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帝産カップCプール 一回戦 2012/2/25
東京大雨、野辺山小雪がチラつく中、帝産カップcプールがはじまります。
先週は高学年がここで熱く戦い準優勝。さあお兄ちゃん達に負けないようアトムズ低学年(小2以下)たちも頑張るぞ!
H24年度低学年のメンバーで戦う最初の試合。皆気合が入ってますがこんな時にはアクシデントが…
中央高速で事故多発で集合時間に間に合わない。諸事情により参加できたプレーヤーは何と8人これで大会を乗り切れるか、、
心配です。
一番のアクシデントはそんな事ではありません。何とチームのエース背番号(内緒)が何とスケート靴がない☆(≧▽≦)o という大事件が発生。
指揮をとるsコーチの顔が青ざめます。ハードチェッカー、ムードメーカー18(9)が学校行事で参加が出来ず、エースが靴なし。
え、これで試合になるの?大丈夫?
本人以上にお母さんが動揺(汗)周りのお父さん、お母さんも言葉を失います。
Aプールも,Bプールも決勝まで行っているのにCプールはどうなるのか?
しかしエースのお母さん「私靴を取りに帰ります!二回戦には何とか間に合わせます!」
え、ここは長野野辺山ですよ?高田馬場ではないですよ?
凄い!
今ついたばかりなのにまた東京に車を飛ばします。
ガンバレ10(87)ママ!ままが帰って来るまで絶対負けません!

一回戦は地元長野ウィングス。たくさんの地元サポーターの熱い応援でアウェーの状況でアトムズは頑張れるでしょうか。
多少緊張気味のアトムズガンバレ!
そして10(87)のお母さんの頑張りを無駄にするな!

決勝戦まではニュートラルゾーンだけの4-4で行います。
2012/2/25 11:20フェイスオフ
VS長野ウイングス
セットFW19(87)16(3) DF11(22)12(7)
先週の高学年の大会では氷が硬くエッジが抜けてコロコロ転ぶ選手もいました(なんたって外気温がー23度でしたから)が今週はそれ程でもなく、皆アウェーのリンクでも普段通り行けそうな気がしました、しかし…
1P開始24秒で相手に先制点を取られます。練習の時から全力で応援していたアトムズサポーターが固まります。一回戦敗退?10(87)お母さん!9:27 には16(3)フッキング(?) により相手にPSを与えてしまいますが、アトムズ守護神1(8) 動じる事なく軽くセーブ。
その後一進一退の攻防が続きますが明らかにアトムズ動揺してます。センター10(87)が借りた靴で動けません。いつもの切れが全く見えません。お父さん、お母さんの応援は悲鳴に近くなってなって行きます。ガンバレ!走れ!いける!本当にこのまま終わってしまうのか?
1P終了。
ベンチもスタンドも最悪の雰囲気。でも選手たちは違ったようです。
2P開始から16(3)が1人でフォアチェックに行きます。狂ったように1人で相手陣を右に左にパックを追いかけます。DF11(22)・12(7)も早い詰めで体を張って守ります。センター10(87)も慣れない靴でぎこちないスケーティングですが頑張って守り、チャンスがあれば攻め上がります。
1Pから交代する事なく4人で走りまくり全員で守ります。すると流れはアトムズに傾き始めます。
6:31 敵ゴール前の混戦から高めのDFへそれを11(22)がシュート。パックは吸い込まれるように相手ゴールへ!
アトムズ1ー1長野 G11(22)A16(3)
ついに追いついた!1点ビハインドの厳しい状況から脱すると、アトムズ一段と元気になる。FWもDFへもとにかくパックに先にいく。そして前に前にパックを出しゴール前に攻め込みます。しかしチャンスは作るものの追加点は取れず、
8:27には相手PSをアトムズキーパー1(8)がが軽く押さえピンチを防ぎます。
9:50 にはPSのチャンスを得てエース10(87)が狙うもやはり借りてきた靴ではうまくいかずノーゴール。同点のまま2P終了。
途中から19(31)も出場しガンガン前に出て高い位置で相手のチャンスをつぶしてます。スタンドから見ていても気持ちが伝わってきます。

