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> メモ帳
第18回ジュニアアイスホッケー小瀬大会(高学年) 2回戦


小瀬大会2018高学年 2回戦
対チェスカ・パイレーツ・カイザー合同

セット
#1
37 20 77
91 7

#2
11 44 19
71 57

G 31

結果
GOALS
ATOMS チ・パ・カ合同
9 -1- 0
8 -2- 0
8 -3- 0
25 -T- 0

SOG
ATOMS チ・パ・カ合同
21 -1- 1
18 -2- 5
19 -3- 2
58 -T- 8

総評
序盤、開始2分で立て続けに3点取ることができて大きく波に乗ることが出来ました。
但し中盤に入ってから、相手のプレッシャーが少ないことからパックを持ちすぎる場面が増え、パックの動きが若干鈍って、プレースピードが落ちるシーンが何度か見られました。
それでも終盤3P前に監督コーチの激が入ってすぐに持ち直し、疲れの中でも大きくプレースピードを落とすこと無く順調に得点を重ね、概ね最後までATOMSらしい展開でホッケーをやり切ることが出来ました。
次はいよいよ準決勝、強豪中日さんとの対決となりました。
GO ATOMS GO!!!

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# by uranmo55 | 2018-11-25 14:43 | 高学年の記録 | Comments(0)
第18回ジュニアアイスホッケー小瀬大会(高学年) 決勝戦 
決勝戦 VS チーグル軽井沢  18:30~ 小瀬スポーツ公園アイスアリーナ

アトムズ祈願の小瀬大会優勝が懸かった大事な決勝戦、相手はチーグル軽井沢。

チーグルは今大会1回戦はシードで試合はなく 2回戦 明治神宮、準決勝 江戸川アーマーズ 2試合とも 同点で サドンデスのゲームウィニングショットで決勝戦まで勝ち上がってきた。
エース8、GK、3年生の選手まで含め 全員が体力、気力ともに 充実して 試合の最後まで走り切れるチームで、2週間前に アトムズと練習試合を行い 1勝1敗であった。

アトムズ 選手

 GK 31
 FW 11 44 19
 DF 57 71
 FW 77 20 37
 DF 7  91

アトムズは今大会、GK1名、プレヤー10名の2セットでフルメンバーで臨んだ。
  ピリオド①ピリオド②ピリオド③TOTAL
アトムズGOAL3115
 SOG20161652
チーグルGOAL0000
 SOG66820



第一ピリオド、開始2分18秒でアトムズが得点、その後10分26秒のパワプレー中にも得点を重ね、ピリオド終了1秒前にアトムズ 3点目を入れて3対0でピリオドを終了する。
第二ピリオドは、膠着状態が続くが、アトムズが2セットフルメンバーで走り、なんとか試合の流れをアトムズペースにし10分17秒に追加点を入れ1対0でピリオドを終了する。
第三ピリオドは、やや疲れが見えるチーグルも気力を振り絞って戦い、ノーマークを取られる場面もあったが、GKのファインセーブに幾度なく助けられ、8分59秒のショートハンド中にダメ押しの5点目を入れ、そのまま 流れを渡さず 5対0で勝利することができた。

初優勝を達成して選手達は喜ぶも、大はしゃぎすることはなく、今大会は選手全員でフォアチェック、バックチェックを徹底して行い、全員で守って全員で攻め、どんなチーム相手にも相手のペースに合わせず、自分たちのプレーを徹底することができた充実した面持ちであった。

大会スケジュール、試合時間も特別規定の 試合開始後 75分で 試合終了ルールで、ほぼ予定通りに行われ、選手の体調管理、モチベーション管理もし易く、けが人も出ずに大会を終了した。同伴父兄が食事中に救急車で運ばれたが無事に復帰した。

