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東京都秋季少年アイスホッケー大会(中学生) その2
12/29  17:15開始  vsインディアンズ
昨日の試合でムードメーカーの44が鎖骨骨折で戦線離脱。今日から三年生FW23が参戦。プレーヤーは11人。インディアンズもプレーヤー10名人数はイーブン。でも練習をみていると、んー…。ふ〜。インディアンズの数人は身長も高く、スピードもハンドリングもかなり上手い 。あとは気持ちだ!皆疲れていると思うけどガンバレp(^_^)q 
  セットは今日は最初から2セット回し。
 第一セット  FW23-16-51  DF86-68
 第二セット  FW26-89-10  DF  3-   (DFは三人回し)
今日は出ずっぱりじゃないんだから、走れるよね!ガンガンプレッシャーかけられるよね!期待してるぞ!
 しかし試合が始まると完全にインディアンズペースに。パックにつられ、ゾーン内で相手は皆フリー。相手に好きなようにシュートを打たれる。これではキーパー防ぎようがない。きつい試合だ。
 それでも51やFWに入った26が果敢にフォアチェックにいくが1人でいくとかえって置かれて攻め上がられる。DF86・68も必死で守るがポークチェックでかわせるレベルではない。外からスピードで抜け必ずシュートまで…。西武、東大和とのように綺麗に
ぱすをまわしてくるより、1人でガツガツ持ち上がられる方がきつい。スピードに乗る前に早めにプレッシャーかけないと…。
試合はインディアンズにがガッと攻め込まれ、グリグリゾーン内で持たれ、パチペチとパス回され、ばちんパチンシュートを打たれる辛く厳しい展開が続き、最後までペースを掴めずゲームセット(−_−#)

相手の得点経過は省略…(~_~;)…。

しかしいいところもありました。何と今大会2得点目が入りました!
 DF86が持ち上がりシュート!リバウンドを89がゴーーール!!
攻められ続け防戦一方だっただけにスタンドも皆立ち上がって大喜び!OBも小学生もお父さんもお母さんも!
最後に一言やっぱりアトムズ守護神39凄い!一試合で113本打たれて、セーブ率89.6%は凄すぎる( ´ ▽ ` )ノ
                           1P       2P      3P      計
       アトムズ      0(3) -  0(4)  -  1(4)  =  1(11)
インディアンズ  7(36)-3(37) - 2(40) =12(113)


今日の試合?得点差以上に全ての面で差を感じました。それはテクニックだけでなく、体力?気持?疲労か?もう一度明日に試合に向け自分が出来る事、やるべき事を考え、明日は全てを出し切ろう!負ければ一,二年生が三年生と一緒にアトムズユニフォームを着てリンクに立つ事はない。
  もう守護神39はいなくなる。攻めでも守りでも常に一年生をカバーしてくれた寡黙だけど頼りがいのある16あにいも、いつも優しくリンクではいつも全力の23あにいも、そして受験勉強でなかなか試合に参加出来なかった誰よりもアイスホッケーを愛するゲームキャプテン99、そしてリンクの氷を溶かすぐらい熱く氷上を走り続けたが、受験の為、大会前に引退した66。三年生と年明けの関東大会に出場する為、一日でも長くいっしょにプレーする為、66の熱い思いも継承して下級生ガンバレp(^_^)q 。そして価値ある一勝を勝ち取れ!
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by uranmo55 | 2011-12-30 11:08 | 中学の記録 | Comments(0)
高学年 第35回東京都秋季大会 4日目 vs明治神宮外苑アイスホッケークラブ
12月29日(木) 11:00-12:30 ダイドードリンコアイスアリーナ

得点 1P 0-1 2P 1-1 3P 0-2 Total Atoms 1- 4 Jingu 
シュート数 1P 4-7 2P 5-7 3P 2-6 Total Atoms 11- 20 Jingu 

FW 1セット目 #37 #7 #4 2セット目  #8 #17 #5
DF #8 #48 #95 #9

両エンドを激しく行き来した試合展開でした。観客としてはスリル感みなぎる試合でした。セットは上に記したほかに#17#7#37#8#48/#95というようなものもありました。