さあ、3Pがんばれ!このままでは終われないぞ!
3P開始!! 同点ですが、アトムズ少しづつ調子に乗ってきました。3Pに逆転してくれることを期待してますよ~

インターバルはたった3分。出ずっぱりでドリンクも取れない状況でしたがみんな元気。最初からまたみんなで走ってがんばります。

2:37相手の反則から10(87)がPSを得ます。なれない靴でぎこちない滑りですがさすがはエース相手GKの動きをよく見て右隅にゴーーーーール!!
アトムズ2-1長野 G10(87)
やっと逆転した!!でも長野は強い。このまま勝てるとは思えない。さあアトムズ追加点だ!
セーフティーリードではないですが、ここからアトムズは全員ホッケーで臨みます。
17(1)も待ってましたと出たとたんに全力でパックを追っかけます。諦めません。自陣も敵陣も一生懸命走って攻めて守ってがんばります。
20(86)も全力でがんばります。出られなかった1・2Pの分まで走っているようです。小さい靴ですがするするっと前に出て一生懸命パックを追いかけまわしています。
22(14)年中の彼もがんばります。ユニホームが大きく膝まで隠れてしまいますがユニホームの下で足はガンガン動いてがいます。お父さんのように熱くパックを追いかけチャンスを狙ってます。
経験の浅い子も含め全員で守り全員で攻めてチャンスを作り攻め続けます。
3:15 16(3)がゴール前でたたきゴール
アトムズ3-1長野 G16(3) ノーアシスト
4:25 10(87)高めから決めて
アトムズ4-1長野 G10(87)  ノーアシスト
ここで勝負あり。このまま全員で守り終了。
       1P  2P  3P
アトムズ  0(1)-1(5)-3(7)=4(13)
長野W  1(9)-0(5)-0(5)=1(19)

ベンチのSコーチのほっとした顔!!スタンドで大喜びしてハイタッチを繰り返すお父さん、お母さんすごい盛り上がりです。
とりあえず一回戦クリアしました(ホっ)
でも午後には準決勝があります。さあ次もこの勢いでみんなで頑張ろう。
さあ、2回戦にエースの靴は届くのでしょうか? 
    つづく
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by uranmo55 | 2012-02-29 19:51 | 低学年の記録 | Comments(0)
高学年 第6回 帝産カップアイスホッケー大会(Aプール) 決勝戦vs明治神宮外苑アイスホッケークラブ

2月19日(日) 13:10-14:20 帝産ロッヂアイススケートトレーニングセンター

得点 1P 1-1 2P 1-1 3P 1-1 GWS 0-1 Total Atoms 3- 4 Jingu  

シュート数 1P 14-9 2P 5-18 3P 5-10 GWS1-1Total Atoms 25- 38 Jingu 

1セット目 FW #37 #17 #8 DF#95/#48/#9
2セット目  FW #5/#12/#39/#66 #7 DF #9/#8/#95/#48

東京で一番ご近所のチームと雪の野辺山で決勝戦の運びとなりました。第1ピリオド、久しぶりの大会の#12も氷上を懸命にチェックに走ります。競り合う試合になるのがありありと感じられる展開です。そうした中でパワープレーをものにします。#17#7#37 #8#48で出ました。みんなで勝ち取った一点となりました。ブルーラインを割らせず、Goalに向かってみんなシュートを放ち続けます。その流れの中で#8が放ったパックがゴールを外れてゴール裏を回り、私のほうからはよく見えなかったのですが#17アシスト、#37ゴールです。さすがJinguで調子に乗らせてはくれません。その27秒後#47(A)#19(G)コンビに鮮やかに決められます。でもなんのそのGK#33、安定して守ってくれています。その後は得点できず1-1のまま、第2ピリオドへ。