監督、コーチから選手達に課題が出され、さらにその精度を高める練習を重ね、残りシーズン キャプテンを中心に 充実したシーズンにしてもらいたい。





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# by uranmo55 | 2018-11-19 17:38 | 高学年の記録 | Comments(0)
第15回群馬県会長杯アイスホッケー大会(高学年)
■2018年11月17日(土)

■スコア(シュート数)
アトムズ   宇都宮ブルーインズ
1P (4) 0 ー 1 (7)
2P (4)0 ー 4(7)
3P (2)0 ー 2(11)
合計 (10)0 ー 7(25) 負け

■戦評
準決勝は今大会優勝候補のブルーインズ。セットは1試合目と同じく2セット回し(各セットDF2人、FW4人)。開始早々から相手主力メンバーのスピードやフィジカルの強さに格の違いを見せつけられるも、FW陣の積極的なフォアチェックによる相手パックキャリアの方向付けやスピードに乗らせないプレッシャー掛け、DF陣のギリギリpoke checkによる相手にクリーンシュートを打たせいない粘り、GKの気迫あふれる声出しとファインセイブで、なんとかしのいで反撃のチャンスを待つも、1ピリ中盤にスピードに乗った相手キャプテンの持ち込みに対応できず失点。でも1ピリはこのまま0-1で持ちこたえます。しかし、2ピリは序盤から失点がかさみ、終盤にも連続失点し、2ピリが終わって0-5と試合を決められてしまいました。相手は4年生やアトムズと同レベルのメンバーが出ている時間帯もあり、無失点に抑えられてしまったのは非常に残念です。ゴール前でのパス連携、ポジショニング、シュートの精度など、もっともっと上手くなろう!

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# by uranmo55 | 2018-11-18 23:21 | 高学年の記録 | Comments(0)
【3.4年生】2018帝産カップBプール

2018年11月10日(土)、11日(日)@帝産ロッヂ


■試合結果


アトムズA

一回戦vs桐生ジュピター

11-0勝ち SOG 59-2

二回戦vsやまびこバスターズ

3-1勝ち SOG 20-9

準決勝vs西武ホワイトベアーズ

4-1勝ち SOG 13-5

決勝vsチーグル軽井沢

2-5負け SOG 26-17


アトムズB

一回戦vs名古屋サウス

12-3勝ち SOG 33-5

二回戦vs軽井沢バッファローズ

3-7負け SOG 19-16

敗者戦vs中日ジュニア

2-6負け SOG 14-19


■寸評

 昨年に続きアトムズは2チームにて参加、Aチームは3連覇を目指し昨年の優勝メンバーを含む4年生でメンバー構成、Bチームは3年生主体で挑みます。直前に欠席者も出て、GK含めてA8名、B9名という布陣となりました。


初日

 まずBチームが開会式前の8:00から第1試合で初戦を迎えます。もし負けたら翌日の朝一の試合のみとなってしまうとうこともあり、メンバーの半分は前泊で野辺山入りして気合十分で挑みます。結果は3年生エース19が圧倒的なスピードで9得点、C7の3得点と12-3で圧勝しBチーム唯一の4年生32にも嬉しい2アシストが付きました。昨年同様Bチームが勝ち上がると盛り上がります。選手と父兄は気持ちよく昼食にほうとうを食べカーボロイド、夕方の二回戦に備えビデオミーティングへ向かいました。

 開会式を経て16:00~、一回戦最終試合にてAチームの初戦が始まります。8名中7名が次男次女だからか分かりませんが硬さもみられず開始早々から着実に得点を積み重ねます。11得点中8得点にアシストが付きプレイヤー7名全員が得点するという快心の勝利。一方で多くの決定機を防ぎベストゲームプレイヤーを受賞した相手GKの堅守が光りました。(被シュート数59本)