第1ピリオド、Jinguが得点します(05:48)。Jinguの#66、きれいに浮いていました。そこにJingu#19からのパスが見事に行きました。Jinguにはそれ以上加点させず、Atomsも打って入ってますが決まらず。両チームともよく走っています。第2ピリオド開始、ヒヤッとする場面を#33落ち着いて守ってくれます。4分ごろでしょうか、余裕すら感じさせるキャッチを見せてくれます。そして19:27にAtoms今日の初そして唯一のゴールが苦労して粘って生まれます。ゴールの斜め裏で選手がパックをめぐりもつれ合っています。Jingu選手のスティックは手を離れて氷上を滑り、Atoms#17は転んでのパック争いです。パックがこぼれて出たところを#7が拾い、ゴール裏を通して#37に。#37に通った途端、#37もJingu選手の猛攻にあいますが、転び終わって立ち上がった#17がゴール裏を通って#37からバックをもらい、ぐるっとゴール裏をまわって、シュート。1-1としました。そのまま勢いには乗ったのですが、Jinguも自由にさせてはくれません。打ち合い潰しあいの激しさが増します。そしてJingu#19にパックが渡り、Atomsの若いDFは#95が迫力で追いかけますが、間に合わず#19らしく決めてくれました。1-2とされます。第3ピリオド、必死のピリオドです。長いシフトがつづきます。小6選手陣出ずっぱり状況が続きます。疲れは見えるものの足は動かし続けようとしています。#8と#37がペナルティをとられる気迫のプレー。そしてキルプレーも乗り切ります。時にはキルプレーの最中も攻め込んで行きました。でも#19に足が動かなくなった一瞬のすきを突かれて加点を許し、#66が静かにまた浮いていて#19からパスを出され、2点このピリオド追加されました。1-4で負けました。

負けましたけど、よく粘った試合だったと思います。つないでつないで攻め、みんなでよってたかって守ってました。出場している選手たちはみんな諦めるなんて気配は見せずに最後まで動かなくなっている足を動かしてホッケーをしていました。いよいよ最終日ですね。目いっぱいホッケーを楽しみましょう。
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by uranmo55 | 2011-12-29 18:51 | 高学年の記録 | Comments(0)
東京都秋季少年アイスホッケー大会(中学生)
東京都秋季少年アイスホッケー大会(女子もいるけど)

12/27 vs東大和 ブログ担当が参戦出来なかったのでスコアだけ
1P 2P 3P 計
アトムズ0(1) - 0(1) - 0(2) =0(4)
東大和  12(35)-4(28)-3(31)=19(94)
  春の大会と全く同じスコアとなってしまいました。相手選手は身長180cmぐらいありそうな大型選手も多く4セット組める東大和に対し、プレイヤー11人中8人が1年生のアトムズにとっては厳しい戦いだったようです。でもキャプテン守護神と唯一の三年生プレーヤー#16が軸となり最後まで全力で頑張ったようです。春から新しい戦力として三人が加わり補強できたと思います。明日以降に期待しましょう!

12/28 19:00 開始   vs西武WB 
 昨日走り回された挙句大敗を喫し、今日も強豪相手ではあるも、選手の皆元気です。今日も全力で結果を恐れず頑張って欲しいです。熱いお父さん達に加え小学生も数人応援にきてくれています。
セットは FW16-89-44  DF86-68 基本1セット回し?というか出ずっぱり。疲れた選手の交代としてDFには26、FWには10が入りました。
 開始早々15秒でいきなりシュートを打たれると、自陣を好きなように持たれバンバンシュートを打たれますがキーパー頑張ってはじいましたが、2:13ゴール横からゴール前のフリーなFWにパス。そのまま決められ先制点。皆で守ろうと必死なアトムズですが、出ずっぱりでスピードの落ちているアトムズでは西武の早い動きについていけません。あらゆる局面で数的優位を作られ失点を重ねます。何と1Pだけで37本ものシュートを打たれるもキーパー9割を防ぎ失点は4点で収まりました。
 しかし2Pにはいると疲れていくアトムズに対し、調子に乗った西武は4セット回しでピチピチで元気バリバリの選手が次から次に氷上に現れ好きなようにアトムズ陣でパックを回し、振り回されたアトムズがマークを外すと、フリーになった選手が思いっ切り狙ってシュートを打ってくる。しかしアトムズ守護神必至で守るもリバウンドを2,3度たたかれ得点を重ねられて行きます。しかし得点差は広がるもアトムズは皆で走る!そしてパワープレーでついに得点します。
  ダンプしたパックを相手DFが拾うとアトムズ44が必死にフォアチェック!DF間でパスを回されても一人で追い回してプレッシャーをかけます。相手DFが44のチェックを受けパックをポロリ、、、そのパックがゴール前の89のところにスルスルー。89バシッとゴーーール!!やった~♪(v^_^)v
今大会初得点!いけ~アトムズ!このプレーだ!皆で走ってチャンスをつかめ!
…しかし2Pも結果的には1(4)-8(24)と大差をつけられてしまう。
2PからはFW51.52.1 DF3も全員出場して全員で頑張りました。
 3Pも全員で必死ににまります。三年生ゲームキャプテン16も1年生DFをカバーリングしながらチャンスには攻め上がります。1年生DF86.68も必至に守ります。68は一年生とは感じられない安定感のある守りで、86は秋からDFに転向しましたがパパもお兄ちゃんもDFのDF一家!パパや兄ちゃんお熱い(怖い?)声援を受け頑張ってチャンスの芽を摘んでいます。経験の浅いDF3も体を張ったプレーで自分より体格にいい相手を吹っ飛ばしチームを盛り上げています。そしてFWの51.52.1も一生懸命走っていました。
 そして3Pも22本のシュートを打たれ4点を失い試合終了。
       1P         2P        3P
アトムズ0(6)-1(4)-0(5)=1(15)
西武WB4(37)-8-(24)-4(22)=16(83)
やはり中学生三年生と一年生の体力差は歴然。一年生中心のアトムズは他チームとの差をなかなか埋められません。でも三年生と一緒に関東大会に参加したいと一年生達は本当に頑張りました。明日以降に期待しましょう!