第2ピリオド。GK#33余裕のパックキャッチで幸先のよい第2ピリオドのセーブ始め。#33がセーブするたびに観客席の黄色い声のテンションはアップの一路をたどります。#39、観客席からのかすれた大声に応えるようにチェックに迫ります。17:54にリバウンド押し込まれて、Jinguが得点。次のフェイスオフ、#17が後ろに掻き出したパックを#8が運べるところまで運び、それを#37が拾ってシュート、ゴール前にいた#17がブレードで角度調整してヒョイトネットの中に入れました(18:05)。見事でした。とられたら取り返す。わずか11秒の出来事でした。そのあとも激しくお互いの陣地を往来。得点にはいたりませんでしたが、#37から#8への的確なドロップバス、うならされる連携のよさです。こうして2-2のまま、第3ピリオドを迎えました。

第3ピリオドでも均衡が破れません。両チームの間でパックがめまぐるしく行き来します。#66には「シュートだよ!」との声がさかんにかけられます。Atoms、27:10に#33が沈んだところを叩き込まれます。でも#33、大丈夫です。すぐ立ち上がって構えます。今回はとられたら取り返すが徹底していました。Jinguを調子に乗せてなるものか、と#8自陣内からパックを持って一人旅。ブルーライン前からドカーン。Boomerとしての面目躍如です。(28:23) その後点数は動かず3-3のままで第3ピリオド終了。決着はSudden Death方式のGoal Winning Shot。 先行のJingu#19が決め、後攻のAtoms#8のシュートはセーブされて、Atoms準決勝が決まりました。

決勝戦にふさわしい好試合でした。本大会での活躍が認められて優秀賞にGK#33  大会ベスト6にDF#95 FW#8が選ばれました。おめでとう。参加したAtoms選手は準優勝のメダルをそれぞれ手にしました。2011年度高学年チーム完全燃焼の証です。

監督、コーチの皆様一年本当にありがとうございました。次年度もよろしくご指導ください。選手のみなさん、これからも目一杯アイスホッケーを楽しんでください。ご家族、応援団の皆様、これからもよろしくお願いします。みんなでホッケーサポーターの喜びに徹するとしましょう。最後に一年間ド素人レポートを読んでくださった皆様、ありがとうございました。これで私はブログ担当から退きます。
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by uranmo55 | 2012-02-21 20:27 | 高学年の記録 | Comments(1)
高学年 第6回 帝産カップアイスホッケー大会(Aプール) 第2試合vs中日ジュニア

2月18日(土) 14:55-15:50 帝産ロッヂアイススケートトレーニングセンター

得点 1P 1-1 2P 0-0 3P 1-0 Total Atoms 2- 1 中日Jr 

シュート数 1P 3-4 2P 4-7 3P 11-5 Total Atoms 18- 16 中日Jr 

1セット目 FW #37 #17 #8 DF#95/#48/#9
2セット目  FW #5/#12/#39/#66 #7 DF #9/#8/#95/#48

スピード感溢れるチームに勝ったのは先制点効果に違いありません。第1ピリオドは敵陣に攻めあがっていく形で開始、シュートは放てず、中日Jr#15が運びあがってAtoms GK#33に打ってきます。Goalie#33グローブでチョンと払う余裕の対応。そして#48がパックをこっちのものにして、#17に、#17は#37へ。でもって#37長い縦パスをブルーライン際に浮いていた#8に出し、#8は左側を駆け上がり、ゴール前を横に移動しながら中日Jr Goalie向かって右下にスルッと滑り込ませます(01:01)。素敵でした。#8と#37大はしゃぎ。最初は笑って見ていた観客席、あまりのじゃれぶりに焦りを覚え喝!「集中!」「まだ早いぞ!」 この直後#7が運びあがって、いざパスをと思ったら、えっ! パス先のはずの両wingが二人とも同じ領域にいてほぼ同時にステン!これでまた観客席は笑ってしまいました。さて、Atoms守護神はといえば、ポストも味方につけています。激しいよい試合で、中日Jrが1点取り返します(05:18)。両チーム足繁く行き来します、体抑えあいます、正面衝突します。#8ドカンと体当たり、elbowとられます。中日Jrシュート放ってきますが、みんなで守ってます。競り合いの途中でドアの下にパックが挟まったりしますが、1-1の均衡は破れないまま終了。