 続く試合はBチームの二回戦、初戦を終えたAチーム選手も応援に入ります。なんと開始15秒でエース19のシュートリバウンドを10が叩き幸先よく先制、スタンドは大盛り上がり。その後逆転されるも19が切れ味よく相手選手をかわし得点し1P 3-3 まだまだ観たかったですがここでAチーム選手は夕食のため宿舎へ戻ります。応援の声が小さくなったからではないでしょうが2P以降は自力に勝る相手選手に押されてしまい残念ながら3-7で敗戦。しかしながら既に高学年チームでレギュラーとなっている選手が多く出場している強豪チームに対し慣れない全面試合で一歩も引かず戦いSOGも上回ったのは見事です。

 宿舎で夕食を終えたAチームは初日最終試合20:30より二回戦を行いました。美味しく夕食を食べ過ぎたのか立ち上がりからペースが上がりません。なかなか得点が入らず2Pまではほぼ互角の展開となりましたが3Pにようやく突き放して無事勝利を収めました。試合時間が予定通り進んだので速攻宿舎へ戻り入浴し疲れを癒します。選手たちは慣れない高地での少人数回しのため思っている以上に疲労したようで布団に入って数秒で落ちてしまいました。

 ちなみに初日の結果から翌日はABともに昼以降の試合となったため父兄は安心して翌日に向けた夜のチーム最高機密重要戦略会議を実施していたようです。


二日目

 まず午後一番にAチームの準決勝を迎えます。同じ都内のライバルチームであり必然と気合が入ります。睡眠十分の選手たちは動き良くパックキープしますが相手も体を張って守ってきてなかなか得点できません。1P終盤に81のゴールでようやく先制、2P早々に36のゴールで追加得点するもすぐに1点返され膠着します。そして2P終盤に36が味方もフェイントでかわす個人技で追加点、3Pも1点を加え苦しみながらも3年連続の決勝進出を決めました。

 続く敗者戦にBチームが出場します。相手チームには中学生かと見間違うような大型選手が複数います。負けるとオフィシャルがあるため、中央道の渋滞情報を調べるスマホ片手に熱い声援を送る父兄の声援を背中に受け、小柄な3年生も勇敢に立ち向かいますが自力の差で力負け。然しながら大型DF相手にも得点を重ね見事な戦いぶりでした。

 そして最終決勝戦、3連覇をかけてAチームが氷上に上がります。前の試合でオフィシャルを務め上げたBチーム選手父兄も応援に入り、選手の顔も引き締まった様子で気合十分です。立ち上がりから相手陣へ攻め入り1分15秒に99のロングシュートで幸先良く先制します。その後も多くのチャンスを作りますが相手GKのナイスセーブやポストに嫌われなかなか追加得点が入らず1P終了。2P早々にまたしても99のロングシュートに今度は36が見事に合わせ念願の追加点が入ります。然し敵もすでに高学年でレギュラーを張る3-4年生たち、簡単に折れてくれません。2P中盤に1点返されるとDFに当たり入る不運なゴールもありましたが立て続けに得点を許しあっという間に逆転されます。プレイヤー7名での試合も二日間で4試合目、疲れた足を必死に動かし3Pも攻め込みますが決めきれません。多くの決定機を創りますが逆に動きが鈍ったところを突かれ追加点を更に与えてしまい試合終了。相手主力選手たちも滞氷時間が長くお互い死力を尽くしたナイスゲームでした。


 Aチームは残念ながら3連覇はならず、悔しさで多くの選手が涙を流していました。1年前のアクアカップでも決勝で負けて泣きましたが次の大会で同じ相手に雪辱できたように悔しさをバネにして更に伸びてきた選手たちです。誰のせいにもせず全員が黙って負けた悔しさを受け入れている様子から次の大会に向けて自主的に練習に励んでくれると感じさせてくれました。

 Bチームは3年生主体ながら大健闘でした。ホッケーをはじめたばかりの選手も出場時間が多くとても大きな経験になりました。この経験は残された低学年大会、次の3-4年生大会(グレスケカップでしょうか)でも必ず活かされると思います。来年は優勝トロフィを取り返せるよう頑張りましょう!