12/28  17:15開始  vsアーマーズ
  2試合連続大差で負け意気消沈しているかと思いきやまだまだ諦めていません。でも2試合走らされ出ずっぱりの選手には疲れが残っているのか昨日までの勢いがないような気がします。そして今日も昨日と同じように1Pは交代なし。コーチの指示があるまでベンチに帰れません!皆必死に頑張ります。自陣で攻められる時間の長いアトムズDFにとっては辛いです。86・68本当に頑張っています。そして自らDFに転向した26も必至で相手FWについてきます。今日こそは89の華麗なハンドリングで相手を巻き天井に突き刺さるシュートを!
運動量でアーマーズは攻め込んできます。DFマークがなく高目からバンバンシュートを打たれ、ゴール前でマークを外されフリーでショートレンジでガンガンシュートを打たれます。でもキーパーが一発目をセーブしますがアーマーズは皆でリバウンドを弾きにきます。まるでイジメのようですが、それでもアトムズは必死です。やっぱり疲れか?徐々に相手の動きについていけなくなります。それでもムードメーカーの44は1人でフォアチェックに行きます。途中出場の51・3捨て身のボディーチェックで1.5倍ぐらいの上背のある相手にあたりに行きます。52も恵まれた体で頑張ります!1P先制点は一分も経たないうちに取られましたが、そこから約10分間無失点で耐えこれはロースコアでいけるかと思いましたが、やはり疲労が蓄積しているアトムズ徐々にプレッシャーが遅くなり、アーマーズペースになります。そして大変な事件が2Pに発生します。それまで1人で走りまくり頑張っていた44がチェックしたあと立ち上がれません。ゲームが流れる中、自力でベンチまで戻るも肩が上がらない。最終的には救急車で運ばれます。詳細は不明ですが、どうやら鎖骨を骨折してしてしまったようです。これはキツイ。残されたメンバーで最後まで頑張りましたが、徐々に点差を開かれ最後は0-9でゲームセット。
       1P         2P        3P
アトムズ0(2)-0(7)-0(3)=0(12)
アーマーズ2(26)-2(20)-5(33)=9(79)
皆疲れています。なかなか気持ちだけでは最後まで走りきれないですね。でも頑張ろうとしている気持ちはスタンドにも伝わってきました。さあ気持ちを入れ替え、明日以降また頑張りましょう!まずは公式戦一勝目指して。そしてアトムズ中学三年生に一試合でも多くアトムズのユニホームをきてもらう為にも!
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by uranmo55 | 2011-12-29 14:49 | 中学の記録 | Comments(0)
高学年 第35回東京都秋季大会 3日目 vs西武東大和ジュニアアイスホッケークラブ
12月28日(水) 14:00-15:30 ダイドードリンコアイスアリーナ

得点 1P 2-0 2P 1-0 3P 2-2 Total Atoms 5- 2 Yamato 
シュート数 1P 11-3 2P 6-5 3P 8-9 Total Atoms 25- 17 Yamato 

