1ピリオド】
ATOMS1-0
G#12 A#11
まず開始早々、ゴール前リバウンドをしつこく粘って、最後は#12が押し込み、喉から手が出るほど欲しかった先制点をもぎ取ります!幸先の良い出だしにベンチも観客席も大盛り上がり!
ATOMS 2-0
G#10 A #11 #2
この試合のATOMSはいつにも増してゴールに対して貪欲です。#2のロングシュートからゴール前の混戦を、最後は我らがキャプテン、#10が押し込んで追加点!
ATOMS 3-0
G #11
さらに追加点が欲しいタイミングで、アトムズのファンタジスタ、#11が自陣から1人で持ち込み、DFを華麗にかわしてファインゴォーーーール!
第1ピリオド終了 ATOMS 3-0 東大和

【第2ピリオド】
ATOMS 4-0
G #11 A #10
さて、第2ピリオドもアトムズの勢いは止まりません。アトムズのスピードスター、#10がゴール裏からナイスパス! #11が落ち着き決めて、東大和を突き放します!!
ATOMS 5-0
G #3
4点差がついても「勝負あった」と言えないのが、宿敵東大和の恐ろしいところです。何としても守りきりたい、追加点が欲しい、そのようなタイミングで、守りの大黒柱がやってくれました!#3が相手のキャプテンがフルスピードで持ち上がるところを落ち着いて間を詰めて、カコーン!!とポークチェック、そのまま#3がパックを奪って一人で持ち込み、敵GKのブロッカーサイドを一閃!守りだけではなく攻撃でも見せてくれた#3のファインゴールに観客は総立ちです(正直試合中、アトムズ観客席はずっと総立ちでしたが…)。
ATOMS 6-0
G #12 A #11
怒涛のゴールラッシュを締めくくってくれたのは、やはりこの兄弟でした。普段は喧嘩ばかりしているように見えますが、喧嘩するほど仲が良いとはこういうことを表しているのですね。双子の兄、#11からDFの間を綺麗に抜けたパックは双子の弟#12の元へ。#12は#11からもらったパスを無駄にするものかと落ち着いて決め、6-0の大差がつきました。この得点で「兄弟愛」を観客の皆様も感じたのではないでしょうか。
第2ピリオド終了 ATOMS 6-0 東大和

【第3ピリオド】
ATOMS 6-2
第3ピリオドは比較的余裕を持ったセット回しでチームのメンバー全員が試合に出場しました。
相手のキャプテンに個人技で2点を入れられてしまいましたが、6-2で試合終了!
宿敵、東大和との対決で、ついに、ついに、見事勝利しました!

【総括】
大量得点も素晴らしいことですが、特に守りの面でも「相手に一点も与えない」という気迫がひしひしと伝わり、そこにチーム全員の「勝ちたい」という真剣な思いを感じました。#15は縦横無尽にリンクを駆け、再三のナイスディフェンスを見せてくれました。普段はクールな#12が体を張ったシュートブロックを見て、胸を熱くした方も多かったのではないでしょうか?#8が相手の主力選手に仕事をさせない見事なバックチェックも光りました。#9のフォアチェックも、主力選手が持ち込む前にスピードを殺しました。#5、#6、#7も積極的に走って、果敢な飛び出しからチャンスメークしました。DF陣に目を移しても#3は安定したバックスケーティングで相手のエースを封じ込め、#2もアッタキングゾーンのブルーラインを再三に渡り死守し、#4も良く守り、攻撃の拠点となるナイスパスを連発しました。まさに守護神#1を中心に守りも特筆すべき一戦だったと思います。

この試合についてはもはや何も言うことはありません。言葉では言い尽くすことが出来ません。3年生を中心にチーム全員が一丸となって、よくぞ快勝してくれました!感動を有難う!最後に江戸川アーマーズとの決勝戦、これが低学年チーム最後の試合だ!最後を「優勝」の二文字で飾ろう!Let’s Go!ATOMS!!!!!!!
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by uranmo55 | 2012-04-03 09:00 | 低学年の記録 | Comments(3)
第8回 TIHFジュニアフレンドリーマッチ
2012年3月20日 東京都アイスホッケー連盟主催 フレンドリーマッチ @東大和スケートセンター

1回戦 VS 明治神宮外苑 (7:30~8:40)
アトムズ        神宮
  3    1P    0
  1    2P    1
  3    3P    0 
  7    TTL    1   WIN

【1P】
 最初はなかなか出足が鈍いアトムズメンバー、やっぱり朝4時起き7:30からの試合はこたえるのでしょうか・・・。しかし試合が中盤にさしかかった08:10、#12(練習#91)のアシストを受けた#11(練習#19)のシュートが決まり先制点!この後は10:20に#10(練習#13)が持ち込んでのゴール、14:00には#12と#8(練習#42)の2対1の攻撃が見事に決まり、最後は#8ゴール(アシスト#12)で3点先取。ここで第一ピリオド終了です。
【2P】
 開始早々の01:20に#8のゴール前からのパスに#11が合わせゴール!早々に神宮を突き放します。しかしその後は膠着状態が続き、08:07にゴール前2対1の形に持ち込まれ、相手#13に一点を決められてしまいます。(アシスト#9)このまま時間が経過し、2Pは1-1の同点で終えました。
【3P】
 3Pも開始からなかなか点が入らず、「ここで取る1点がアトムズ・神宮どちらにとっても大事」という時、09:25に#10がゴール前の混戦からしぶとくゴール!これで勝負あり。13:58にはまたもや#10のゴール裏からのいわゆる「スカートめくり」でゴール。最後は終了間際の14:45、DF#2(練習時#11)のシュートを#17(練習#9)がゴール前で合わせてシュート!これがゴールとなり試合終了。

終わってみれば7-1と大差をつけて大事な初戦を見事勝利で飾りました!次の相手は春のフレンドリーマッチで大差をつけられて負けた東大和との大事な一戦です。春の雪辱を果たすため、また優勝を勝ち取るために絶対に負けられません!GO ATOMS GO!
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by uranmo55 | 2012-04-03 06:00 | 低学年の記録 | Comments(1)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
by uranmo55
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