 まだまだ発展途上の3-4年生たちです。勝ち負けも大事ですがひとつひとつの経験から何かを学び取ってもらう事が成長の糧になります。準備を怠らないこと、諦めないこと、努力すること、仲間を敬うこと、周りに感謝すること、そして何より大事なのはホッケーを楽しむこと、などなど。今大会を通じて子供たちがひとまわり成長してくれたら良いなと思います。


 大会関係者、スタッフ、選手ご父兄の皆様ありがとうございました。



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# by uranmo55 | 2018-11-12 15:57 | 高学年の記録 | Comments(0)
2018.10.28第16回江戸川区長杯ジュニアアイスホッケー大会3位決定戦
        アトムズ           ヨコハマスターズ
        (6)  0     1P   2   (5)
        (10) 2     2P   1   (8)
        (7)  1     3P   0   (7)
            1     GWS   0     
        (23) 4     TTL   3   (20)
               


春の都大会、優勝はしましたが、その内容からして、秋には
強豪チームには勝てなくなるだろうと思われましたが、やは
りそのときが来て準決勝で敗退。3位決定戦となりました。相
手はヨコハマスターズ。練習試合をした息子の感想は、「北
海道の幕別浦幌みたいに、チームプレーをしっかりしようと
してくるチーム」だそうです。たとえるチームは他にもありそう
なのに渋いな、と思いましたが、まあ、そのとおり。アトムズ
は個人技頼りのチームとなっていますが、スターズはチーム
プレーをしっかりしてくるチーム。練習試合では個人技だけ
でどんどんできても、公式戦は精神的なプレッシャーでいつ
ものプレーは難しくなりますし相手のプレッシャーも早くなり
ます。さてどうなるか。

1ピリ
フォーワードは1セット目11・20・19、2セット目77・8・37で組ま
せます。
開始早々、まだ体力は十分あるはずなのにウイングがバッ
クチェックをしません。その後もウイングが45度の入りが遅い
せいか、45度の処理でプレッシャーを受けずにがら空きで待
っているセンターに出さずにフェンス沿いにただ出してしまい、
そのままアイシング。アイシング後のフェイスオフでは、今度
はセンターに出そうとしたのか、センターとは全然違う敵にパ
ス。困ったプレーが続きます。センターがパックをようやく持
った際に相手からペナルティーをもらって、1セット目のファー
ストシフトがようやく終わります。
2セット目、パワープレーで始まりますが、これを生かせませ
ん。ディフェンスがゴール裏のパックを処理する際、転んでし
まい、中途半端にパックがゴール裏から逆サイドに流れます。
これにセンター、ウイング、ディフェンス3名が寄っていきます
が、スターズの選手の方が早く、するっと3人のアトムズ選手
をかわします。しかしなぜか追いすがるアトムズ選手は1名
のみ。2人はボーとみているように見えます。パワープレーで
もコーナーに3人行ってしまっては当然スロットががら空きで、
そこにいるスターズ選手にきれいにパスが渡り、シュートを決
められてしまいます。0-1。
1セット目、相変わらずパックがつながらないバラバラなプレー
が続きますが、セットの変わり目、20から2セット目ウィング37
にロングパスがつながり、ノーマークか、となりますが、パック
の処理にもたついたか余計なドリブルをしてしまったか、ある
いはディフェンスの戻りが早かったせいか、うまくシュートでき
ません。しかしリバウンドを絶好の位置で11が取りますが、弱
いシュートをキーパー正面にうつだけで終わってしまいます。
セット編成が変わります。センターの20と8が入れ替わります。
アトムズは個人技では勝っているように見えますが、小手先
の個人技で強引に行こうとする小手先病とでも言いたくなる
症状にかかっているプレーヤーが何人かいて、これは本当に
困ったものだと思います。
ゴール裏のパックをディフェンスがかっこよくはたいで出そう
としますが全くパックにスティックが当たらず、きれいにスロッ
トに出されます。その後、なぜか二人のディフェンスがスター
ズ選手に安易にかわされた後にパックに背を向けてしまいま
す。フォローに入ったセンターの守りも悪く、ここできれいにキ
ーパー肩口に決められてしまいます。0-2。
だらだらとしたプレーは続き、ディフェンディングゾーン中央で
ディフェンスがちょこっと前にパックを出し、案の定スターズ選
手にパックを取られ、あわや、となりますが、ここで1ピリ終了。