FW 1セット目 #37 #7 #4 2セット目  #8 #17 #5
DF #9 #48 #95 #8

勝ちました。そして今日もGoalie#33秀逸でした。マスクをかぶると地上の時とは打って変わり冷静沈着なGoalieに変身します。

第1ピリオド、#17がニュートラルゾーンでYamatoのパスをカットして持ち上がり、一点目を先制。2点目#48→#8→#37→#7で気持ちよく決まります。第2ピリオド。#5がGoalieの意表をついて決めます。観客席歓喜の悲鳴が上がっています。3-0第3ピリオド、Yamatoのキャプテン意地を見せます、キャッチ側の肩口に決めて3-1とします。すぐこちらのキャプテンがキャッチ側の肩口にお返しし、4-1にします。観客席に手をフルサービス付きです。そしてここの時点でプレーヤーの全員出場がはじまりました。#89#66#96#43#6。ピンクグローブが二人そろったセットなんかもありました。ピンクグローブは両方(#8#39)ともシュートを打ち、淡いピンクグローブ(#8)のシュートはズコンと5点目となりました。キルプレーのラッシュに追われて試合終了。5-2です。

残すはあと2日。がんばりましょう。
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by uranmo55 | 2011-12-28 19:08 | 高学年の記録 | Comments(0)
高学年 第35回東京都秋季大会 2日目 vs西武ホワイトベアーズジュニアアイスホッケークラブ
12月27日(火) 12:30-14:00 ダイドードリンコアイスアリーナ

得点 1P 0-0 2P 0-0 3P 1-3 Total Atoms 1- 3 WB 
シュート数 1P 3-3 2P 8-6 3P 5-10 Total Atoms 16- 19 WB 

FW 1セット目 #37 #7 #4 2セット目  #8 #17 #5
DF #9 #48 #95 #8 #37

今日もGoalie#33抜群でした。両チームとも互いに打たせませんでしたし、打ってもGoalie両チームとも守りが堅かったです。

第1ピリオド、第2ピリオド。0-0展開。ちょっと足を動かすよりもパックを見てしまっている感があり、バックチェック、フォアチェックに迫力が少々欠いている出だしのように思われましたが、だんだん調子が出てきています。#95よい仕事ぶりです。#48も#9もパックの行方をよく見越しています。昨日よりいい感じでみんな動いています。この0-0の均衡が破られたのは、第3ピリオド中盤。目視していたため全部はビデオには映っていないのですが、背中でGoalieパックを抑えてセーブ。ホイッスル鳴らず、WBのスティックはパックをその下から押し出してのスコアです。不運なゴールでした。これで雰囲気が淀むか、と思いきや淡々とプレーをつづける選手たちです。不運はもう一度続き、今度はGoalieのヘルメットにあたり、パックはそのまま変な方向転換をしてネットの中に吸い込まれました。どうしようもないです。0-2になります。終了時間が刻々と近づいてきます。6人攻撃をかけます。#8ブルーライン際で抜かれ、追いかけるための足がもう動きません。#7追いかけて走り、スティックで、相手スティックに後方から絡みますが失敗。#48ちょっと遅かったか、最後のとどめを刺しきれず、パックはエンプティネットの中に。でも、最後まで攻め続ける気持ちを持ち続けたのは見事です。時計が0になる瞬間。スコアシートには35:59と記録されています。#5がゴール裏から出したパスを#8が合わせて、高めにあげてWhite Bears Goalieのヘルメットとバーの間に打ち込み、ほぼ当時に終了のブザーでした。1-3でした。

5日間連続で試合です。出場している選手たち、しっかり疲れをとって、ベンチのみんなの分も、精一杯プレーして下さいね。試合終了と同時に出勤されていく監督、コーチの皆様、明日もよろしくお願いします。
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by uranmo55 | 2011-12-27 21:12 | 高学年の記録 | Comments(0)
高学年 第35回東京都秋季少年アイスホッケー大会 vs江戸川アーマーズジュニアアイスホッケークラブ
12月26日(月) 14:00-15:30 ダイドードリンコアイスアリーナ

得点 1P 1-0 2P 1-1 3P 0-0 Total Atoms 2- 1 Armors 
シュート数 1P 7-9 2P 5-10 3P 8-10 Total Atoms 20- 29 Armors 

FW 1セット目 #37 #7 #4 2セット目  #8 #17 #5
DF #9 #48 #95 #8 #37 #17

今日の試合、なんと今の小6の低学年時代の監督、「滑るのは誰でもできるぞー、走れ!」「打たなきゃ入らないぞ!」「氷の上で寝るな!」等の名言を選手と親の耳に残して行かれたO監督が見に来てくださいました。その監督が観客席で見守る中、2-1で勝っての大会スタートとなりました。力の均衡した展開で、全員出場はなりませんでした。今日のGoalie#33反射力抜群でした。