第2ピリオド。中日Jrパス回しが上手です。#9ブルーライン際よく守ります。#95、パックキャリアーをよく抑えて潰しています。パワープレーのチャンスはものにできず、相変わらず双方ともすばやい攻防で点は動かないままに過ぎます。第3ピリオドも均衡が破れません。中日Jrの速いパス回しに翻弄されず、Atoms相変わらずみんなで守ってます。新潟Snipersの選手たちが#8を応援してくれています。#95パックの行方を読んだ守りです。#66#7#5のFWの組み合わせもずいぶん互いの動きに適応してきました。#8自陣内中央で正面衝突してパックを勝ち取り、#37へ。#37走り上がり、Goalに向かってシュート、#17があわせようとしますが、失敗。Goalieのパッドにはじかれたパックを#8が走りこんできて、沈んでいるGoalieの向かって右脇に決めます(27:13)。その途端に応援席のJingu選手陣からが大歓声。「Citizenガンバ!」と惜しみない声援をかけてくれます。好敵手からの応援の成果あってか、その後の中日Jrの猛攻に対して#33、見事なゴールテンディングぶりを発揮、6人攻撃をかけられますが、最後は中日Jrのエンプティネットの横を#8がパックを通過させてホイッスル。2-1で決勝進出を決めました。

結果がいずれになったとしても充実していた試合でした。その試合に勝ちで決勝進出したのですから嬉しいことこの上なかったです。そして決勝戦は大声援を送ってくれたJinguとです。
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by uranmo55 | 2012-02-21 17:53 | 高学年の記録 | Comments(0)
高学年 第6回 帝産カップアイスホッケー大会(Aプール) 第1試合vsビッグホワイト

2月18日(土) 10:15-11:10 帝産ロッヂアイススケートトレーニングセンター

得点 1P 2-0 2P 2-0 3P 2-0 Total Atoms 6- 0 Big White 

シュート数 1P 15-0 2P 16-2 3P 19-6 Total Atoms 50- 8 Big White 

1セット目 FW #37 #17 #8 DF#95/#48/#9
2セット目  FW #5/#12/#39/#66 #7 DF #9/#8/#95/#48/#17

 
高学年チーム、大会に恵まれなかった前半とは異なり、後半は大会に恵まれました。潤みがちに細くなった眼で「このメンバーで戦うのは最後」と大会終了後に挨拶したのはCマークですが、2011年度高学年チームとして最後の大会に参じたのは初日に12名、翌日は13名でした。選手も監督・コーチもAtoms名物ののど飴必携応援勢は無論、運転手もやる気満々です。(雪がちょっと降ればパニックする東京在住者、果敢に-12℃凍結注意と表示されている道をソロソロ上り、轍もまだあまりついていない真っ白な雪道をちょっぴり走って会場に着きました。)

第1戦目はBig Whiteとです。AtomsのGoalieは#33です。
各ピリオド2点ずつ得点し、6-0で勝ちました。第1セット目のFW陣堅実です。コンビネーション合ってました。ちなみに組み合わせは、いつものように自在に変化しました。3Pには#5CFセットも組まれました。

1点目 #8G #37A 2点目 #8G #17A 3点目 #8G #37, #17A
4点目 #17G #48A 5点目 #17G #37A 6点目 #8

ゲームは敵陣の中でほぼ展開してました。トータルで50本もシュートしてます。ネットを外れまくるシュートとあまりにも見事にGoalieのど真ん中にいくシュート(Big WhiteのGoalie君に守られまくりました)、そして攻めのチャンスのよいところで転びまくるプレーヤーたちには、観客席から温かい笑いがこぼれていました。試合中にこんなに笑ったことはない、とは某父上。この試合で各選手、対氷の硬度調整ができたと見え、次の試合にはそういうことはありませんでした。

各自腹ごしらえし、午後の試合に備えます。対戦は新横浜ジュニアを下して勝ち上がってきた中日ジュニアと決まります。そして午後の試合を勝ち進むと決勝戦進出です。
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by uranmo55 | 2012-02-21 08:59 | 高学年の記録 | Comments(0)
2012/2/12 VS西武WB 練習試合
2/12 朝6:10東伏見アイスアリーナ集合!
昨日の夜練習は終了後テレビ撮影があり結構遅くまで
リンク残されちょっと寝不足が心配。
今日は、H23年度低学年の最後の試合です。
相手は西武WBさあ勝手今年度を締めくくれるか!
セットは