2ピリ
相変わらずピリッとしないプレーが続きます。アトムズの20、
せっかく届いたパスから強引に行きすぎ、カットされ、いらつ
いてスラッシングの余計な反則。キルプレーとなります。
キルプレーなのにまたなぜかアタッキングゾーンで二人の選
手がフォアチェックに行きます。フォアチェックに積極的なの
は良いのですが、嫌な流れ。その後やはりディフェンディング
ゾーンで3対2を作られます。フォアチェックに行っていた2名
も戻りはしますが、パックキャリアにプレッシャーをかけると
ころまでには至らず、スロット真ん中から決められてしまいま
す。0-3。
直後、ブレークアウト45度へのパックは出せず、やむを得ず
ディフェンス44からセンター20に直接縦パスが通ります。こ
れをシュートまでもっていったリバウンドに37が走り込んで
シュート、ようやく1点返します。1-3。
その後のキルプレーは相変わらず2人でフォアチェックに行
って危なっかしいながらもGKに助けられて守り切り、逆にパ
ワープレーとなります。
せっかくのパワープレーなのにスペースにいるフォワードを
使おうとせずにただゴールに向かってシュート、というディフ
ェンスのプレーでピンチになりますが、キャプテン44が体を
使ってパックをキープ、直接センター20にロングパス。これ
をそのまま20が持ち込んでゴール。2-3。

3ピリ
問題ありすぎで細かく書くのが疲れました。まともなブレーク
アウトができないのは相変わらずのようです。なかなかきれ
いにセンターがパックを運ぶ形は作れず、ごちゃごちゃとし
た膠着した試合展開となります。
終了が迫ってきた中、ニュートラルゾーンから20が持ち込み、
こぼれたパックをうまくサポート位置に入っていた37が拾っ
てそのままシュート、土壇場で追いつきました。3-3。
そのまま終了。

GWS
まずは3人ずつでアトムズから。
アトムズ20〇、44×、37〇
スターズ×、〇、〇
で、勝負つかず、サドンヴィクトリー方式の1人ずつのタイブ
レーク・ショット・アウトの勝負となりました。順番は入れ替
わってスターズから。
アトムズGK31がナイスセーブして、20のプレッシャーを軽
くします。
最後はアトムズ20が決め、アトムズがGWS勝ちとなりました。

高学年もこの時期になると、やはり個人技だけではなかな
か勝てないレベルになってきたようです。ブレークアウトを
しっかりとすることはもちろんですが、まずは守りの基本を
意識することが何より大事でしょう。強豪チームとの違い
をそこに大きく感じます。また、そもそも一生懸命やってい
るかどうか、ここが大きいところで、一生懸命さは端的に
守りに出ると思います。ろくに守りにいかない選手がいる中
で、アトムズは大所帯ながらなかなかチーム内での競争
環境ができておらず、出られない選手の中には不満もあ
るでしょうし、モチベーションが上がらないように見える子
たちがいることが気になります。昨年もそうでしたが、そう
いったところがチームの雰囲気として出てきてしまってい
るように感じられるのは残念なところです。春からずっと変
わらず、この大会後の練習試合でも特に変わらないような
ので、なかなか立て直しは難しそうですが、楽しく、かつ必
要な緊張感を持ってやってもらいたいと思います。
対戦チーム、大会関係者の皆様、ありがとうございました。


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# by uranmo55 | 2018-11-08 18:24 | 高学年の記録 | Comments(0)
   

高田馬場アトムズアイスホッケークラブ試合の記録です。
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