第1ピリオド、開始割合とすぐチェンジのタイミングがうまくいかず、Too many playersというペナルティをとられます。試合の勢いが一瞬消えますが、Goalieのキレのある機敏なセーブ、選手たちのキルプレーでも攻めていくチャンスを作ろうという動き、そしていつもFWがDFとしても出ているためか、全員DFの雰囲気で動いているうちに、試合の勢いがAtomsに戻ってきます。選手が全般的にやたらとこけつつ、そしてやたらと空振りしつつ、その例外でない#8でしたが、それでも#8なんとかゴールに向かってシュートを放ち、そのリバウンドを#17が決めます(#5と#8のダブルアシストがつきました)。1-0で終了。そのまま第2ピリオドも勢い乗っていきたいところですが、開始まもなくパックが不思議なバウンズして、Armorsに一点。あの妙なバウンズ具合はGoalieにはどうしようもありません。が、Atoms選手たちの気持ちが弱まるのが感じられます。1-1です。またもや雰囲気を変えたのは、このピリオド終了間際、相変わらずAtoms選手たち転びつつ、空振りしつつ、それでもなんだかんだとパックを弱げながらAtomsのものとしつづけ、そこをなんとか#8が前に出したとプレーです。ここから#37breakawayの一人旅(そういえばO監督時代、新人で怖いもの知らずPSの王者でしたね)がはじまりました。#37落ち着いてました。Armors Goalieが沈むのを見極めてから冷静に向かって左から決めました。この一点で攻めの雰囲気ができます。第3ピリオド2-1の得点は動きませんでしたが、Armorsのペナルティ誘いますし、攻めの良いパターンが出ます。Atoms FW陣#7#4#37打って、拾って、打って、そしてArmors Goalieは守って、守って、守ります。時間稼ぎか、慎重になったのか、#8ゆっくりとGoalieにパックを押し付け、Goalieフリーズします。止まっていた時計も10秒早送りされ、なんとしても同点、あるいは逆転に持ち込みたいArmorsの6人攻撃にさらされますが、みんなで守り、#17なんぞはGoalie不在のArmors ネットにシュートを自陣内から放って見せているうちに、試合終了のブザーが鳴りました。

ホッケー大好きAtoms君たち、秘められすぎたパッションが熟成してガッツガッツのスピリットとして開花するのを、観客席は楽しみにしています。ホッケー大好きAtomsを見たくて、年の瀬の仕事に追われつつ、なんだかんだと観客席に神出鬼没の監督、コーチ&親、兄弟姉妹なのです。応援席に来られない皆様、少しでも雰囲気を感じていただければ幸いです。
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by uranmo55 | 2011-12-26 22:59 | 高学年の記録 | Comments(0)
高学年 練習試合 vs埼玉ジュニアウォリアーズアイスホッケークラブ
12月19日(金) 21:00-22:30 川越スケートセンター

得点 1P 1-8 2P 1-5 3P 4-7 Total Atoms 6- 20 Warriors 
シュート数 1P 11-23 2P 27-10 3P 19-13 Total Atoms 57- 46 Warriors 

3セットで回しました。Goalieは前半が#33、後半が#28です。

1セット目 FW #37 #7 #4 DF #9 #48
2セット目 FW #8 #17 #5 DF #43 #95
3セット目 FW #89 #96/39 #12/#96 DF #6 #30

第1ピリオド、ピリオド終盤にようやく1点。Warriors#17がぐんぐんと運び上がってくるところを#48がボードの方へ押し出しシュートレンジ外に、#17すばらしく器用なプレーヤーですが、たまらずパスを後ろ向きに、それでもしっかりとゴール前に出します。それをAtoms#7がカット。#7そこから思いっきり長いパスを敵陣ブルーライン際にノーマークでいた#4に出します。速い展開でした。#4自分のリバウンドをたたいてゴール。第2ピリオド、#8が遠くからポーンと打ってピリオドはじめに決めます。Atomsの本ビリオドは以上。第3ピリオドには少し盛り返して4点入れます。1つ目、#8が打って、#17がゴーリーにはじかれたそのパックをネットに入れるべく動き回ります。その成果あり、#5が決めました。2つ目、#4がシュートし、そのリバウンド#37が打ち、そのこぼれたところを#7が入れました。3つ目。#8→#5、リバウンドを#17。全体的に1セット2セット目、共になんかレシーブがうまくいきません。打ちたいけど、打てなくて運びまわります。…もたつき気味です。シュートチャンスにつながるパスは出ていましたし(カットもずいぶんされましたが)、敵陣の前で試合を展開できているのに。もう一ひねり気合と粘りと俊敏性と工夫が必要そうです。そんな中、第3セットが精いっぱい動いていました。失点はたくさんありましたけど、みんなで懸命にプレーしてる姿素敵でした。#39、なぜかラインメートが次々と転ぶ中、その雰囲気に負けず攻めの意気込み、シュートを放ちます。このほかにも#39ボード際を運び上がり、#39のパックがこぼれたら、#96が拾ってシュート、リバウンドのために#12はゴール脇で控えていました。Warriors#7がリンク中央を走り上がってきたとき#30と#6、#7を挟み撃ちして打たせませんでした。そしてスタミナもあり、よく走り回るWarriors相手に、かつとても上手なWarriors Goalie君に決めました。#12がパックとともに走り上がっていって、ブログ担当からはよく見えなかったのですがネットには#89が入れました。#12アシストです。