1:FW11(19)10(13)12(91) DF3(29)7(11)
2:FW4(12)8(44)15(87) DF22(22)17(7)
3:FW15(87)14(15)18(9)
4:FW20(31) ()16(3) センターは第1セットから交代で入る
ビギナー対戦(各ピリオド残り3分は両チーム経験の浅い子供たち同士の対戦)
21(1)25(55)24(77)20(31)
今日はDFは2セット FWは4セット回しで戦います。
朝が早かったから動きが悪いかと思いきやアトムズは最初から飛ばします。

0:13 開始早々10(13)がセンターから持ち込みゴール前に切れ込みバックドアにいる11(19)へ
11(19)そのまま決め先制点。
アトムズ1-0WB G11(19)A10(13)
 さすが三年生低学年の試合とは思えないキレとスピードさすがです。
0:56 またまた10(13)が一人で持ち上がり、相手DFを巻き最後はキーパーも巻いて右隅にゴール。
アトムズ2-0WB G10(13)
2:24 今度はWBの逆襲!攻め込まれゴール前のフリーの選手に出されゴールでたたかれるもキーパーファインセーブ

4:11 今度はWBの逆襲だ!自陣から持ち上がってそのままDF振り切られシュート!しかしアトムズキーパー横に振られ寝ながらはじくもリバウンドを決められ
アトムズ2-1WB いい試合になりそうだ!ガンバレアトムズ

5:23 またまた11(19)自陣フェイスオフからそのまま1人で持ち上がり左サイドに流れ右隅にゴール!
アトムズ3-1WB G11(19) ノーアシスト

7:06 今度は12(91)自陣ゴール前でこぼれたパックを拾い、相手DF二人を軽く巻いてゴーーール!!
アトムズ4-1WB G12(91) ノーアシスト

7:55 敵ブルーライン上で4(12)がっつりチェックこぼれたパックをそのまま相手を抜き去りゴール
アトムズ5-1WB G4(12) ノーアシスト

8:37 8(44)が頑張って持ち込み最後は4(12)左に流れながら右肩口にゴール!
アトムズ6-1WB 4() 記録上ノーアシスト

9:36 15(87)が持ち込みゴール前混戦となり最後は18(9)が押し込みゴーーール!!
アトムズ7-1 18(9) ノーアシスト

12:00からは経験の浅い子の4-4 p(^_^)q
25(55)が敵陣ゴール前の混戦から押し込みゴール♪(v^_^)v
20(31)もリバウンドを決めゴーーール (((o(*゜▽゜*)o)))
1P終了アトムズ9-1

さすがアトムズ三年生!凄い!同じカテゴリーでやっている気がしない。しかしその三年生がこの試合で抜けると…
2年生以下ガンバレp(^_^)q

2P開始
1Pの勢いのままいけるか。三年生低学年の試合最後だ!思う存分暴れてこい!
しかし疲れが出たのか?アシストでもしようか?かんがえたのか?1Pのように点が入らない(−_−#)決してチャンスがないわけではないのだが…
2:45 10(13)コーナーから1人で持ち込みファインゴール!
アトムズ11-1 10(13)ノーアシスト
でも2Pの得点はこれだけ。なんか物足りない。ガンバレアトムズ!