・・・ブログ担当、少々力尽きています。短めの報告で失礼します。
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by uranmo55 | 2011-12-11 11:04 | Comments(0)
第11回ジュニアアイスホッケー小瀬・富士山大会 2回戦
二回戦千葉jrペンギンズ戦
千葉アトムズ
(9)2合計12(27)
(3)01P3(8)
(3)22P3(9)
(3)03P6(10)
背番号表試合(練習着)
GK1(8)2(99)、3(11)、4(29)、14(7)、15(22)、5(42)、6(44)、8(5)、9(12)、10(91)、11(13)、12(19)、16(87)、19(1)、20(31)

一回戦を大勝したアトムズに気の緩みはありません。
なぜならあのやまびこバスターズが二回戦で前年度優勝の軽井沢バッファローズを大差で破った試合をみた直後の試合だからです。
今年は夏の軽井沢風越の3on3の大会で同点引き分けジャンケン勝ち、秋の帝産カップBプール(4年3年)では決勝で惜敗と常に激闘を繰り広げているライバルだからです。
一回戦と違って最初からガンガン行きます。GKも第一試合の1P終了後Tコーチから積極的に行けと指導を受け、前に前にとポジショニング!ゴール前のワンタイムの合わせを2本止めます!
#10と#12は兄弟げんかするほど気合が入りまくってます。5:42DF#15も気合が先走りフッキングをとられてしまいますがDFGKが連携良く守りきります。
6:56#12イーブンに戻った直後に#10から渡ったパスを得意のコースに決めます。仲良いね!
8:12#12左45度からロングシュートが見事に決まります。8:41再び#12こぼれたリバウンドを引いて入れなおします!
一回戦に続いて#12がハットトリックを達成したところで1P終了です

2Pは相手ベンチの奇襲に不覚を取ってしまいます。アイシング気味に流れてきたパックを相手ベンチから交代で出てきたウィングが拾ってキャッチの上に叩き込みます。
GK1一瞬なぜ攻められたのか分からず慌てて腰砕けてしまいました。
その後は一進一退の攻防が続きます。#3の視野の広いDF、#4とのシンプルな連携もGood!この試合のHITマンは#11強烈なチェックです。#14も成長著しいDFを見せます。
ここでやっと#2が登場します。母への感謝と道具を大切にする心を胸に刻みベンチから飛び出して行きます。
こう着状態を破ったのはまたも#12です。16:34一人で抜け出し肩口へ、続く16:41フェイスオフからそのまま持ち込みまた肩口へ!
17:35負けじと#11も#10が持ち込んだパックを決めてきます。アシストあげたかったぁ~♪
#5スピードに乗って攻め込みシュートは惜しくもポストへ、#3は最近の練習の成果が出て壁際で負けません。
19:15には相手のエースにゴール裏からのパスを決められてしまいますが、それ以外は安定した内容のDFでした。

3Pはアトムズが6得点で圧倒します。21:08遂に来期のエースが決めてくれました#16#11にもらったロングパスを左45度進入し、しっかりまいて決めました。
パパもこれで1週間は呑める事でしょう!
その後も得点ラッシュ22:19に#10が、22:52には#12が#10のアシストで、23:37には成長目覚しい#8と#6のコンビでゴール前のパス交換を決めてくれます。
24:49は再び#12#10の兄弟ライン、自陣でパス貰って5人は抜いたでしょうか。
最後の締めはアトムズのエンジン#11が敵味方合わせて10人抜いて50m独走トライ!んっ9人しか抜けないですね。とにかくリンク上の全員抜いたように見えました。
準決勝に向けて強いアトムズを見せ付けた試合でした。
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by uranmo55 | 2011-12-06 22:11 | 低学年の記録 | Comments(0)
第11回ジュニアアイスホッケー小瀬・富士山大会1回戦
一回戦長野ウィングス戦
長野アトムズ
(11)0合計13(32)
(5)01P5(10)
(3)02P3(10)
(3)03P5(12)
背番号表試合(練習着)
GK1(8)2(99)、3(11)、4(29)、14(7)、15(22)、5(42)、6(44)、8(5)、9(12)、10(91)、11(13)、12(19)、16(87)、19(1)、20(31)

毎年この大会に標準を合わせてきている低学年ですが、日本一の霊峰富士山を中心に各地域のチームが集う人気の高い大会だけに強豪ぞろいでなかなか決勝までたどり着けませんが、初戦はガツンと大勝して勢いをつけたいところです。
しかし立ち上がりGKの固い動きが気になります。緊張のせいか3年生で固めた一セット目も動きが固い。。再三攻め込まれシュートを撃たれますが、2本連続相手ウィングがなぜかバックハンドでシュートを試みてくれたので助かりました。
Wエース&2年生の2セット目いきなり#12の靴紐が切れてしまい大ピンチ11がダブルシフトで入ります。次のセットに#12が入りようやく突破し敵陣に入ります。
出ましたアトムズ低学年のマドンナが決めてくれました!2:59#6のゴール裏からのナイスパスでゴール前に張っていた#5が華麗に決めて先制点です。
これでリラックスできたのかみんな動きが良くなりました。#12の再三みせる突破に思わず敵DFもペナルティを犯します。
6:52#12敵のブレイクアウェイをバックチェックで取り返し一人で持って上がって得意のコースに決めます
勢いのついたアトムズの得点ラッシュです。8:07#5再びゴール前で仕事します。#4の長めのシュートのリバウンドに反応しゴール!
直後の8:39#12がさっきのシュートを見落とした筆者のためにデジャブーのように何度でも決めてくれます。
もう止まらない9:18#10のナイスパスを#9が振り向きざまにシュート!思わずゴールジャッジもレッドランプ押しちゃうほどの一撃!#12がリバウンドを冷静に決めてゴール!
#12がハットトリックを達成したところで1P終了です

2Pもアトムズの猛威は衰えません。#3が自陣壁際で身体を張ると、#11から#6へパスが渡ります。公式戦初ゴールを狙いますが惜しくもポスト。
11:32ブルーライン手前で待つ#12へ#9から絶妙のパス。#12当然のように群がるDF2人とも抜いて肩口へゴール!
#6フェイスオフに遅刻するとパパから怒声が・・・・怒声に応えて仕事します。14:10再びゴール前の#5へナイスパスマドンナは冷静にあいてるところへゴール!
直後の14:30#10が負けじと決めます。#8のナイスフォローが着いていました。
その後#20、#19も登場して全員出場!#15-#4のDFラインは固いです。#16#15スタンドの期待に応えてナイスHIT。#3の堅実なカバーリング、#14のDFポジショニングのよさと全く危なげない展開です。

3PはGK1がシャットアウト達成できるか??集中力が続くのか心配です。
そんな筆者の心配をよそに22:23#10ゆっくりまいてゴール!#14ナイスDF。#6のいいフォアチェック。チェックが良いとスタンドは盛り上がります
23:06#6のパスを#11拾って動きが速い速い!速過ぎて老眼の筆者にはガッツポーズしか良く見えませんでしたゴォォぉール!
直後の23:21#12から#10に兄弟愛が渡ってまたもゆっくりまきました。ゴール!
24:30フォアチェックもサボらない#12勢いあまってボーディングの反則を取られてしまいます。
その後#19#20も登場しナイスチェックを見せてくれました。
なお#19の試合用ジャージーは初お目見えです。
27:23#12再び#9、#11のフォローを引き連れて攻め込み自分で決めます。どうもゴールジャッジが先走ってレッドランプつけちゃうみたいなんですが、#12はそんな期待に必ず応えゴールジャッジに恥をかかせません。偉い!
27:59最後は#12のパスを#9が確実に決めて13-0の大勝でした!GK1も11本のシュートを止めてシャットアウト達成!
2回戦に向けて順調な滑り出しです。
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by uranmo55 | 2011-12-06 12:43 | 低学年の記録 | Comments(0)
第11回ジュニアアイスホッケー小瀬・富士山大会 三位決定戦 vs神宮外苑
11月27日(日) 富士山アリーナ