3P開始
2:22 4(12)自陣から1人で持ち上がり1人で決める。4(12)が1人で決めるも8(44)が自陣からフォローしようと爆走してキャリアについていく姿に感動です!
アトムズ11-1 4(12) ノーアシスト

8:18 11(19)またまた自陣から持ち上がりDFを軽く置き去りにして左に流れながら右隅にゴール!、
アトムズ12-1 11(19) ノーアシスト

8:42 11(19)が高めからシュートリバウンドを10(13)が叩くも入らず、最後は11(19)が決めて
アトムズ13-1WB 11(19) ノーアシスト

そしてビギナークラスではアトムズ20(31)がゴール前に流れたパックをまた下に決めて
アトムズ14-1WBにてゲーム終了。

後半息切れしましたが大量得点で今年度最終戦を締めくくる事ができました。点差より皆で頑張って皆で勝てた事が嬉しいですね。
三年生高学年になっても頑張って下さい!二年生来年は低学年のクラスで君たちがチームを引っ張っていかないといけません頑張りましょう!そして一年生、幼稚園生の皆さんこれからも楽しくホッケー続けて行きましょうね!
コーチスタッフの皆様ご指導ありがとうございました。この一年で皆ホッケーがかなり上手くなりました。そしてホッケーが大好きにになり自分から練習する子が増えたような気がします。このチームで戦うことが最後になるかと思うと…。そして私がブログを書くのもこれが最後かと思うとちょっと感傷的になります。
皆様一年間リサリオプップの拙い文章にお付き合いいただきありがとうござました。
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by uranmo55 | 2012-02-13 13:28 | 低学年の記録 | Comments(0)
練習試合新生高学年アトムズvs神宮Jr 
シチズンに秋季大会のチャンピオン神宮Jrを招いての練習試合です
相手も主力の6年生を欠き新生チーム同士互角の勝負です
まず結果から
   神宮    アトムズ
1P  0(15)  3(9)
2P  2(14)  3(12)
3P  1(7)  1(15)
合計 3(36)  7(36)

セット組は
FW①7・39・89②8・96・2③3・13・14の三つ回し
DF①95・9②18・48③43・6④4・30の四つ回し

得点経過は
【アトムズ】
1P 2分15秒 G96 ノーアシスト
  17分20秒 G8 A2
  18分33秒 G8 A96
2P 3分48秒 G7 ノーアシスト
  9分57秒 G39 A8 
  24分8秒 G8 ノーアシスト
3P 7分43秒 G7 A43

【神宮Jr】
2P 12分45秒 G8 A16
  22分27秒 G29 ノーアシスト
3P 0分31秒 G29 ノーアシスト
新生アトムズ元気いっぱいです。開始早々#89のフェンス際を突破する出足の良さが目立ちます。
FWの二つ目は3人のスケートスピードがぴったり合ってて攻撃的な組み合わせ!いい感じです。
敵味方合わせても頭抜けたサイズのDF#18は落ち着いたプレーからいいロングショットを放ってました。
立ち上がりから押し気味で試合を進めるアトムズが先制点です。2:15二つ目のFW陣がかき回した混戦からパックを拾った96素早い判断で至近距離から決めました。
その後も3年生FW#3・#13・#14を4年生DF#43・#6がカバーしたりGKのリバウンドを出さない堅い守りで優位に試合を進めます。
セットも一回りすると徐々に神宮もエンジンがかかってきて攻め込まれるシーンが目立ち始めました。
そこでもDF#9スピードに乗ったバックスケーティングでの守りやDF#95の先を読んだ素早いカバーリング、#8のいいフォアチェック、#2の体を張ったシュートブロック、GKの踏ん張りなどで失点しません。
普段はFWなのにDFに入っていた#30がチェックに行ったのをかわされ焦ったのかトリッピングをとられてしまいますがGKがピンチを救います。
さすが4年生ながらも1年間正GKで戦ってきたせいかキルプレーでも落ち着いて指示出してました。
ピンチをしのいだ後の17:20元気な2つ目FW陣がやってくれます。
快速ウイング#2が2人抜いて最終DFの当りにも負けずシュート、
そのリバウンドを#8が冷静に押し込んで2-0です。
直後の18:33センター#96のブルーライン突破からドロップパスを受けた#8のミドルシュートも決まって3-0.
行け行けGO!GO!といった感じで1P終了。
しかしSOGは9-15と6本も打ち負けてました。
原因としては①DF陣の声が出ていなくてマークの受け渡しがうまくいかずフリーを作ってシュートチャンスを与えていたこと
②敵FWと相対しバックスケートで下がるときにパックキャリアとの距離をあけたまま自陣ゴール前まで下がり切ってしまいシュートする余裕を与えてしまっていたこと
③自陣ゴール前の守りでコーナーのパックに体がつられてしまいマークすべき敵FWにお尻を向けてしまっていたこと
④DFがパックを確保したときにFWの位置が高すぎて攻め出しのパスが通らない。通らないとDFのパック離れが悪くなり敵のフォアチェックの餌食になってしまっていたこと
などが見受けられました。