残念ながら準決勝で敗れてしまったATOMSですが、気持ちを切り替えて三位決定戦に臨みます。相手はいつも練習試合等でお世話になっている神宮外苑Jr.さんです。
試合結果:
                アトムズ    神宮外苑
                (4)1   1P   0(1)
                (12)4   2P   1(3)
                (15)8   3P   0(2)
                (31)13  Total  1(6)
                ※カッコ内はシュート数
セット:
FW
1セット:8(5)-11(13)-5(42)
2セット:12(19)-10(91)-9(12)/6(44)
DF
1セット: 16(87)- 3(11)
2セット:4(29)-15(22)
3セット:2(99)-14(7)
※FWは上記2セット回しが中心。適宜19(1)、20(31)が出場
※DFは上記3セット回しが中心。
GK:1(8)
※カッコ内は練習着の背番号です。

試合経過
【第1ピリオド】
試合開始からしばらくは一進一退の攻防が続きます。4分過ぎ、相手の副キャプテンにノーマークのピンチを与えてしまいますが、守護神#1がファインセーブでピンチを救います。
・ATOMS 1-0 神宮 (ATOMS G10 (EQ)5分過ぎ)
先取点はATOMSです。開始5分過ぎ、#10が一人で持ち込んでゴール!!
・第1ピリオド終了 ATOMS 1-0 神宮
その後は相手陣営でゲームを進める展開が続きますが、1対0で第1ピリオドを終えました。数少ないピンチで危うくノーマークを取られそうになってもキャプテン#10が必死に戻ってピンチを救いまいした。

【第2ピリオド】
まずは#16が相手キャプテンにナイスチェックをかまし、ペースを掴みます。
・ATOMS 2-0 神宮 (ATOMS G10 A12 (EQ)1分20秒)
#12のパスを#10が落ち着いて決め、追加点をゲットします。
・ATOMS 3-0 神宮 (ATOMS G9 A10 (EQ)2分50秒)
#10が持ち込み、うまくフォローしていた#9がゴール!
・ATOMS 4-0 神宮 (ATOMS G10  (EQ)6分)
#10一人で持ち込んで相手GKをフェイントでかわしてゴール!この時点でキャプテン#10は早くもハットトリックです。
・ATOMS5-0 神宮 (ATOMS G5  (EQ)6分)
その直後、#14からのパスから#5が一人で持ち込んで左隅へミドルシュート!角度のないところからよく決めてくれました!
・第2ピリオド終了 ATOMS 5-1 神宮
ようやくエンジンのかかってきたATOMS。シュート数も二ケタに増え、相手ゴールを脅かしました。

【第3ピリオド】
・ATOMS 6-1 神宮 (ATOMS G11  (EQ) 開始早々)
第2ピリオドの流れを引き継ぎたいところでしたが、開始早々、チームのスピードスター#11がペナルティボックスから飛び出して早々、相手ゴールに突進し、あっという間にパックを奪ってスカートめくりで技ありゴール!
・ATOMS 10-1 神宮 (ATOMS G8 A11  (EQ) 8分)
その後、頼れるエース、#10、#12が着実に3点を追加し、迎えた8分、急成長の#8がやってくれました!#11からのパスをミドルレンジから強烈なシュート!GKは反応できずファインゴール!毎日欠かさない駐車場でのシュート練習の成果が発揮されました。

・試合終了ATOMS 13-1 神宮
その後も#12、#10が着実に点を重ね、13対1で見事な勝利を納めました。準決勝での敗北を引きずらず、選手たちは頑張ったと思います。#15は今大会でも成長著しく、相手FWの猛攻を何度もしのぎました。途中出場の#19、#20も必死に走って頑張りました。#20のグリップエンドが出てしまう癖も、「グリップエンドとグローブにビニテ巻き巻き作戦(長いし、そのまんまですが…)」で克服しました。

優勝を目指した本大会も2歩及ばず、3位という結果になりましたが、この経験はチームにとっても、選手個人にとっても大変良い教訓をもたらしてくれたと思います。その後行われた決勝戦、埼玉Jr. 対やまびこバスターズの試合も大変すばらしい内容でしたが、次回はぜひあの舞台で戦いたいものです。この苦い経験を明日へ活かして頑張ろう!Let’s GO! ATOMS!!!!!
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by uranmo55 | 2011-12-04 12:44 | 低学年の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
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