2Pは#30が本来のFWに戻ったり#2と#39が入れ替わったりと少しセット組が変わりましたが、攻撃的な姿勢は変わらないアトムズ。
#4と#48のDF陣が積極的に攻撃参加(カウンター喰らったりもしましたが)、#13の強引な縦突破も神宮のDFラインを下げさせます。
DF#6と#9で敵FWをサンドイッチ!#2の豊富な運動量は高学年でも通用します。
センター#39(試合を通じて非常に良いポジショニングだったと思います)の献身的なカバリングで連続攻撃が続く中3:48の4点目も3年生#7が決めます。
9:57には連続攻撃の混戦から#8がシュート!入ったかと思ったらこぼれたところを#39が良く詰めてました。押し込んでゴール5点目です。
しかし1Pで感じた①②③④の不安がまた出てしまい12:45と22:27に神宮に得点を許します。
⑤3年生の流れの中でのチェンジのタイミングも課題の一つでしょうか。
しかし新戦力の活躍は続きます2P終了間際#8の単独突破から低学年チームでのプレーそのままにGKをほんろうする巻きで決めます。
6-2とリードを広げて2P終了です。

3P
開始直後0:31敵エース格の#29の突破にDFが下がりすぎてしまい、DF越しのシュートをキャッチサイドの肩口に決められます。
味方DFがブラインドに入ったのか??GK反応できませんでした。

臨時ライターの筆者はGKなので、GKの立場から言わせてもらえるならば、DFと敵FWが1対1の時はエンドゾーンの外側からならシュートの角度がなくシュートのバリエーションも少ない為、
抜かれてもそれ程怖くないのでハッシュマーク辺りで敵FWと距離を詰めて当りに行ってほしいです。抜かれるのを恐れるあまり下がりすぎるとGKのブラインドに入りやすく
敵FWにもいろんな選択肢を与えてしまうのでパックを止めるイメージより身体を止めるイメージで行って欲しいと個人的には思います。
ただGKもスタイルや得意・不得意は様々なので、GKとDFでよく話し合って連携してほしいと思います。

でも神宮の反撃もここまで、あとはアトムズが終了まで圧倒しました。GKはリバウンド出さず敵の連続攻撃を許しません。
DF#4自陣でのパック離れが良く攻守の切り替えが早くなります。
#3はパスが回って来ず決定機を作れませんでしたが敵DFのマークを外していいポジショニングをとってました。
#8-#7-#2の3年生トリオFW陣はホント良いです。低学年の時はあまり見られなかったブルーラインを切ってからのパス回しが
再三みられ高学年に適応しようという意欲を感じました。ゴールの意識が高くて3人フラットスリーでゴールに迫るので
少し段差をつけると良いと思います。
パックキャリアともう一人でゴールに迫り敵DFを引きつけて出来たスペースに3人目が入りパスをもらう様な動きが出来ると高学年でもゴールを量産できると思います。
7:37アトムズ7点目の〆のゴールは#3→#43の姉弟ラインパスから視野の広い#43の冷静なパスが#7に渡り、
横の動きについていけない敵GKのポジションのずれを突いた#7の正確なシュートがゴールネットを揺らしました。

新体制の門出としては秋季チャンピオンの神宮に7-3という最高の滑り出しですがSOGは36本で同数と実力は互角!
怖いもの知らずの新戦力3年生で5G2A!
某N姉弟パパは『激しい高学年チェックの先礼を喰らった後でこのプレーが出来れば本物ですね』と呟いてました。
次の試合も楽しみであり行方が気になる、応援に行きたくなるチームだなと思う筆者でした。
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by uranmo55 | 2012-02-04 03:37 | 高学年の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
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